なんだぁ〜↓ [2007年05月31日(木)]
観て来ました!!“スパイダーマン3”。

結果から申しますと・・・
「最終話じゃないんじゃ−ん↓」
てっきり三部作だと思っていたんですが、このエンディングじゃあこの後も全然続きますね。4も作られるのかな?
にしても今回は初っ端からド迫力で視覚効果抜群なジャットコースター感覚のアクションシーンはふんだんに盛り込まれ、種類の異なる3人の敵とそれぞれに展開する内容は濃厚で満腹感一杯でした。すんごく楽しめましたね♪ただ黒いのは良しとしても(?)、砂の方は・・・もう何でも有りで怪獣映画かと・・・(笑)
改めて実感しますが、CGってスゴイ技術ですよね。今まで映像化できないと言われていたものがどんどん実現できるんですから・・・いやぁほんとスゴイですわ!
で、そんなアクションシーンを除いて難を言えば、あまりにも詰め込みすぎた内容と変におちゃらけた話の流れも挟んでいた事で前作までの暗く淀んだ雰囲気があまり感じられなかったのが残念でしたね。黒いスパイダーマンもあまり苦悩が伝わってこなかったし・・・何だかもどかしい恋愛モノの映画みたいでしたしね(苦笑)。
それでも全体的に充分満足!映画館で見る方が断然良いと思います。やっぱり大きくて充実したスクリーンと音響で観ると良いですねぇ〜♪
しかも外は大雨で客もほとんどいない。最高の環境で観る事ができて幸せでした。「レイトショーも悪くは無いなぁ」と考えを改めた今回の映画鑑賞でした。

結果から申しますと・・・
「最終話じゃないんじゃ−ん↓」
てっきり三部作だと思っていたんですが、このエンディングじゃあこの後も全然続きますね。4も作られるのかな?
にしても今回は初っ端からド迫力で視覚効果抜群なジャットコースター感覚のアクションシーンはふんだんに盛り込まれ、種類の異なる3人の敵とそれぞれに展開する内容は濃厚で満腹感一杯でした。すんごく楽しめましたね♪ただ黒いのは良しとしても(?)、砂の方は・・・もう何でも有りで怪獣映画かと・・・(笑)
改めて実感しますが、CGってスゴイ技術ですよね。今まで映像化できないと言われていたものがどんどん実現できるんですから・・・いやぁほんとスゴイですわ!
で、そんなアクションシーンを除いて難を言えば、あまりにも詰め込みすぎた内容と変におちゃらけた話の流れも挟んでいた事で前作までの暗く淀んだ雰囲気があまり感じられなかったのが残念でしたね。黒いスパイダーマンもあまり苦悩が伝わってこなかったし・・・何だかもどかしい恋愛モノの映画みたいでしたしね(苦笑)。
それでも全体的に充分満足!映画館で見る方が断然良いと思います。やっぱり大きくて充実したスクリーンと音響で観ると良いですねぇ〜♪
しかも外は大雨で客もほとんどいない。最高の環境で観る事ができて幸せでした。「レイトショーも悪くは無いなぁ」と考えを改めた今回の映画鑑賞でした。







フォークやカントリーなどを下地に、アコースティックな音作りでピアノも多用され、全体的に至極シンプルで素朴なものです。悪く言えば垢抜けず田舎臭いと感じるくらいの楽曲なんですが、それがこの人のキャラクターとゆうか人柄が滲み出ているような歌声やメロディとが見事に調和し、心に響く歌詞の内容は胸を打たれます。
これ以降も地道に活動して今も現役。ついこの前も日本に来日して公演しているほど。しかもその姿勢は今も全く変わらない強い信念を持っています。『ウェスト・コースト・ロックの良心』と言えるのではないでしょうか?他の作品も是非聴いてみたいと思います。




銀細工はナバホ族から伝わり、同じような物を作っていたそうですが今では原石と高い芸術性を誇っています。また、ホピ族との交流が深くジュエリーだけでなくフェティッシュや絵などでも有名です。
美しく精巧なジュエリー、フェティッシュなどの手工芸品は色鮮やかで女性にも人気のアイテム。シルバーよりも石などの天然素材が主役となるのでその作品達は繊細かつ色彩豊で、芸術的・宝飾的アクセサリーとして大変人気が高いのも頷けます。
この部族で有名なアーティストと言えばDickie Quandelacy(ディッキー・クワンデラシー)やAmy Wesley(エイミー・ウェズレイ)、Dennis & Nancy Edaakie(デニス・アンド・ナンシー・エダキー)、DON C, Dewa(ドン・C・デワ)など。
もう亡くなって13年も経つんですね。波乱万丈な生き方、とゆうか活動で何かと取り沙汰される事も多い方なので何気なくぼんやりとその生き様を認識しているのですが、何せ当時は特別な感情も無く、リアルタイムで知っている曲と言えば“時の流れに身をまかせ”くらい。
何だかとてもドラマティックで魅力的に感じました。何かのキッカケがあったらキチンと聴いてみようかな?歌詞の内容もすごくいじらしい女性の心情が表れていていち男性としたらとても愛らしく思えるのでした。勿論この方のキャラクターと天性の歌唱力があってこそのものだとも思います。
あ、そうそう、この番組、実は次の週に放送されるドラマの伏線だったんですね。局側の思惑に見事引っかかって(笑)、木村佳乃演じる『テレサ・テン物語』も見てみようかなと思います。






今ではジャケットやシャツに限らず、ショートパンツやネクタイなんかもいろんな所から作られて出されているので目移りしちゃいます(笑)。それでも暑苦しいとは思うんですが、シアサッカーのジャケットにオックスフォードのシャツ、黒のニットタイなんて良いですよね♪カジュアルにもちょっとしたフォーマルな場にも通用しそうです。