虎視眈々と・・・? [2007年01月31日(水)]
昨日は久しぶりに仕事終わりにデカイオムレツを出す事でも有名なお店で晩飯をいただきました♪
専門店だけあって味もグットで、しかも大喰らいにはとても嬉しいLサイズもあるし結構気に入っているお店なんです。店構えや店内の雰囲気、店員さんもいかにも女性向きといった趣のお店なんですが、むさい男二人が来店し、片方は800gのライスを6個分の卵で巻き上げた超特大のびっくりサイズなLサイズをペロリとか完食。軽く嫌がらせでしょうかね?(笑)

「ギャル●根か!?」などと同行人から揶揄されていた大喰らいなオッサンでありますが、少し前からとある気になるお店がありまして、「なかなかどうして無理だよなぁ・・・」なんて腰が引け気味だったのですが、今回のオムライスでちょっと自信がついたので、「ちょっくら挑戦してみようかなぁ?」なんて無謀なことも考えているのであります。
そこはお店の売りであるとろカツなるカツが3本のったカレーライスがある種の目玉メニューでありまして、ライスが1kgにカツ&ルーが1kgの合計2kgのカレーが 月に何日か開かれるイベント期間中で15分以内に食べればタダになるんです。 しかも5回連続でこのチャレンジを成功させると『とろカツキング』と認定され、このメニュー限定でどこの支店へ行っても永久に無料となる券をもらえちゃうんですねぇ。

うーーん、大喰いとしてはかなり興味をそそられるこの挑戦メニュー。試すべきか試さざるべきか・・・悩むなぁ・・・
注:カレー画像一番奥がチャレンジカレー。右が通常サイズ、手前がジャイアント白●ならぬ『とろカツキングNo1決定戦』イベントで出された計4kgのスペシャルメニュー。
専門店だけあって味もグットで、しかも大喰らいにはとても嬉しいLサイズもあるし結構気に入っているお店なんです。店構えや店内の雰囲気、店員さんもいかにも女性向きといった趣のお店なんですが、むさい男二人が来店し、片方は800gのライスを6個分の卵で巻き上げた超特大のびっくりサイズなLサイズをペロリとか完食。軽く嫌がらせでしょうかね?(笑)
「ギャル●根か!?」などと同行人から揶揄されていた大喰らいなオッサンでありますが、少し前からとある気になるお店がありまして、「なかなかどうして無理だよなぁ・・・」なんて腰が引け気味だったのですが、今回のオムライスでちょっと自信がついたので、「ちょっくら挑戦してみようかなぁ?」なんて無謀なことも考えているのであります。
そこはお店の売りであるとろカツなるカツが3本のったカレーライスがある種の目玉メニューでありまして、ライスが1kgにカツ&ルーが1kgの合計2kgのカレーが 月に何日か開かれるイベント期間中で15分以内に食べればタダになるんです。 しかも5回連続でこのチャレンジを成功させると『とろカツキング』と認定され、このメニュー限定でどこの支店へ行っても永久に無料となる券をもらえちゃうんですねぇ。 
うーーん、大喰いとしてはかなり興味をそそられるこの挑戦メニュー。試すべきか試さざるべきか・・・悩むなぁ・・・
注:カレー画像一番奥がチャレンジカレー。右が通常サイズ、手前がジャイアント白●ならぬ『とろカツキングNo1決定戦』イベントで出された計4kgのスペシャルメニュー。






それは今やシャツに限らずいろんなアイテムに使用されているHICKORY STRIPE(ヒッコリーストライプ)です。みなさんもこの柄の生地を一度は見かけたことがあると思いますし名称もご存知な方もいらっしゃるでしょうね。




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先日より芋づる式に不祥事が報道される100年近い歴史を持つ老舗菓子メーカーである不二家。
個人的に不二家というと特別親しみがあるかと言われればそうでもないんですが、それでも小さい頃はマスコットキャラであるぺこちゃんも知ってましたし、代表的商品であるミルク飴の『ミルキー』や桃の果肉飲料の『ネクター』などは結構親しんでいました。
昔からあるお菓子屋さんとしてすでに全国的に認知され、日本を代表するメーカーだっただけに今回の不祥事は残念でならないですね。大きな企業の怠慢を数年前の雪印を思い起こさせるのと同時に再びまざまざと見せつけられる残念な結果となりました。
みんなに愛されているぺこちゃんもこの悲しい出来事に物言わず泣いてるのでしょうね・・・可哀想に・・・

1892年にアメリカのウイスコンシン州でアルバート・ウィンブレーナー氏によって創立された歴史ある老舗ワークブーツメーカーである同社。10代前半から父親の元で見習いを始めたというアルバート氏は、同社で創業当時から一貫してワークブーツを作り続けています。特徴として、警察官・郵便配達人・救急隊員・消防隊員・料理人などなど、多種多様な環境で働く仕事それぞれの特性に合わせたアイテムを考え、生産し続ける商品構成内容で、その製品は500種類以上にものぼり、これまでのアメリカ産業を靴とゆう視点で支えてきたと言っても良いかもしれません。勿論同社の製品は機能的かつ快適なものである事は間違いないでしょうね。
ジーンズにかなり好相性なこのブーツ。アメカジの「らしさ」を見事に体現している逸品であります。言わずもがなですが“MADE IN USA”です!(笑)
そんな中、79年にゴアテックス社とゴアテックスブーティーを共同開発し、世界で初めて『濡れない蒸れない防水ブーツ』を発表します。それが今も定番中の定番として世に知られている名作、“DANNER LIGHT”(ダナーライト)です。防水性のある革と、擦れや摩蒙に高い強度をもつコーデュラナイロンのアッパーを併せ持ったこのアウトドアブーツは、今でこそ珍しくないですが当時としては大変革命的なものであったようです。以降幾度のマイナーチェンジを繰り返してはいるものの、その形はずっと変わらず。 今でもダナーの代表的なモデルとして【ダナーの顔】として発売され続けています。




