2008年06月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30



最新コメント


私と車 [2008年06月14日(土)]

前回私とPCを書きましたので
ひらめいて 今回は私と車の歴史を書きます


自転車も軽車両か…とふと区分を思い出す…

0〜2歳頃 きっとベビーカーだったろうが記憶に御座いません
3歳頃   補助輪付自転車に乗り始め補助輪解除へ向かう
      (ケッタマシーン初代)
小学校低学年 記憶にないけど初代ケッタマシーンではなかった
       (ケッタマシーン2代目)
小学校中学年〜高学年
       6段変速の速度デジタルメーター付自転車
       (ケッタマシーン3代目)
小学校高学年〜中学校
       12段変速のドロップハンドルの自転車
       (ケッタマシーン4代目)
高校時代   4段変速のママチャリ型自転車、チェーンがゴムだったかも
       (ケッタマシーン5代目)
大学1〜2年生 TZR-250R(ヤマハ)
       テルスターTX5(フォード)※親所有
       タウンエース(トヨタ)※親所有
大学3年生以降 スカイラインGTS-t typeM(R33)(日産)
        グラシア(トヨタ)※親所有
26歳      インテグラtypeR(DC2)(ホンダ)
30歳      スープラRZ-S(JZA-80)mt6(トヨタ)
        エスティマ※親所有
33歳      フェアレディZVersionT(Z33)mt6(日産)
        折りたたみ自転車(ケッタマシーン6代目)
現在に至る
※ケッタマシーンとは名古屋弁で自転車を指す

TZR-250R
V型2気筒エンジン
市販レーサーTZ250との同時開発が売り文句であり、標準モデルも倒立フロントフォーク、湾曲スイングアームといった豪華装備であった。サーキットユースを主眼とし、調整式サスペンション、乾式クラッチ、クロスミッションなどを装備したSPモデルも併売された
変更点:なし

実際に自分の4輪車として所有したのはスカイライン
スカイラインGTS-t typeM(R33)
エンジン 2.5L 5速MT
この頃のGT-RやJZA80スープラRZ等のスポーツモデルは出力こそ自主規制値の上限である280psとなっているが、実際にはマフラー等で出力を絞っているだけであり、マフラー等の吸排気系を社外品に変えるだけのライトチューンでも実測値で400ps弱という出力が発生してしまうため、自主規制は有って無いような物となっている
変更点:130パイマフラー 車内オーディオ及びスピーカー
    ブローオフ アルミ

インテグラtypeR(DC2)
1.8L6速MT
NSX、そしてNSX-Rを手掛けた上原繁の陣頭指揮によって企画と開発が進められ、車体重量の軽量化の他に、エンジンに手作業加工部分を追加しての高出力化、NSX-Rにも搭載されたレカロ社製バケットシート、モモ社製ステアリング、チタン製シフトノブ、専用車体色のチャンピオンシップホワイトと、販売ターゲット層の若者にとって雲を掴むような値段(970.7万円)のNSX-Rと同じ装備が現実的な値段(222.8万円)の車に搭載されることになり大ヒットを記録した
変更点:オーディオ

スープラRZ-S(JZA-80)
直6の3000cc6速MT
搭載エンジンの2JZ-GTEは日産のRB26DETTと共に国産最高級の性能のエンジンとして知られている。特に走り屋層などからは、その高い馬力や太いトルク、頑丈さを買われ、RB26DETT同様、エンジンスワップのベースとしてもよく使われる
変更点:サス、きのこ、ブローオフ、インタークーラー
    80パイマフラー 触媒 フルエアロ
    オーディオ NAVI アルミ その他

フェアレディZ VersionT(Z33)
V型6気筒DOHC3.5L VQ35DE型自然吸気6速MT
1999年1月、デトロイトショーでZ復活の狼煙となる
2002年7月、Z33型発売。2年の沈黙を経てカルロス・ゴーンにより復活したモデル。ボディタイプは2シータークーペの
キャッチコピーは「神話は、語り継がれる。永遠に。」「五感が、熱狂する。」「言葉は、無力になる。」「風の中で、踊る。」「楽園は、風の中にある。」
変更点:4本出しマフラー



trackback Blog by isao.net