無念の大掃除 [2007年12月31日(月)]
昨日から2日かけて大掃除です。
が!!
昨年同様未完で最後は断念・・・情けなや。
まずはその時間のかかりように納得がいかない。たしかに前回と違い、部屋の中のレイアウトを変えながら掃除したのが原因と思われ・・・にしても時間かかったなぁ。とゆうか仕事納めからゆっくりすればいいのに外に出かけて餃子食いまくったりするのがダメ?(笑)
うーん、単純に年々疲れの溜まり方が大きくなっているので単純に体が動かないせいかも?年だねぇ(泣)。
あー、わざわざ洗剤などを買い出してまで気合入れたのに・・・全部無駄・・・っとまでいかないかも。
実は今まで自分で買った事もないし使った事も数えるほどしかない今や定番のお掃除道具、『コロコロ』。
いやぁこれ良いですね〜♪いろんなものが取れる取れる。一回やりだしたらキリが無いかもと思えるほどの中毒性。ヤバイっす。考えた人は天才ですね!
で、結果は散々でしたが取り合えず自分の部屋だけは綺麗に。何とか最低限の踏ん切りがついて年を越えられそうです。
では皆さん良いお年を〜♪
が!!
昨年同様未完で最後は断念・・・情けなや。
まずはその時間のかかりように納得がいかない。たしかに前回と違い、部屋の中のレイアウトを変えながら掃除したのが原因と思われ・・・にしても時間かかったなぁ。とゆうか仕事納めからゆっくりすればいいのに外に出かけて餃子食いまくったりするのがダメ?(笑)
うーん、単純に年々疲れの溜まり方が大きくなっているので単純に体が動かないせいかも?年だねぇ(泣)。
あー、わざわざ洗剤などを買い出してまで気合入れたのに・・・全部無駄・・・っとまでいかないかも。
実は今まで自分で買った事もないし使った事も数えるほどしかない今や定番のお掃除道具、『コロコロ』。いやぁこれ良いですね〜♪いろんなものが取れる取れる。一回やりだしたらキリが無いかもと思えるほどの中毒性。ヤバイっす。考えた人は天才ですね!
で、結果は散々でしたが取り合えず自分の部屋だけは綺麗に。何とか最低限の踏ん切りがついて年を越えられそうです。
では皆さん良いお年を〜♪










たまたまネットで知る事となって興味は持っていたんですが、姪っ子の初めての誕生日をキッカケに今回のクリスマスケーキを入れて3回目の依頼になります。
ちなみに義妹の誕生日には“ガトーオーフレーズ”。いわゆるイチゴのショートケーキなんだと思うんですけど、今まで食べたものと趣が違って新鮮でした。これまた全部が素晴らしく、しっかりした味のクリームと大粒のイチゴが美味いのなんの!こちらもぺろっと平らげました(笑)。誰の誕生日なんだか(苦笑)。
このように、美味しさは基本として、それ以外の要素が素晴らしく、今では家族みんなが楽しみにしているケーキになりました。
そんな中、久々に本腰で本業に戻ってきたキングコングには正直感心しました。これだけバラエティなどのテレビの仕事をしていると、どうしても漫才をする機会が無くなってしまい腕も落ちる事でしょう。結果は不本意でしたでしょうが、その心意気は充分に届きましたよ。
そんな中ビックリしたのが敗者復活戦で上がって来たサンドウィッチマン。まったく聞いた事も見た事も無いコンビに驚くと共に、その絶妙な掛け合いには腹を抱えて笑わせて貰いました。決勝の3組、キングコングとトータルテンボスも甲乙付け難かったですけどあの見た目のインパクトと(笑)漫才の内容に判定を見ずとも答えは分かっていた方も多かったと思います。

年末とゆうことで久しぶりにトシさんと食事。締めに選んだのは一度足を運んだ事のある新橋のジンギスカンが美味しいとゆう有名店。
お互いに良質な羊の肉をお腹イッパイ堪能しました。味的には満足なんですが、みんなでワイワイした雰囲気で楽しめるのは良いとは思うんですけどもちっと席に余裕が欲しいかなと思います。人の移動などに座っている人達が気にしながら食べに集中できないのは残念なところ・・・それと白米が食べたいなぁ、キビの入った飯もいいんですけど純粋に白米とラム肉で味わいたいものです。
まぁ文句を言ったらキリ無いですけどね(苦笑)。




注文したのはコーヒーと名物シロノアール。コーヒーを頼むと一緒に豆菓子、シロノアールはクロワッサン風な甘いデニッシュの上に冷た〜いソフトクり−ムがたっぷり。それに付いてくるシロップをかけて食べる。
名古屋では休日の朝とゆうのにわざわざ車で訪れる人達で賑わっていたのを思い出します。今回この支店にしてもかなりの盛況でした。名古屋の人には懐かしく、それ以外の人には物珍しさで人気なようですね。
今の場所に移り住んでもう10年ほど近くなる。それ以前は生まれてからずっと同じ場所に住んでいたのでもはや忘れることの出来ない故郷である。
「継続は力なり」を地で行くお店ですねぇ。いつまでも庶民に愛されるお店であって欲しい。
お目当ては前回の展覧会で気に入ってしまった『【昭和】写真の1945-1989』。その最終章の第4部を鑑賞です。今日が最終日とゆうことを前日に知り、慌てて足を運んだ次第です。
それと今回も同時展覧されていた『東松照明「Tokyo曼陀羅」』もついでに鑑賞。この写真家さんは前回の昭和の展覧会にも作品が取り上げられていましたね。自分はこちらの世界は無知に等しいので存じませんでしたが有名な方なんですね。
その後、せっかくなので周囲を散策。見てみたい場所を探しつつも色々な発見もあって良かったです。あんなところに某ワイン女優の旦那さんのお店だったり、洋服屋だったり、依然人気のとんかつ屋さんだったり・・・最後に締めでスタンプを押して帰路につくのでありました。



このバンドの中で中心人物と言えばBRYAN FERRY(ブライアン・ヒューリー)。全ての楽曲を作り、バンドの全てをコントロールしなければ気が済まない嫌なヤツとの噂(苦笑)。独特の世界観(ロマンティシズム)を持った歌詞と独特のヘナヘナ声と変なテンションは妙な癖があります。でもこのバンドの音楽性には合っていると思うし、この声、いやこの人無くしてこのバンドは成立し得ないのでしょうね。
個人的にはルックス的にも(笑)音楽的にもBRIAN ENO(ブライアン・イーノ)は欠かせない存在だと思います。ひょんな事でこのバンドに参加する事となりましたが、次作で早くも脱退。ワンマンなフューリーとの軋轢からと言われていますが、この後の華麗なる経歴を考えるとイーノの尽力は結構大きかったんだろうなぁと推察できます。このまま残っていたらどうなっていたんでしょうね・・・アンビエントなロキシーになってたり?(笑)

実際個性的な才人であるバンドの中心人物2人がこれから独自の路線を究極の形で実践していく訳なんですが・・・