はじめの一歩 [2006年10月18日(水)]
というわけで、出身国はウィンダスにしました。
さっそく東サルタバルタにてレベル上げを開始。初期ジョブは戦士です。
まだ装備も初期状態なのでショボいままですが、がんばりますよ〜

最初はハチとかマンドラを相手に戦っていたのですが、楽勝だろうとか思ってたら痛い目に会いました。
相手自体は弱いので楽勝で勝てるんですが、死に際に使ってくる『毒』が厄介です。
最初はHPも少ないので『毒』状態になってしまうと、戦闘には勝っても毒の自然治癒が間に合わずそのまま死亡なんてこともチラホラ…
なんで、マンドラは相手にしないでハチとウサギをターゲットにしてました。
そんなこんなで、レベル5ぐらいになってヤグードとの初戦闘に。

「ウィンダスとは友好関係を築いているはずなのに、問答無用で襲ってくるヤグ達に正義の鉄槌を
」

と思ったら、相手はモンクで「丁度」のはずなのに手数で圧倒されて返り討ちにあってしまいました…
「しょうがない、勝負は御預けだ
」
再びターゲットを元に戻し、ひたすらレベル上げです。
最初なんで数時間もあればLv.8ぐらいにはなりました。そのころには日も傾き、紅い太陽がヴァナディールを照らします。
そろそろ町に戻ろうと来た道を帰っていたら、翼を翻す大きな耳のシルエットが

「負けて黙ってるほど、こっちはまだ歳老いてないんじゃ〜
」
夕陽の中の決闘が始まりました。

しかし前の私とは違います。格段にパワーアップした私は、いとも簡単にリベンジ達成。
ドッグタグみたいに首から下げている数珠を引きちぎって、戦利品として持ち帰ることにしました。
冒険者としてはまだ駆け出したばかり、お金も全然ありません。
ウィンダスに着いたら早速競売に走り、今日の戦利品を出品する私でした
さっそく東サルタバルタにてレベル上げを開始。初期ジョブは戦士です。
まだ装備も初期状態なのでショボいままですが、がんばりますよ〜


最初はハチとかマンドラを相手に戦っていたのですが、楽勝だろうとか思ってたら痛い目に会いました。
相手自体は弱いので楽勝で勝てるんですが、死に際に使ってくる『毒』が厄介です。
最初はHPも少ないので『毒』状態になってしまうと、戦闘には勝っても毒の自然治癒が間に合わずそのまま死亡なんてこともチラホラ…

なんで、マンドラは相手にしないでハチとウサギをターゲットにしてました。
そんなこんなで、レベル5ぐらいになってヤグードとの初戦闘に。

「ウィンダスとは友好関係を築いているはずなのに、問答無用で襲ってくるヤグ達に正義の鉄槌を
」
と思ったら、相手はモンクで「丁度」のはずなのに手数で圧倒されて返り討ちにあってしまいました…

「しょうがない、勝負は御預けだ
」再びターゲットを元に戻し、ひたすらレベル上げです。
最初なんで数時間もあればLv.8ぐらいにはなりました。そのころには日も傾き、紅い太陽がヴァナディールを照らします。
そろそろ町に戻ろうと来た道を帰っていたら、翼を翻す大きな耳のシルエットが


「負けて黙ってるほど、こっちはまだ歳老いてないんじゃ〜
」夕陽の中の決闘が始まりました。

しかし前の私とは違います。格段にパワーアップした私は、いとも簡単にリベンジ達成。
ドッグタグみたいに首から下げている数珠を引きちぎって、戦利品として持ち帰ることにしました。
冒険者としてはまだ駆け出したばかり、お金も全然ありません。
ウィンダスに着いたら早速競売に走り、今日の戦利品を出品する私でした






