アメカジファン必見!!! [2007年08月31日(金)]
いやぁスゴイものが発刊されましたねぇ!今回のFREE&EASYは一冊丸ごとRALPH LAUREN(ラルフ・ローレン)でっす♪昨今の盛り上がりに対しての絶妙なタイミング、いや満を持しての登場ですね。

ラルフ・ローレンとゆう一大ブランドの総決算。素晴らしいの一言ですね・・・ため息もの、いや垂涎の充実した内容、圧巻です。ぺらぺらっとめくっただけでも何かテンション上がっちゃいました(爆)。
副題の『THE LAST AMERICAN HERO』にはちょっと「?」ですが、ここまでブランドを確立させることの出来る人物はもういないのでは?とゆう意味なのかなぁ勝手に解釈しました。

うーん、にしても素晴らしい・・・アメリカンカジュアルが好きな方、または興味のある方、必携の会心本でしょう。持ってて損は無いと思いますねぇ♪

ラルフ・ローレンとゆう一大ブランドの総決算。素晴らしいの一言ですね・・・ため息もの、いや垂涎の充実した内容、圧巻です。ぺらぺらっとめくっただけでも何かテンション上がっちゃいました(爆)。
副題の『THE LAST AMERICAN HERO』にはちょっと「?」ですが、ここまでブランドを確立させることの出来る人物はもういないのでは?とゆう意味なのかなぁ勝手に解釈しました。

うーん、にしても素晴らしい・・・アメリカンカジュアルが好きな方、または興味のある方、必携の会心本でしょう。持ってて損は無いと思いますねぇ♪









最初は「?」でしたがすぐにピンときました。たぶんサスペンダーを付ける為のものだと思います。

その要因は、1、2枚目まで共通したプロデューサーの交代、新たなメンバー(ギタリストのドン・フェルダー)の加入です。周知の名盤“HOTEL CALIFORNIA”での新メンバー(ジョー・ウォルシュ)加入の時にもより音楽に変化を感じたので、外部からの影響を受け易いバンドなのかもしれませんね。
中でも特に興味を引き耳を奪われるのは、メンバー中一番旧来のカントリースタイルへの思い入れの強さが伝わってくるバニー・レドンの作『MY MAN』。これは人並みならぬ才能を高く評価していた元バンドメイトでもある亡きグラム・パーソンズに捧げられた曲です。何かいいんですよねぇ・・・こうしたエピソードにグッときちゃったりして(笑)。パーソンズのファンだから余計に心に沁みてしまいます。
他のアルバムの評価に埋もれてしまいがちなこのアルバムですが、もしかしたら元来のカントリーロックとしてのイーグルスはこのアルバムで一番上手く表現されているのかも知れないなぁ・・・なんて、ね。



今では本国のNYシーンに限っても話題のTHOM BROWN(トム・ブラウン)を中心に、“ラルフローレンチルドレン”と呼ばれるデザイナー達、TIMOTHY HAMILTON(ティモシー・ハミルトン)、MICHAEL BASTIAN(マイケル・バスティアン)、またはBAND OF OUTSIDERS(バンド・オブ・アウトサイダーズ)などの新鋭ブランドが続々登場して賑やかしているのだそうです。
ただ!ラルフや、さらに遡ってブルックスにしてもそうなんですが、貧乏人には新品をそう易々と手に入れることも叶いません(苦笑)。雑誌などで見かけるラルフチルドレンの商品を眺めつつも、指を銜えている日々が続きそうです・・・
創業から50年余り(バーガーの売上げも累計100万個!)、頑なに貫き通したハンバーガーはそのお値段に見合う素朴なハンバーガーでした。ふっくらしたヴァンズとゆうよりパンに挟まれた国産牛100%のパティにトマトソースとオニオン、もう一方のホットドッグもパンにソーセージとソースだけのごくシンプルなもの。もしかしたら『ハンバーグサンド』と『ソーセージサンド』と喩えたら適当かもしれないですね。
時間も無かったので持ち帰りにしましたが、そのお店の雰囲気も含めて店内で出来立てを食べても良かったかもしれません。

自分の提案で市内循環専用バスの1日乗車券を使用しぐるっと観光をして回ることに。


そうこうしていると、帰りの時間に近づいてきたので物色は止めて軽く腹ごしらえに前回食べれなかった牛タンのお店に。ここも仙台で元祖のお店、夕食には早い時間なのにお店はお客さんで賑わっている人気店。でも待つ事無くすんなり堪能できたのでここでも大満足!ただ、高いね・・・量も少ないし(苦笑)。