最後のお別れ [2007年06月30日(土)]
職場で長年親しくしていたオバちゃんと食事をしてきた。
今回初めて二人っきりで近況やお互いのことをいろいろ話して過ごしたけれど、やはり思うのは同じこと。
現実的に考えてお互いが有り得ない事なのは充分承知しているけれど、勝手な思い込みだが自分はこの人のことが異性として、そして人間として好きであった。
想いは何度となくオバちゃんには伝えているが、素直に「女性を愛する事ってこんな感じなんだろうなぁ」と漠然と思わせてくれる人だった。
人からしたら「何をバカな・・・」なんて怪訝な目を向けるであろうが(苦笑)。
お互いに気遣い、一緒にいても気楽で癒し合える。嫌な部分はもちろんあるけれどそれを許せて受け入れられる。まさに自分としては理想な関係。別に少しの間繋がりが無くても信頼しているからぜんぜん平気、寂しくないって言ったら嘘になるけれど・・・
そんな愛する人が数日後には今の地を離れ、遠い故郷へと帰っていく。
でもオバちゃんがそれで幸せなら笑顔で見送ろうと思う。これで関係が無くなる訳ではないし、機会があればこちらから会いに行こうと思っている。
こんな素敵な想いを与えてくれ経験させてくれたオバちゃんに感謝!あとはこれから先、再びそんな想いを抱かせてくれる女性に巡り会えることが出来るかなぁ・・・なんて感慨に耽ってみる今日も一人の寝床であった。
今回初めて二人っきりで近況やお互いのことをいろいろ話して過ごしたけれど、やはり思うのは同じこと。
現実的に考えてお互いが有り得ない事なのは充分承知しているけれど、勝手な思い込みだが自分はこの人のことが異性として、そして人間として好きであった。
想いは何度となくオバちゃんには伝えているが、素直に「女性を愛する事ってこんな感じなんだろうなぁ」と漠然と思わせてくれる人だった。
人からしたら「何をバカな・・・」なんて怪訝な目を向けるであろうが(苦笑)。
お互いに気遣い、一緒にいても気楽で癒し合える。嫌な部分はもちろんあるけれどそれを許せて受け入れられる。まさに自分としては理想な関係。別に少しの間繋がりが無くても信頼しているからぜんぜん平気、寂しくないって言ったら嘘になるけれど・・・
そんな愛する人が数日後には今の地を離れ、遠い故郷へと帰っていく。
でもオバちゃんがそれで幸せなら笑顔で見送ろうと思う。これで関係が無くなる訳ではないし、機会があればこちらから会いに行こうと思っている。
こんな素敵な想いを与えてくれ経験させてくれたオバちゃんに感謝!あとはこれから先、再びそんな想いを抱かせてくれる女性に巡り会えることが出来るかなぁ・・・なんて感慨に耽ってみる今日も一人の寝床であった。






ふと最近よく目にする炭酸飲料に興味がわき、試しに一本飲んでみた。するとどうでしょう!とんと炭酸モノには縁遠くなっていた自分に懐かしさと同時に心に火がつきました♪(笑)


いろいろ散策しているとお腹も減ってきた頃合で楽しみな昼食をとることに。入ったお店は郷土料理専門店。外観内装ともに周りと違和感無く、肝心の料理も事前のリサーチどおり抜群な美味しさでした♪注文したのは『豆腐まんじゅう』なる定食だったんですが、別に『乙島しゃこ』と『(下津井産)地たこ』のから揚げも追加。豆腐の美味しさもさることながら、特にビックリしたのはたこ。「たかがたこじゃん」なんて考えもすっ飛びます!(笑)新鮮で良質なものは何でも美味しいんですね〜♪味が濃いんですよホント。マジで目から鱗な体験でした。

まずは一軒目、地元に根付いて25年と老舗のお店。ここではイートインができそうも無いのでお持ち帰り。『ザッハトルテ』と、『クリームブリュレ』といきたかったんですが売り切れらしかったので『アップルパイ』。
二軒目。比較的新しいお店ながらもシェフは東京で腕を磨いた方だとか。小ぶりながらも質は高そうなのが窺えます。と言ってもちょっと値段高め。ここではケーキを注文してイートイン可能。さっそく絶品との噂のミルフィユとエスプレッソを注文。このミルフィユ、注文を受けてから中のクリームを詰めるようで手が込んでます・・・が、感想はいたって普通かと思われ・・・(苦笑)。ちと残念でした。お店の雰囲気も良い感じなんですけどね。
そんなおバカな考えをしている間に旅館へと着きました。結局チェックインの時間を軽くオーバー(苦笑)。事前に遅れる旨を連絡しておいたのですが、景色も暗がりの中、旅館お方が一人外で待ってくれていました。申し訳ない!
気を取り直して新横からいざ出発!なんと3時間で岡山に着いちゃうのねん。スゴイね!のぞみ♪
体も軽くなった所でやっとこさ行動。駅のすぐ側から出ている路面電車に乗車、その車両の佇まいや趣に感動。いやぁこうゆうものは絶対残しておくべきだよね♪とゆうか逆に関東などの都会にもどんどん再導入すべきだと思うのだけどどうかな?なんちて。
早速入店してランチのばら寿司、そして鰆の棒(押し?)寿司を注文。目の前で板さんがせっせと料理してくれているのを待っていると、出てきたものは見た目も素晴らしい絶品なお寿司。具沢山のばら寿司も勿論良かったけれど、鰆の棒寿司が美味過ぎ―――っっ!!!ああ・・・シ・ア・ワ・セ♪至福のひと時でした。

はぁ・・・何か自分の中で夏はもう終わった感が・・・(苦笑)
自分が洋服の魅力に目覚めてある程度信念を持ってきて、周りを見渡せば流行や物が氾濫し混乱しかねない現代。




今月号発売。一日忘れてました(笑)。
なので巻頭スペシャルは『あの人もラルフローレン主義』。カジュアルウエアも、ちょっとしたドレス的なアイテムも、その独特のブランドイメージで人気を博しているラルフローレンを掘り下げています。