XB360 クロムハウンズ1 [2007年11月04日(日)]
プラチナコレクションで、結構昔に発売されたソフト。
『CHROME HOUNDS』
大きく3つの国に支配された地。そのどれかの国に所属して
各地で敵の排除と領土支配をしていく。
プレイヤーが実際に関与するのは、ロボット。HOUNDに乗って
戦略MAPを侵攻し、敵と戦い傷つき勝利を収めることだ。
もちろん敗北もある。
このゲームは、国の支配率からその国における為替レートなど
世界設定がシビア。銃器の弾にも、費用がかかる。
ミッションを成功させないと、本当に悲しい結果となることも多々。
対人戦のほかにも、CPU相手に戦うこともあり。
最大1チーム6人までで編成可能。
ロボットの組み合わせも悩みどころで、悩み始めると戦闘忘れて
ずっとガレージで機体とにらめっこ。
FROM SOFTWAREが開発に関わってるつーことで
『アーマードコア』作品を手がけてますから、ロボについては
はやりそれっぽいというか、安心さがありますかね。
あとは仲間と共にどうやって戦略するか・・・。
これは結構面白いゲームです。

見えづらいが、手前の人影が自分。
乗っていた機体が破壊されると、歩兵として復活。
戦力としては、100%役に立ちません。
そして丘にそびえ立つのは通信塔【コムバス】。
仲間とのボイスチャットが可能な範囲は、このコムバスが展開する
NA(ネットワークエリア)を占拠することで通信可能範囲が確立されていく。
なかなかですな。
ただ難点は・・・気軽にちょっとやるって感じのゲームではない。
『CHROME HOUNDS』
大きく3つの国に支配された地。そのどれかの国に所属して
各地で敵の排除と領土支配をしていく。
プレイヤーが実際に関与するのは、ロボット。HOUNDに乗って
戦略MAPを侵攻し、敵と戦い傷つき勝利を収めることだ。
もちろん敗北もある。
このゲームは、国の支配率からその国における為替レートなど
世界設定がシビア。銃器の弾にも、費用がかかる。
ミッションを成功させないと、本当に悲しい結果となることも多々。
対人戦のほかにも、CPU相手に戦うこともあり。
最大1チーム6人までで編成可能。
ロボットの組み合わせも悩みどころで、悩み始めると戦闘忘れて
ずっとガレージで機体とにらめっこ。
FROM SOFTWAREが開発に関わってるつーことで
『アーマードコア』作品を手がけてますから、ロボについては
はやりそれっぽいというか、安心さがありますかね。
あとは仲間と共にどうやって戦略するか・・・。
これは結構面白いゲームです。

見えづらいが、手前の人影が自分。
乗っていた機体が破壊されると、歩兵として復活。
戦力としては、100%役に立ちません。
そして丘にそびえ立つのは通信塔【コムバス】。
仲間とのボイスチャットが可能な範囲は、このコムバスが展開する
NA(ネットワークエリア)を占拠することで通信可能範囲が確立されていく。
なかなかですな。
ただ難点は・・・気軽にちょっとやるって感じのゲームではない。



