2006年04月
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30





ネットワーク (1)


P R

家で食べたら意外に美味かったっす [2006年04月30日(日)]

 タイトルとは全然関係ないですが今日は再び自然のあるころに行って参りました!! しかも今回はトシさん同伴です

 以前から「自然のあるところに行きたいんですが・・・」と宣っていらっしゃっていて、キッカケをなかなかつかめていらっしゃらないのかな?と思いつい誘っちゃいました。なかなか一人でってのも行きづらいですしね。まぁ俺はバリバリ行きますが(爆)。

 で、再び高尾山です。

 
続きを読む...

GWDP [2006年04月29日(土)]

 今日からネットの実施に続きタワレコ実店舗でダブルポイントが開始されました。



 いつもこの時を心待ちにしているワタクシ。今回もまとめ買いさせてもらいました♪

 今回は買いそびれていたハノイ・ロックスの紙ジャケ再発5枚とと初めてのサントラ盤『WALK THE LINE』。しめて15120円也。散財っす・・・

  

 ちなみに5月の7日まで全国で開催中。またなんか買っちゃいそう・・・

伝説の丼がとうとう射程内に [2006年04月27日(木)]

 今日仕事で京●線の構内を歩いていると大きなポスターがふと目に入りました。

 〜2年前の暮れ、品川駅高架下にオープンしたラーメンのテーマパーク“麺達七人衆 品達ラーメン”。全国から選りすぐりのラーメン屋が一同に会し腕を競い合うとゆうもの。ちなみに先日某テレビ番組で優勝したラーメン屋も入っています。〜

 『品達ラーメン来場者数 111万人突破!!』と好評を得ているせいかその第2弾が来月の始めにオープンするのだとか・・・

 その名も“品達 どんぶり五人衆”

 今度は丼モノのテーマパークです。どうやら全国で丼モノのテーマパークとゆうのは初めてみたいですね。

 それだけなら「あ、そっ」ってな感じなんですが、そのお店の中に以前から食べたいと思っていた丼があったので俄然興味が増しました。

 東京は府中市周辺にしか存在しない伝説(?)のB級丼、“スタミナ丼”(通称スタ丼)です。このスタミナ丼、お気に入りの某番組で知って以来ずっと心の中で「食べたい!」とゆう衝動を抱えていたんですが(大げさ)、わざわざ足を運ぶまでには行く機会もなかったし正直面倒でした(苦笑)。回のテーマパーク参入でより近くなり足を運び易くなったので大喜びです!

 オープン当初は混むので避けますが近いうちに食べに行きたいと思います!

 注:スタミナ丼とは。豚肉を特製にんにく醤油で炒めた具に生卵を落としたもので、B級グルメの世界では超人気の丼。

 ☆伝説のすた丼屋HP

 ☆品達HP

注目しているベース屋さん [2006年04月26日(水)]

 数年前にちらほらと見かけるようになって個人的に気になっていたTシャツなどのベース衣類を製造/販売しているアメリカのブランド“American Apparel”(以後略:アメアパ)。

 米国のTシャツにしては珍しい部類のかなりタイトめなサイジングで今時の気分にもぴったりな感じ(もち米国生産)。もともとゆったり目があまり好みではなく、ジャストめを探していた自分としたら“理想”とまではいきませんが「やっと見つけた!」って感じで嬉しく思ったものです。

 そのアメアパが昨年日本に本格上陸し、直営店を3店舗かまえるまでになったようで・・・ってつい最近それを知ったワタクシ。しかもこの前渋谷にでかけたにも関わらずお店に行かなかった・・・ふ・・・不覚っす・・・

 今度は必ず!と心に誓うのでした。


続きを読む...

MY MUSIC TRIVIALIS Vol.3 ★chapter 2★ [2006年04月26日(水)]

  chapter 1からのつづき


続きを読む...

MY MUSIC TRIVIALIS Vol.3 ★chapter 1★ [2006年04月25日(火)]

 “サマー・オブ・ラブ”と呼ばれ、西海岸のカウンターカルチャーが隆盛を極めていた1967年夏、『モンタレー・インターナショナル・ポップ・フェスティヴァル』がカリフォルニア州のリゾート地モンタレーのカウンティ・フェアグラウンズの野外スタジアムで開催されました。

 
続きを読む...

ギタークラッシュ! [2006年04月24日(月)]

 数年前にTシャツで初めて見かけたこのミッキー。まさか立体化するとは・・・ ロック好き、そしてディズニー好きからしたら思わず手に入れてしまいたくなるような逸品でしょうね。マイクスタンドを両手に構えたミッキ-も出てくれるのかなぁ、期待したいです。



 メディコムトイ /ヴァイナルコレクティブルドールズ

 『Mickey meets Roen

 注:スーパーバイザーの高原啓氏が2001年に立ち上げたアパレルブランド「Roen」。そのRoenにデザインされたミッキーマウスがこの度、初の立体化になりました!オリジナルパンクバンド「ザ・クラッシュ」のレコードジャケットを彷彿させるこのポージングがいつもと違ったクールなミッキーを演出っ!!2Dデザインでは見る事ができなかったミッキーの表情を初めて表現。

曼陀羅塗絵 [2006年04月23日(日)]

 どうやら“大人の塗絵”なるものが密かにブームらしいです。全然知らんかった・・・ 塗り絵なんて小学生、いや幼稚園以来してないかも。その中でも気になってしまったマンダラを塗り絵するこの本!


      “マンダラ塗り絵”

 マンダラ?ってだけでも興味津々なんですが、実際に塗り絵してある例を見てみるとこれがかなり面白そう!!

 塗り方や色の傾向で自分の内面が映し出される心理的効果もあるのだとか。塗るだけで心も体もリフレッシュし、さらには集中力アップで脳の活性化にも役立つらしいですよ。良いことだらけですね〜。

 この本の作者のスザンヌ・F・フィンチャーは、米国のアトランタを拠点に創造的自己表現による個の成長を体験させるプログラムを実践しているアート・セラピスト兼カウンセラー。ユングの心理療法の影響を受けた心理学者さんのようです。

 よくわかりませんが(笑)、単純に面白そうな塗り絵だと思いました。久しぶりに塗り絵でもしてみようかなぁ・・・

これが本物かっっ! [2006年04月22日(土)]

 先日のトシさんとの映画鑑賞の際に食したジンギスカン。「ここのはジンギスカンではない!」と終始声高にしていたトシさんの発言がきっかけで、今日“本物のジンギスカン”を食す事が実現しました。

 今回訪れることになったのは昨今のジンギスカンブームでより注目を浴びる事になった東京は新橋にある名店。ジンギスカンの本場、北海道は札幌の名店であるお店のグループ店で、前身のお店から昨年場所を移転。その際にお店の規模を拡張し、名前も変えて今に至るそうです。

 事前のリサーチで行列覚悟と思っていましたが、食事時少し前に到着したせいか2・3組ほどの少人数しか待っておらず、10分ちょっとほどの待ち時間で中に入ることができました。運が良かったのかもしれません、自分達の後にはどんどん人が集まってきて、お店の周囲は順番を待つ人だかりで異様な光景になってしましたから。

 さっそく中に入ります。促されたのは1階ではなく、2階のテーブル席。ちょっと一安心です。一階のカウンター席はかなり狭そうな感じだったので落ち着いて食べれそうになかったからです。

 狭い階段を登り2階に上がるとテーブルが3つ。間隔も比較的あいているのでカウンターよりは全然良さそうです。



 席について七輪の上にジンギスカン鍋がセットされ、ちょっと待たされてからお肉の登場です!食べるまでのセッティングは店員さんがほとんどやってくれるので初心者にも有難いですね。ちょっとウザったく感じる時もないとはいえないですが(苦笑)、一番美味しく食べる為の店側からの配慮と察しておきましょう。



 野菜をある程度焼いてから鍋のてっぺんに油を塗りさっそくお肉を焼きます。さんさん鍋を熱していたおかげで「ジュ〜!」といい音です。なので焼けるのも早く一枚肉を取ってタレにつけてパクッ!・・・・

 う、う、うん、うんんめぇぇーーーーーーーーーーっっ!!!

 なんでしょうこの美味さ?!たしかにこの前食べたものとまったく別ものです。軟らかくとろけるようですが噛み応えのある弾力の食感、ジューシーでコクがありますが後味はさっぱり、そして絶妙なタレがポイントなんでしょう。

 たまらずご飯も注文してお肉と一緒に食べるとこれまた・・・

 し、し・・・し・あ・わ・せっ

 (注:羊肉はアイスランド産の最高級自然放牧のラム肉。おそらく国産を除けば、ジンギスカンの店ではいちばん原価の高いもの。タレも化学調味料を使わず、干し貝柱のダシ、干しコンブのダシ、干しシイタケのダシをそれぞれ取って、合わせて醤油で割るという手の込んだものとのこと。)

 その後もトシさんとお肉を約8人前はたいらげ、それに加え野菜盛りやご飯、飲み物を合わせても一人5000円以下の支払い。

 いやぁ〜満足でした。さすが名店だけありますね。羊の肉は別に苦手ではなかったですがこのお肉で印象ががらりと変わりました。牛や豚に負けず劣らずの絶品なお肉、また食べたい!と思わせる今回の本物の(笑)ジンギスカン体験でした。

わかっちゃいるが止められない [2006年04月20日(木)]

 昨年あたりから昼食、または晩飯にハマっている外食の食べ物があります。

 それを食べるととても満足感があり、ついまた無性に食べたくなるのです。一時期は無意識か意識的にか、それともたまたま機会がなくてなのか食べるのを止めていましたがまた最近復活しつつあるのです。

 それを出しているのはすかいらーくの系列店『ガスト』、それをさらに簡略化したお店『クイック・レストラン Sガスト』

 しかも数ある料理の中で決まって一つの料理しか注文しないですしそれしか食べません。何故かハマってしまって、その日食べたのに次の日になるとまたすぐにそれが無性に食べたくなってしまうんですよね・・・

 そんな罪作りな料理、“若鶏南蛮定食”

 若鶏の唐揚げに甘めの醤油ダレとタルタルソースがかかっているもの。もともと鳥の肉自体も好きなんですが、鶏の唐揚げはその中でもとても好きでここの唐揚げに限らずいろんなところで食べています。ですがここのは中毒性があるんです、理由はわからないんですけど・・・「理想の味に出会えた!」と言ったらいいんでしょうか。

 一番酷い時は一週間のうち3分の2は昼に食べてましたね(苦笑)。同僚にこのことを話すと「中に薬でも入ってんじゃないの?」と冗談交じりに皮肉られました。それくらい頻繁に食べている中毒状態です。

 はっきりいって毎日食べるには体に悪い位の脂分が使われた料理なので控えた方がいいんでしょうが、当分止められない状態が続きそうです・・・

 あ〜止められない止まらない!


続きを読む...
| 次へ
trackback Blog by isao.net