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めまい [2008年07月07日(月)]

ヒッチコックの映画の話じゃございませんよ

先日、目が回ると書いてから1週間以上経ってますけど、まだ治ってません。
でも少しばかり変化があります。
それは気持ち悪くならないということなのです!

以前までのめまいは目が回るだけでなく、そのまま吐き気も催していたのに、今回はそれがないのです!
どうだどうだ。オレだってやるときゃやるんだかんな。と北の空に向かって鼻息を荒くするのでした

目がグルグル〜 [2008年06月27日(金)]

って、そんな笑い話でもないのだが。。。

いつの頃からか、時折めまいを起こすようになった。ひどくなってきたのは多分ここ3年のことだと思う。
メニエールなんだかよくわからない。ただ、顔が傾くとそのまま目が回ってきて、気持ち悪くなり、最悪吐き気を覚える。
それで実際に吐いたことはないのだが、顔をうかつに傾けることができない。下を向くこともできないのだ。つまり、ものを書くことが非常に困難になってくるのだ。
もっとも、仕事はPCのモニターに向かっていることが多いので、さほど不便さは感じていないのだが、それでもうっかりすると目が回り気持ち悪くなってくるという、恐怖とまではいかないが、それなりにいやな感じが拭い去れない。

今のところ、冷凍ピザを食ってから二日後に目が回ることがわかっている。しかし、今回はその冷凍ピザを食べていないので別要因なのだろう。
おそらく、前回はアイスで今回はメガ牛丼に違いない。
そうそう、このめまいは一旦発症すると3週間程持続することもある。

なにやら毒を食ったらそうなってしまうような体質になってしまったのかもしれない。
本来無一物なのであるが、何も知らない体が勝手に反応してしまう。いくら頭や気合で「本来無一物なんじゃい!」と叫んだところでめまいがして気持ち悪くなってしまうのだから、たまったものではない。
困ったもんである。

グルグルベンチ [2008年06月23日(月)]

どいうということはないのだが、職場で「グルグル」という言葉が出てきた。
魔方陣グルグルというアニメが昔あったのだが、そのことだった。

その昔、グルグルベンチというのがあった。主人公の女の子が
「多分じゃ分からん、このくそばばあ」
と言い、おばあさんの頭を杖でポカポカとひたすら叩くのだ。
それがある一定時間のうちに何回叩けるかを計測するというのがグルグルベンチである。

私の記憶では、自宅PCでは数十回であった。
では職場のPCはどんなもんだろうと思い、ぐぐってみたらばっちりヒットしました。
と思ったら、再生にwing32.dllが必要とのこと。おやおや。
こちらもぐぐってみたら、きっちりと残っていた。いいね。

そんなわけで、計ってみたら数千回でした。
時代は進化したんだなぁ

雷句誠 [2008年06月15日(日)]

大ヒット漫画、金色のガッシュの作者さん。小学館を相手に訴訟を起こしたのは数日前のこと。
その内容を見て、小学館の有様に軽いめまいを覚える。

愛が無いんである。

吼えペンなんか読むと分かるのだが、漫画家ってのは自分の命をかなり削りつつ、いかに読者に喜んでもらえるような漫画を描いているのかが伝わってくる。
ほぼ全ての漫画家がそうであると思ってもらっても構わない、とは燃えペンの時のコピーだったか。

愛のある編集者ならこう考えるはずだ。
「どうかいい漫画を描いて欲しい」
「どうか読者を喜ばせて欲しい」
「どうか沢山売れて会社も潤って欲しい」
その為に、資料を集めたり、差し入れをしたり、ネタを提供したり、全ボツにしたり、締切を守らせるために鬼のようなことを言ったり。
その為に行き過ぎることもあるだろう。だけど愛があるのならば、それは必ず分かるはずなのだ。
漫画家を喜ばせ、読者を喜ばせ、会社も潤い、印刷会社も満足。それが理想のはずだ。

週刊少年サンデーの売り上げは数年前から下降している。
それも無理の無い話である。好きな雑誌だったし、今は私も購入していないのだが、とても残念に思う。

裁判の進行については特にコメントすることは無いが、どうか和解という形を取ってもらいたい。そして小学館及び編集各氏の体質が変わってもらいたい。そして再びサンデーで雷句氏の漫画を読みたいのだ。
かなわぬ思いだと分かっているのだが、そう思わすにはいられない。

数独ねぇ。。。 [2008年06月05日(木)]

上級++の問題って最後論理的に解けなくね

まぁそれはともかく、相変わらずDr.HOUSEは面白いのだが、それよりもようやくERで見たいシーンがどこかが分かった。

なんでERの見たいシーンが気になっていたのかっつーと、初めてERを見たのがPSOの接続待ち時間だったんだよね。
その待ち時間にふとチャンネルを変えたらERがやっていたんだ。
で、そのシーンとはエリザベスが手術中に焦って
「(血が)あぁ止まらない。止まらない」
というシーンであった。
それがやっと第7シーズンのある話だということが分かった。

これでだいぶスッキリしたのだが、肝心のそのシーンを見逃してしまったのが痛い。やはり気になるのでどうしても見たい。
いつかDVD買おう。

ってタイトルとほとんど関係ない記事になっちゃったねぇ

数独 [2008年05月18日(日)]

Dr.HOUSEの出演スタッフが数独にはまってると知り、ぐぐって見つけたサイトがなかなかいい。
思わず私もはまってしまいそう。
簡単な初級からすげ〜難しい上級++なんてのまである。
これがいい暇つぶしになるんだなぁ。
同時に脳みそも活性化されるかもしれん。

なお、Dr.HOUSEスタッフ間では数独禁止令が出ているそうだ

俺がハマーだ! [2008年05月11日(日)]

いやはや、なんとも懐かしい。
そして面白いねぇ。

先日からミステリチャンネルで第1話から始まったのだ。のっけからビルをバズーカで崩しちゃう豪快さ。
そうだったそうだった。

この面白さは口じゃ説明しずらいだろうなぁ。
20年ぐらい前に、確かテレビ東京だったと思うんだけど、型破りな豪放さは相変わらずだ。
いまだにこのレベルのものって無いんじゃないのかな?
また吹き替えの羽佐間道夫氏もハマリ度満点。もちろん、小宮和枝さんや内海賢二氏もドンピシャ。

安心して、ストレスを発散したい人はぜひご覧あれ。刑事ものなので勧善懲悪にもなってる。。。のか
確かDVDで発売もされてるはずなんでどうぞ。

NCISシーズン2最終回 [2008年05月06日(火)]

そんなわけでNCISシーズン2最終回を少し紹介してみたい。

昔NCISにいたというアリという謎の男がアメリカに帰国する。なんでもどっかとの二重スパイなんだそうだが、目的はギブス捜査官の殺害。。。らしい。

それが本当かどうか、最初の殺害現場の車に爆弾を、トランクを開けたら爆発するように罠を仕掛けていた。
また、コーヒーショップ(オープンカフェで通りに面したテーブルでコーヒーを楽しめるようになっている)でギブスを待ち、そのテーブルにも時限式爆弾を仕掛けていた。

そうしてギブスのみならずNCISのメンバーの命を落とすような巧妙な罠を仕掛けつつも、無線誘導式の小型ミサイルをアリは盗むのである。
銃撃戦の末、なんとかミサイルが人の命を奪うことを阻止したNCIS。その最中にギブスが撃たれそうになるのを身を呈して守るケイト。その弾丸は胸を直撃し倒れるが。。。
防弾チョッキにより防がれており、痛みや衝撃があるものの助かったケイト。ギブスやディノッゾにも安堵の表情が浮かび上がる。

「よくやったケイト。よくやったディノッゾ」
珍しく部下を褒めるギブス。その台詞を聞いたケイトは
「初めて褒められて嬉しい」
と、まさにその瞬間。。。
凶弾はケイトの額を撃ち抜き、ギブスは銃を構え驚きの表情のまま、番組は終わってしまう。

むは〜〜〜〜!!!

サーシャ・アレクサンダー [2008年05月04日(日)]

今、この女優さんが好きだ!
って言われても困るか。。。

コメディ要素もある犯罪捜査ドラマのNCISに出てた人なんだけれども、シーズン2の最終回で死んじゃった。。。

うわーん!オレのケイトを返せ〜!!

でもポーリー・ペレットも好きだから見るかぁ。

ゴールドライタン [2008年05月03日(土)]

本当に過去の話だが。。。

もう25年以上も前にそんなアニメがあったのよさ。
で、ゾンビが出てくる話があったのね。
確か水晶玉かなんかを使ってゾンビを操るって話だと思ったんだけど、その水晶玉をゴールドライタン達が破壊して、ゾンビ達も消滅してよかったよかった、てな話。

で、本放送の時には全然見てなくて、その回だけなんでか見たのよ。
ゾンビとかホラー映画が好きなワシは、まぁ、面白い回だったのね。

で、そのゴールドライタンが再放送してたのよ。1年後か2年後かは忘れちゃったけど。
そんじゃ、本放送の時には見なかったから見るかぁって見たら、そのゾンビの話でしたとさ。
ヨカッタネ
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