明智光秀の自作小説 [2008年10月30日(木)]
2008年3月18日日記参照
書き出した頃は何時だったか
ぷー太郎のとき勢いで書き出した執筆活動も
原稿用紙121枚目といったところで止まっている
まだまだ肉付けをし読み手にとって興味深いものに
していかなくてはならない為校正が必要ではある
物語は天正期頃から追っている
光秀が何を思って「本能寺」を決起したのか
無理を承知で少数派意見を採用している
施設にて勤務していると
「水色桔梗」の家紋を受け継ぎ
明智家の子孫と聞かされたというお年寄りに遭遇した
物証となるものは家紋以外なく
話も認知症でわからない
過去の住まいと彼のおじいさんからそう語り継がれた
のであるから信じてはあげたいが
執筆の参考となりうることは聞き出せなかった
しかし私がこれを書いている時に出会ったのも
何かの縁を感じてしまった
話を戻し
今まで数々の史跡を訪ねてみた
今後もどんどん現地に赴き
創造を膨らませ気が向いたとき
筆を進めていきたい
書き出した頃は何時だったか
ぷー太郎のとき勢いで書き出した執筆活動も
原稿用紙121枚目といったところで止まっている
まだまだ肉付けをし読み手にとって興味深いものに
していかなくてはならない為校正が必要ではある
物語は天正期頃から追っている
光秀が何を思って「本能寺」を決起したのか
無理を承知で少数派意見を採用している
施設にて勤務していると
「水色桔梗」の家紋を受け継ぎ
明智家の子孫と聞かされたというお年寄りに遭遇した
物証となるものは家紋以外なく
話も認知症でわからない
過去の住まいと彼のおじいさんからそう語り継がれた
のであるから信じてはあげたいが
執筆の参考となりうることは聞き出せなかった
しかし私がこれを書いている時に出会ったのも
何かの縁を感じてしまった
話を戻し
今まで数々の史跡を訪ねてみた
今後もどんどん現地に赴き
創造を膨らませ気が向いたとき
筆を進めていきたい







