アメリカンなピローよ何処へ [2008年04月29日(火)]
枕がもうダメ。数年前に無●で購入したものだけど、カバーは穴だらけで処分済み、今は残ったパイプ入りの中身だけで、それも所々穴が空いてパイプがポロポロと出てくる始末・・・早急に買い替えねば!
これまでは特に考えもしなかった枕だけど、どうせならこれを機会にこだわって自分好みな満足する物にチャレンジしてみたい!と言って、アメカジライクな物をちょっと検索してみてもなかなか上手い具合に見つからない。うーん、意外に難しいかも。
それでも今気になるのはアメリカの会社、『BUCKY(バッキー社)』のピロー。昔から固めの寝心地でしか安眠できない体質なので、2種類のそば殻が半々で構成された『DUO BED PILLOW』が適任だと目下日本での取扱店を調査中。意外に取り扱っているようなお店が無いようで、寝具とゆうより一部のラインナップの特色で山系の店舗で取り扱っている可能性が。うーん、難航しそうだ・・・

それと枕カバー。どうせならネイティブなものにしようと再び検索をかけてもこれまた暖簾に腕押し状態。引っかかるのは有名どころのメーカー物で、しかもオークション関係ばかりで正式に取り扱っているお店の無い事無い事、困ったちゃんである。
うーん、たしかにペンドルトンは素晴らしいけれど、予算が・・・良い物を長く使うと思えば納得も出来るのだけれど。しかし枕カバーに関しても思うように自分好みな物に当たらないのが不思議。
難しいなぁ寝具・・・しかも枕に限定してるからなぁ・・・道のりは遠そうだ。応急処置でユ●クロにでもするかなぁ?
これまでは特に考えもしなかった枕だけど、どうせならこれを機会にこだわって自分好みな満足する物にチャレンジしてみたい!と言って、アメカジライクな物をちょっと検索してみてもなかなか上手い具合に見つからない。うーん、意外に難しいかも。
それでも今気になるのはアメリカの会社、『BUCKY(バッキー社)』のピロー。昔から固めの寝心地でしか安眠できない体質なので、2種類のそば殻が半々で構成された『DUO BED PILLOW』が適任だと目下日本での取扱店を調査中。意外に取り扱っているようなお店が無いようで、寝具とゆうより一部のラインナップの特色で山系の店舗で取り扱っている可能性が。うーん、難航しそうだ・・・
それと枕カバー。どうせならネイティブなものにしようと再び検索をかけてもこれまた暖簾に腕押し状態。引っかかるのは有名どころのメーカー物で、しかもオークション関係ばかりで正式に取り扱っているお店の無い事無い事、困ったちゃんである。
うーん、たしかにペンドルトンは素晴らしいけれど、予算が・・・良い物を長く使うと思えば納得も出来るのだけれど。しかし枕カバーに関しても思うように自分好みな物に当たらないのが不思議。難しいなぁ寝具・・・しかも枕に限定してるからなぁ・・・道のりは遠そうだ。応急処置でユ●クロにでもするかなぁ?






テレビで放送していた“カンフーハッスル”。少林拳法とサッカーを掛け合わせた“少林サッカー”で日本でも話題になっていたチャウ・シンチー監督の05年公開作。当時あんまりにもコミカルな作風が宣伝されているのを見て避けていましたが、実際見てみると良い意味で裏切られました。
正直一般の物語を中心とした映画として真っ当な評価をしようとすると首を傾げてしまう事の連続だろうと思いますが、娯楽作品として観る者を楽しませようとする事に特化させた映画とすれば充分に値するものなのではないでしょうか?とにかく何も考えないで『楽しんだ者勝ち』な映画でしょうね。
それは振り付けに限らず、演じている人間がいずれも往年のカンフー映画で活躍されていた本物揃いを起用する事で、そんじょそこらの一般俳優によるにわか仕込みの振り付けカンフーとは格が違うところをこれでもかと見せ付けてくれています。見た目はオッサン(オバサン)でもその技の鋭さは些かも衰えてはいないのでしょうね。
“少林サッカー”から“カンフーハッスル”と作を重ねるたびに着実に進化を遂げているチャウ・シンチー監督。そんな監督が製作に関わった映画がまたひとつ公開されましたね。日×香の合作にはなっていますが、スタッフの大半が日本人でこれまでとは趣は異なりますが、とっても気になりだしたのが“少林少女”です。主演の女優さんの起用自体に驚きを隠せませんが、同年代でおそらくカンフー映画大好きなお笑い芸人さんも出演されてますし、宣伝などを見る限りではこれまでの作風を継承しているようなので、とても興味を惹かれてしまいました。なので近いうちに必ず映画館で観てみたい気分なのであります。


この何だか意味不明なタイトルは、袂を分けたデイブの初ソロアルバム『EAT EM AND SMILE』(奴らを喰って笑ってやる!)に対する返答になっていて、『OU812(Oh! You Ate One Too)』(お前だって喰われた一人なんだぜ!)とゆう意味があるんだそうですね。一番険悪な関係だった頃を窺える産物なのでしょう。
で、そんな所縁のこの曲のオリジナルがずっと気になっていたんですが、今日まで何故か巡り合わせがなくて忘れかけていたところ、先日偶然にも弟が本家のカタログ群を購入したのをキッカケに貸してもうことでやっと原曲が聴けるとゆう長年の念願が叶ったのでした。
使い方はいたって簡単。ミシン目のついた色紙を目に沿って1枚はがし、適度な間隔で折り曲げ、蛇腹状にしてお皿などに置いてから火をつけ、炎を消して火の元を残しておく。
加えて消毒の作用もあって、ウイルスや風邪などの予防にも効果があるといわれているのだとか。実際に医療機関にも使用されているらしいですよ。

先週の日曜から放送を開始したとあるドラマ。韓国映画が原作で日本でも話題になったものを日本でリメイク。そんな番宣を知って、原作をとても楽しく見させてもらっていただけに、とても期待しながら初回スペシャルを見てみたんですが・・・
先週、いつもの番組でゲストとして出演していたの今話題の女性3人組アイドルユニット、“Purfume”(パフューム)。
個人的にはあまり親しんではいないジャンルだったのですが、嫌いではないです。元祖と言われるクラフトワークなんか是非聴いてみたいし、日本ではやはりYMOなんかも興味はありますし。
少し前までは9●シ●ップだったのだけれど、ここ最近は専らロー●ンスト●00。この業界で先駆者は9●シ●ップ、その躍進たるや凄まじく、うちの近所では異様なまでの出店ラッシュで驚いていたくらい。そこにここ一年で後発のロー●ンスト●00を見かけるようになっていた。
以前までそこに存在していた9●シ●ップがいつの間にやらロー●ンスト●00に替わっていたのである。目を疑った。真っ先に思いついたのが「のっとり」、言葉は悪いがそう直感してしまったのが正直なところ。
閉塞感漂う灰色の故郷でデヴィッド・ボウイに憧れていた少年は純粋に夢を追いかけ、この地から飛び出そうと走り出します。
既成概念を打ち壊す新しいロックムーヴメント、パンク・ロックの出現により時代の流れは様変わりし、それを基点に更なる飛躍、ポスト・パンクとしてのヒーローとして上り詰めていく好機に恵まれます。しかし熱狂のステージで激しく歌う裏では、原因不明の痙攣(癲癇)に襲われ続け、妻子と愛人との関係に揺れ動き、最後には等身大の自分とスターとしてのギャップに押し潰されていくのでした。
純粋が故の不器用さ、物事に折り合いを、自分自身でさえコントロ−ルできずに、内面へ内面へと沈み込み、もがき苦しむ天才アーティストの儚さがスクリーンに映し出されていきます。