大量買い! [2006年06月30日(金)]
またヤッてしまいました・・・懲りないヤツってことで(苦笑)。先日記事にも書いたシリーズをまとめ買いしちゃいましたよん♪
《戦果報告》
・Eric Clapton/Eric Clapton
・There's One In Every Crowd(画像下)/Eric Clapton

・No Reason To Cry/Eric Clapton
・Slowhand(画像下)/Eric Clapton

・The Allman Brothers Band/The Allman Brothers Band
・Idlewild South/The Allman Brothers Band
・Eat A Peach(画像下)/The Allman Brothers Band

・Pronounced Leh'-nerd Skin'-nerd/Lynyrd Skynyrd
・Second Helping (MCA)/Lynyrd Skynyrd
・Nuthin' Fancy(画像下)/Lynyrd Skynyrd

・Mr. Fantasy/Traffic
・Traffic(画像下)/Traffic

合計2万越え・・・散財。でも満足♪それの繰り返し(苦笑)。
《戦果報告》
・Eric Clapton/Eric Clapton
・There's One In Every Crowd(画像下)/Eric Clapton

・No Reason To Cry/Eric Clapton
・Slowhand(画像下)/Eric Clapton

・The Allman Brothers Band/The Allman Brothers Band
・Idlewild South/The Allman Brothers Band
・Eat A Peach(画像下)/The Allman Brothers Band

・Pronounced Leh'-nerd Skin'-nerd/Lynyrd Skynyrd
・Second Helping (MCA)/Lynyrd Skynyrd
・Nuthin' Fancy(画像下)/Lynyrd Skynyrd

・Mr. Fantasy/Traffic
・Traffic(画像下)/Traffic

合計2万越え・・・散財。でも満足♪それの繰り返し(苦笑)。






ですがこと好きな音楽に対してはかなり熱中してしまう性質なので、こんな本を見てしまうとただでさえ邪魔になるくらい所有しているCD収集もさらに加速してしまう始末です。
今時の旬なアーティストも紹介はしていますが、主題となるのは昔のロック・アーティストが大半。今だから検証できる事も沢山あるのでしょう、寄稿されている方達もこの雑誌を読んでいるであろう人達に向けて期待通りの内容を綴ってくれています。そして丁寧なカタログ紹介がさらに知的欲求を満たし、物欲を刺激!(爆)自分なんてこれ読んだだけでCDが欲しくなってしまいます。
個人的には初めて聴き出した3枚目のアルバム“AMORICA”が一番好きなんですが(1・2曲目のグルーヴは最高!!ジャケもイカス♪)、「このバンドを聴くならどれが一番オススメ?」と訊かれたら前者アルバム(By Your Side)の方をススメるでしょう。
某有名百貨店の食品階にて毎週変わりで有名店がお菓子を売っているんですが、今日覗いてみて購入した“マダムヨーコ”なるお菓子。
一個が安かったので試しに2個購入して食べてみたんですが、何か昔懐かしいお味でした。遠い昔に食べていた洋菓子の味・・・そんなにしょっちゅう食べれる訳じゃなかったので
余計にノスタルジックな気分になってしまいます。


。

簡単にストーリーを説明すると、上方落語界のとある一門の師匠が余命幾許も無い。その臨終の間際から繰り広げられる一門それぞれの過激で下品な爆笑エピソード・・・それを今は廃れかけている洒落と粋な人間模様が花を添えます。
。ですがあの祖父・叔父に有名な監督をもつ芸能一族の津川雅彦監督が名前をわざわざ変えて(マキノ雅彦)臨んだこの作品、あえてその系譜に相応しい作品ではなく、自信の経験と感性で昇華させた名に恥じない、期待に充分応えた作品になったんではないかと素人ながらに思えてしまいました
。



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・・・大の納豆好きにはタマラン食べ物だ・・・じゅるるるっ♪
見事肩透かし・・・高いわショボイわ量少ないわの三重苦
いやぁ勉強になるなぁ
。ただ高いけどね
。
古くはアンディ・ウォーホール(米国の画家)がこの方法を多用した事でも知られていて、その影響なのかは定かではないですがポップ・アートとしてアンダーグラウンドながらフランク・コジック(米国のこの手の代表的なアーティスト)の地道な活動をを経てアメリカの音楽業界ではコンサート・ポスター分野で確固たる地位を築くにまで至ります。
今でもロウブロー・アート(低俗なアート)として評価はあまり高くないのでしょうが、シルク・スクリーンとゆう印刷の特性とロックの持ついかがわしさや過激な表現の部分が見事に合致してすごく魅力的に見えるのは自分だけではないと思います。
そのシルク・スクリーンでふと目に入った2作品。70年代の英国を皮切りに本格的に巻き起こったパンク・ムーヴメント、その英国で象徴的存在となった伝説的パンクス“シド・ヴィシャス”。その後アメリカに飛び火した英国発パンクの影響を受け、シドをこよなく愛し標榜していた米国パンクの代表的バンドでシドと同じくカリスマ的存在となった“ダービー・クラッシュ”。
作者はシェパード・フェアリーと言うアーティストで日本でも『OBEY GIANT』と呼ばれるブランド名でアパレルなど色々な展開をしているんですが、このシルク・スクリーンの分野で活動していたのは知りませんでした。