実に困った事態 [2008年09月20日(土)]
仕事柄毎日のように重い物を肩に担ぎ、階段を上り下り、時には走り回り。そんなことの連続で、どうやら一種の職業病“腰痛”ならぬ“背中痛”が本格的に体を蝕みつつあるみたいである。
そんなこともこれまでに大なり小なり自覚症状はあったものの、今回のはこれまでにないほどの深刻さでよからぬ不安がいくつも頭を過ぎる日々・・・
もうそろそろ潮時なのかも知れないな。生活の為の凌ぎ感覚で始めたものの、惰性でこれまで続けた仕事だけれど、体を壊してまで残っていなければならないような、先のアテがあるようなものでないことはどこかで理解していたはず。
だからといって具体的に実のある未来はいまだ見えていない訳で。心のどこかで意識しつつも騙し騙し先延ばしにしてきたツケの代償は最早とっくに手の負えないところまで来ているのである。
はぁ・・・どうなることやら。
そんなこともこれまでに大なり小なり自覚症状はあったものの、今回のはこれまでにないほどの深刻さでよからぬ不安がいくつも頭を過ぎる日々・・・
もうそろそろ潮時なのかも知れないな。生活の為の凌ぎ感覚で始めたものの、惰性でこれまで続けた仕事だけれど、体を壊してまで残っていなければならないような、先のアテがあるようなものでないことはどこかで理解していたはず。
だからといって具体的に実のある未来はいまだ見えていない訳で。心のどこかで意識しつつも騙し騙し先延ばしにしてきたツケの代償は最早とっくに手の負えないところまで来ているのである。
はぁ・・・どうなることやら。





