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P R

今度は体内で [2007年09月30日(日)]

 人気の脳内メーカー。今度は脳ではなく体の中、内臓を占う『体内メーカー』です。

 早速試してみました♪



 内臓のそれぞれの部分に文字が・・・

 他はまだ分からなくも無いんですが、何ですか【紫】と【粋】って!!??(笑)

 大腸が臭いのも気になるなぁ(苦笑)。臭うって嫌ですよね〜。

 ちなみに脳内の正面バージョンもあったので再びチャレンジ!



 何か納得・・・(笑)思い当たる節あるなぁ・・・(苦笑)

 興味がある方は此方からどうぞ♪

・・・足だと思いきや [2007年09月29日(土)]

 いやぁ歌舞伎座。良いですねぇ情緒がありますよ!自分は今回初めて見ました。素晴らしいですね!こうした伝統芸能を催す建物に相応しい趣があります。


 そんな建物の裏にひっそりお店を構えるのは長崎の佐世保に本店を持つカレー屋さんの隠れた支店。ここのカレーが気になっていたので今回持ち帰りの冷凍パックを買って行くことにしました。気に入れば(笑)今度はお店で食べたいですね〜。




 お次は目的のショーツの受け取り。ついでにもうひとつ気になっていたセール価格のチノパンを試着すると・・・結局また取り置きするとこに(笑)。また近いうちに来ることになっちゃいました♪いやぁ服バカの性ですなぁ〜(苦笑)。

 最後は前回の銀ブラでトシさんと訪れたプランタンで知ることとなった珍しい焼きドーナッツが注目されている人気店『Miel(ミエル)』。大阪が本店で、こちらが関東初進出の支店らしいです。最近はメディアでもよく取り上げられているらしく、相変わらずの行列っぷり。結局20分ほど並んで買ったんですが、来た時点でプレーンとレーズンのみの販売、他は全部売切れです。仕方なくそれでも我慢して待ちました。

 お店を後にしてから何か釈然としない気持ちに襲われ、ふと思い返してみると・・・

 代金間違えてるやんか!!!

 店内で接客している店員の中で唯一中年男性がいてレジを担当していたのですが、そいつが代金間違えて請求しやがりました!(怒)80円ほど多く取られてしまった結果です。もう戻るにはひと苦労な距離まで来ていたので諦めましたが、すごく後味の悪いものになってしまいましたね。

 商売の基本も出来てないお店にちょっとガッカリです。味が良かろうが人気があろうが基本が出来ていないところには興味も無くなりますよね。まぁこんなオッサンが吠えたところで上り調子のお店には屁とも思わないのでしょうが・・・

 あー何か最後に嫌ぁ〜な気分になってしまいました。今度から気をつけなくっちゃねぇ、ふぅ。

再銀ブラ満・・・ [2007年09月29日(土)]

 先日の銀ブラから2週間ちょっと。再び仕事終わりに銀座へ足を運ぶ事と成りました、理由は取り置きしていたショーツを取りに行く為なんですけどね。

 良い機会だからと義妹に教えて貰っていた長崎料理のお店へ遅い昼飯を食べに入りました。

 地下へ下りると趣のある手動の引き戸。中に入ると落ち着いた和風の内装に何だか懐かしい気持ちになります。

 人気の皿うどんと茶碗蒸しのセットを注文。麺はカリカリの細麺と茹でた太麺の2種類を選べますが、自分は太麺で今回は食べました。

 両方ともかなりのボリューム!それにしても茶碗蒸しの量にはビックリです!!この大きさは最早“茶碗”と言えるのでしょうか!?(笑)

 肝心のお料理はとゆうと皿うどんが具沢山で味薄め、麺はソフト麺のようでした。もちっとコシがあった方が自分好みなんですが、本場の麺てこんな感じなのかもしれないのでしょうね。茶碗蒸しの方は味量共にすごく良かったです♪出汁もしっかり効いていてプルプル、こちらも具沢山でしたね〜。満足満足っす!ただ銀座価格が唯一の難点かな・・・(苦笑)

 まぁ何より落ち着いて食べれるお店自体の雰囲気がとても好感持てました。また来たいですね。今度は長崎チャンポンを食べるぞぉ〜!

 お腹も満たされたら次は一路歌舞伎座へ・・・(続く)

まぁ・・・無理ですなぁ・・・ [2007年09月25日(火)]

 何だか日に日に日常会話で使われるようになっている、場の雰囲気を察する事を例えた言葉『空気を読む』。

 今では“KY”なんて言葉まで普通に使われるようになりつつありますが、正直自分はどうなんだろう?なんて思ってしまいます。

 試しにこんなものに挑戦。

 【空気読み力テスト】

 結果。『軽度KY』・・・ああぁぁ・・・ガックシ(泣)。はいはいそうですよ、空気読めませんよ!だから何?(逆ギレ)

 KYR男になりたいなぁ(ぼそっ)。
 
 *ちなみに・・・

 KY:空気(Kuuki)・読めない(Yomenai)の略。空気を読めない人を差して使われる。また、転じて「空気読め!」の意でもある。

 KYR:空気(Kuuki)・読める(YomeRu)の略。KYに対して、場の空気を読めている人を差して使われる。

林檎代わりに桜実で我慢? [2007年09月24日(月)]

 恵比寿散策後、そのまま代官山へと流れ着き、最後の締めは某ケーキ屋でお土産にチェリーパイとNYチーズケーキを購入。

 このお店、以前一度訪れた際にお目当てのアップルパイが売り切れで悔しくも苦い思い出がある為、「リベンジや!」と再度の来店だったんですが、案の定とゆうか予想通りの売り切れ(泣)。

 やっぱり相変わらずの人気のようですね残念っっ!!!

 結局目的も果たせずトボトボと家路に着き、晩飯後夜食にコーヒーと一緒に頂きました♪

 チーズケーキは若干脂肪分が強い感じで濃すぎる食感とゆうか後味が残ってあんまり・・・逆にチェーリパイの酸味の強さが意外に心地良くてかなりグーでした。やはりこのお店はパイ系に持ち味がありそうです。アップルパイへの期待感がより高まりますねぇ〜。ん〜食べたい!!


 3度目の正直で「今度こそ味わってやるぞ!」のアップルパイなのでありました。その時は出来ればお店で作り立てのアツアツを食べたいかな〜?ただ全体的にお値段高めなのが気になりますけどね(苦笑)。

恵比寿で写真鑑賞 [2007年09月24日(月)]

 2週続いた土日連休、今日が最後の日ですね。連休は始まる前夜が一番楽しく最後の日の夜が一番寂しいですね・・・『日曜のサザエさんの憂鬱』(注:日曜のサザエさんを見ると「あぁ↓休みももう終わりか・・・」とゆう寂しさに似た感覚を伴う心情」)といったところでしょうか?

 昨日は1日家で掃除や片付けなどの用事に追われつつ体を休め、今日は我慢しきれず外へ。ふと思い立って、「久しぶりに美術鑑賞にでも!」と勇んで恵比寿まで足を運んでみました。

 ほんと久々の恵比寿、しかもガーデンプレイスには今回初めて来ました。着くまでに長い動く歩道、結構な距離でした。そしていざ現場に到着して光景を目の当たりにしたのですが、いやぁ〜スゴイですなぁ〜もうどんだけのお洒落とゆうかセレブさ加減の程があるんですかね!?ってなもんですよ。あまりに自分には場違いな雰囲気に気後れて居た堪れなったですが、コソコソしつつ(笑)奥にある東京写真美術館へ。




 そうです、今回は絵画ではなくて写真。写真の展覧会なんてまず見る機会は無かったですが初チャレンジしてみた次第。

 鑑賞したのは『【昭和】写真の1945-1989 第3部』と『鈴木理策・熊野、雪、桜』の2つ。まとめてチケットを買えば割安、ラッキ〜♪


 それほど人もいなくて比較的楽にじっくり鑑賞することが出来たので大満足。個人的には前者の方が興味深く堪能できました。どちらかとゆうと写真展と言ったら後者の方が本筋なのでしょうけど・・・何だかピンと来なかったのが正直なところ(苦笑)。写真のセンス無いのかなぁ?(笑)

 意外にあっという間に終わってしまったのは予想外。なのでついでにと周辺を散策をして帰るのでありました。

 美術館横の大きい写真は驚きですよ♪中でもこの砂漠の中の一枚がかなり印象的でした。絵も良いけど写真も良いなぁと感じたのでありました。

女王様と5時から男 [2007年09月22日(土)]

 昨日たまたま見た音楽番組。以前もたまたまチャンネルをひねっていて見入ってしまったんですが(笑)今回も思わず釘付けになりました。

 それは自分の中では数少ない邦楽の、しかも女性シンガーの中で特に好きな人が出ていたからです。

 出演していたのは椎名林檎(東京事変)。ゲストは本人たってのリクエストで好きな芸能人高田純次と共演し対談していました。


 脈絡の無さそうな意外な人選ですが、自分も年齢が年齢なので散々出演する番組は見てきましたし、その憎めないキャラクターには好感を持っている次第です。予想以上に気が合ってそうでしたしね(笑)。

 両者のトーク自体もとても楽しめましたけど、やっぱり惹かれてしまうのは本業の演奏シーン。3曲披露していましたが、中でも一番好きなのは『ギブス』。ソロだった頃の曲ですが、リリース当時聴いた時は鳥肌が立ちました。衝撃のデビューアルバムでベタ惚れだった自分は2枚目あたりから異様な人気と音楽性の変化に戸惑い気味だったんですが、そんな時にこの曲を聴いて「ああぁやっぱりこの人が好きだ」と再確認した想い出があります。

 決して普通で性格の良い女性ではないのだけれど、不器用ながら一生懸命生きている。ともするとツンとした近寄り難さと、アーティスティックな気高さと危うさを発していますが、ふと匂わせる色香と健気さと女性らしい愛おしさが自分を虜にさせているんですよね。それを見事に体現しているのがこの曲なのでありました。


 ここではバンドバージョンでしたが、ピアノを主体としたジャージーな好アレンジに天晴れです。やはりの人にはジャジ−な雰囲気が似合います。勿論ノイジーなロックの側面も大好きなんですけどね♪

 でもこのシングルを境に自分は作品を購入することを止めてしまいました。やはりこの後に出た曲達にはあまり興味を惹かれずにいます・・・ソロにしてもバンドにしても。それでも今も最も好きな女性シンガーには変わりありません。


 また再び夢中にさせてくれる日を心待ちにしたいと思わずにはいられない今回の番組でした。何だかより一層綺麗になりましたよねぇ、ライブで是非生の姿を拝見してみたいものです。

2枚でも定価割れに・・・ [2007年09月21日(金)]

 以前記事にしたとあるショートパンツ。


 品質と値段が比例する為購入にまで至らなかったんですが、今日ふと久しぶりにアウトドアグッズを取り扱うショップを覗いてみると・・・

 セールで激安っっ!!

 夏物が予想を反する割引で売れらていて目が輝いてしまいました(笑)。歓喜の声を上げながら物色していると、あるではないですが!!このブランドのパンツが。しかもリネン混のパンツからショーツまで揃っていて目が飛び出しそうでした(爆)。

 しかもしかもですよ!1枚の値段が驚くほど安く、ショートパンツにいたっては2枚買っても1枚の定価に及びません。なんて大盤振る舞い、そして人気(認知)の無さ(苦笑)。

 勿論この機を逃しません、ここで買わずにいつ買うんだとゆう意気込み。以前から手に入れたかったカーキとブラックの2枚買いです。そして大満足。


 今期の夏物から他国生産物も出てきてこの先に不安も覚えつつあったので、当初のアメリカ製、もしくはカナダ製の製品を手に入れておくべきだとも判断した次第です。

 本家グラミチよりも若干作りがゆったりめで、股下の丈が長いのが気になり、多分自分で丈詰めすることになることでしょう。やはりこのタイプのショーツは“膝上が基本です!”


 それにしてもあるとこにはあるもんですねぇ、これだからお店回りは止められません(笑)。

 にしてもまたショーツ・・・まだ取り置きしてあるのもあるのに・・・どんだけ買うんだ俺っ!!(大爆)来年はショーツ祭り決定ですね♪

続心理テスト [2007年09月20日(木)]

 興味深いテストが某番組でやっていたので自分ものっかってみました

 今回のテストはこちら!今回は男性と女性で答える内容が違いますのご注意下さいませ。

 【男性編】あなたにとって車とはどんなもの?また、どんな車が欲しいですか自由に答えて下さい。

 【女性編】あなたにとってバッグとはどんなもの?また、どんなバッグが欲しいですか?自由に答えて下さい。


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サプライズプレゼント [2007年09月18日(火)]

 弟夫婦から贈り物を戴きました。まさに予期せぬ暖かい気持ちのこもったプレゼント。驚いたのと同時にとても有り難い気持ちになりました、こんな捻くれオッサンには勿体無い気持ちでいっぱいです(苦笑)。

 包みを開けてみると・・・出てきたのは・・・

 昨日紹介した『語れる! 男の“定番アイテム”30』。その30選の中にもある“バッグ界のロールスロイス”の異名を持つバッグブランド、GREGORY(グレゴリー)。

 「グレゴリー」はウェイン・グレゴリーによって1977年にアメリカで創業した。ウェインはバックパックの製造方法を勉強するために10代のころから製造工場に通いつめたという。そしていくつかのバッグブランドを経て、「グレゴリー」設立へとつながっていった。「グレゴリー」は人間工学に基づいた最高品質にこだわるバックパック作りを信条としている。例えば、バッグ内側の縫いしろの先をテーピングして、解れてしまうのを防止するこだわりも「グレゴリー」が最初と言われている。様々なシーンに適合する最高のバックパックは、背負うというよりも着る感覚に近いのかもしれない。この定番のアイテムをぜひ背中に飾りたい。

 そんなグレゴリーも今年で30周年を迎えました。それを記念して“30周年記念限定モデル”が年頭に登場したのも記憶に新しいです。


 それぞれのモデルには今回限りのコレクターも多く存在する記念タグとして1983〜1990年まで採用されていた茶色のロゴを装着。創業当初のウェイン・グレゴリー自身が手作りしたウェインデイを含む4型の復刻モデルと定番の現行9型を加えた豪華なラインナップ。生地はハイテナシティ420デニールナイロンを採用し、長年人気の4色に復刻カラーのエレクトリックブルーを加えた5色展開。

 他にもグレゴリーの初期モデルに使用されていたジッパープルをYKKが特別復刻、形状やYKKロゴの大きさが現行とは異なっているだとか、米国ナショナルモールディング社製のワンタッチバックルを復活させるなどかなり気合の入ったもの。

 前振りが長くなりましたが、包みの中から出てきたのは30周年記念モデルの『テールランナー』。定番モデルであるウェストバックの『テールメイト』の軽量版といったところでしょうか?可愛い面構えですね♪

 正直言うとテールメイトでは容量が大き過ぎて使いづらい事も多かったですが、このテールランナーならちょっとしたお出かけでもお供にし易いですね。もちっと収納場所があれば尚良かったけど(笑)。

 これからちょくちょく使わせて貰いますぅ〜!ほんと有難ねマイブラザー&シスター!!(笑)


 余談として今回の30周年記念では「茶タグ」と呼ばれるタグが使用されましたが、それ以前の「紫タグ」と呼ばれるさらに人気の高いものも存在します。当時のモデルはかなりの高額で取引されるほど・・・自分も欲しいですけどなかなか手も出ません。もし今度機会があるならこちらも復刻して欲しいですね♪

             オリジナルの『茶タグ』

             
             オリジナルの『紫タグ』

 紫好きとしても切に願います〜!
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