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やっと食べましたよ!例の丸いヤツ♪ [2008年07月31日(木)]

 帽子の衝動買いの前に済ましていたのが例の丸い食べもの。


 ちょっと前までは本場のアメリカから初上陸して新宿の1号店が連日の長蛇の列とのことでした。1時間2時間は平気で並ぶとゆう異常な人気を誇っていたのですが、「どうやらそろそろ人気も落ち着いてきたらしい・・・」との情報をキャッチ。ダメもとで先日新しく建った商業建造物の地下にある2号店を覗いてみると・・・

 おおっ!!思った以上に混んでない、とゆうか自分の中での許容範囲の並び具合に自然と最後尾にすっと入り込んでいました。

 しばし経つと店員さんの購入の際の注意点の説明が。自分で選べない箱セットだとさらに早く買えるみたいですね。でも職場にもお裾分けしたいし・・・さらに待つこと数分、やっと店内へ。事前に貰ったメニュー表で何を買おうか選んでおき、いざ注文、そしてレジでお会計。

 結局所要時間20分ほど。意外に待った感覚は少なかったです。平日なのと連日の夏日にタイミングも重なったのかも知れませんね。念願のドーナツをゲットに大満足です♪

 いやぁお店もポップで清潔感ありましたし、フレンドリーでしっかりした店員さんの接客もかなり好印象。一番感心したのは並んでいる時の整理と管理、効率の徹底でしたね。実はちょっとした気になることもあったのですが、それもキチンと整理員は対処してくれました。素晴らしい!単純に物珍しさや味だけではない人気の秘密をこうした部分で実感しました。大変素晴らしい!!

 いやぁ〜昨年に近くにある人気ドーナツ屋と比べると・・・雲泥の差ですね。ちなみにそちらの方にはそれ以降行ってませんけどね。

 で、いざ実食!あの話題のドーナツをば・・・

 ん!?

 あ・・・甘い・・・確かにガッツリと大味なアメリカンドーナツを期待していた割りにはふんわりした食感で美味しかったですけど、どちらかとゆうと甘党な自分からしてもこの甘さはスゴイです。

 さらにそれに加えてチョコがのっているとそりゃ〜もう大変なことに!中に果物系ソース(ジャム?)が入っているものも甘い甘い!!これは一緒にコーヒーのブラックかストレートティーでないとバランスがとれません。ですが店内ではイートインも出来るので飲み物もありましたけど全部甘そうなのが気になりました。このドーナッツに甘い飲み物を合わせる?自分なら・・・想像したくないです。

 なので余程の甘党でないと危険かも知れません。女性に支持があるのも頷けました。こんなに女性って?と理解できない部分もありますけどね。

 結果ですが、正直1時間2時間並んで食べるに値するドーナツではなかったと思います。これからさらにチェーン展開していくんでしょうから、地元にも出来て気軽に買えるようになったらまた食べてみたいですね。

 まぁ・・・でも良い機会でした。

心寂しいねなBBキャップ [2008年07月31日(木)]

 昨年辺りに偶然見つけたお店。たまの機会に何度か覗いていると、ふとしたキッカケで店員さんと服談義になり、いつの間にか顔見知りになっていた。その後も何度か利用していると自然と自分の中でお気に入りのひとつになっていたのだけれど・・・

 先日。かなり久しぶりにお店を訪問してみると、外のガラスにはセールの文字に“閉店”の文字が付け加えられていた。以前よりどこか頭の隅で「ここってやっていけるのかなぁ?」とゆうおせっかいはあったものの、まさか本当に現実になるなんて。

 中を覗いてみると品物が極端に整理されていた。店仕舞いの様相である。

 物色しつつ、顔見知りの店員に話しかけてみると「残念なんですが・・・」と心持ち力無い声と「一ヶ月前に急に上から言われて」と愚痴をこぼしていた。

 同情しつつも気になったショートパンツを取り置きして貰おうとすると、「閉店ですので取り置きは出来ないんです」とのつれない返事。「確かにそれもそうだ」とその場は店を離れた。

 そして今日最終日に再び顔を出してみるとさらに殺風景な店内。それでもいくつか点々と商品も残されている。

 残念なことに顔見知りの店員は居なかったけれど、予想通りショートパンツも売れてしまったけれど、せっかくの機会なので餞に目に留まったベースボールキャップを購入した。

 こちらは『HUMBOLDT WORKS & CO』(ハンボルトワークス?)とゆうアメリカのメーカーの物らしく、店員さんの説明だと某ストリート系ブランド、『XL●RG●』で以前贔屓にされていたメーカーで、今は数少ないアメリカ生産をしているファクトリーブランドなのだそう。

 かなり浅めの被り具合、短めのツバ。実際被ってみるとそのシルエットはなかなか好印象で好感触であった。真っ先に思い起こされるのはラルフのブランドマークであるポロが刺繍されたベースボールキャップ。


 今再び短く借り上げている(サマーカットね♪)自分の髪型にはまさに打って付けな逸品であったので、2色あったのを思い切って大人買い!

 他で調べてみるとメッシュキャップは意外に取り扱いがあるみたいですが、このシンプルなコットンキャップはかなり気に入ってしまいました。ただツバにあるクラッシュ加工だけは不満は残るんですけどね。まぁこの夏に活躍させてみようかなと。


 清算をしている途中で好奇心から「閉店後どうなさるんですか?」との質問に、「まぁ・・・就活ですよね・・・」との苦笑い。そうかぁ・・・現実は厳しいなぁ。そしてまたお気に入りのお店が一つ無くなってしまいました。残念ですね・・・収穫はありつつも、何だか心寂しい思いでお店を後にしたのでありました。

やっぱりね [2008年07月29日(火)]

“独り愚痴言”

「仲良くしてくださいね♪」って?

それはどうゆう考えで言っているの?

突然話しかけられて気を許そうとすると

今度は無視

はぁ〜?

だから君とは心を許せないんです

悪意は無いのかも知れない

純粋なのかも知れない

でももうそろそろ気づいた方がいいと思うよ

それ以上続けていると必ず痛い目に遭うからお気をつけて

もう君の気まぐれには付き合えません

その戯言には耳を貸しません

お人好しな自分が愚かでした

ではさようなら・・・

なら自分で作るか!? [2008年07月28日(月)]

 昨日のフリマで昼食を会場外で目に留まった中華料理店で済ましたのですが、どうしても中華料理屋に入ったら試してしまうのが牛角煮ご飯(もしくは牛バラあんかけご飯、牛バラご飯、牛角煮丼)。


 数年前の地元人しか来ないような隠れ有名店での魅惑の牛バラご飯で地味にハマって以来、機会を見つけては他店との味比べを密かに楽しんでいる昨今。一見単純そうに見える料理でも、意外にお店によって個性があり、味付けや材料など盛り付け方にも差異があってなかなか面白いもんです。

 全部が全部当たりとはいかないものですが、それでも美味しいものに出会えたらとても幸福感に満たされます♪


 個人的に原点のお店は行く機会が無くなっているので、次点のお店にあしげよく通い舌鼓を打っているのですが、どうせなら自分で作ってみたいと思っている今日この頃。レシピを推察し、同じようなものが出来るか試してみたいものですね。まぁオリジナルってゆうのも有りだとは思うのですが・・・

 これからも機会を見つけて色々な牛角煮ご飯と出会いたいものです♪中華でもあまりメジャーではない料理だとは思うので、マイノリティでささやかな楽しみに満足感を得ているのでありました。

フリマ惨敗! IN 横浜アリーナ [2008年07月27日(日)]

 今日は弟夫婦に誘われて一緒に横浜アリーナまでフリーマケットに出店してきました。勿論姪っ子ちゃんも同伴で伯父さんウキウキです♪(笑)


 あの大きなホールを使ってのことだからかなり大規模になるのかと思いきや、蓋を開けてみると会場内の通路のみの使用に留まり、あまり数は多くないものになりました。とは言ってもそれでも結構なスペースがあるので充分と言えば充分でしたけどね。

 終始姪っ子ちゃんとの戯れに夢中で本来の目的もおざなりになりがちでしたが、なんだかんだであっとゆう間に時間が過ぎてしまい、結果売れたのは3点。

 正直不完全燃焼です・・・ホント久々のフリマ出店でしたけど、思った以上に手応えが無くて驚きました。前はかなり売れたしお客さん自体も賑わって意気込みも凄かったんですけどね。

 時代は変わり、今やネットもあるし、物価値上がりや物自体の価値観も様変わりした結果なのかも知れません。なんか寂しいですね。確かに今回は自分でも胸を張れるような品揃えではなかったかも知れませんけど、もうちょっと売れても良かったはずなのではと無念でしかたありません。


 暇を見つけて他の出店もチェックしてみましたけどまったく見応え無し。もう自分達のようなお店は出しても売れない傾向なのかも?それとも場所が悪かっただけ?ついついマイナス方面に考えてみたりして。

 早めに見切りをつけて足早に会場を後にした3人、+1ミニ怪獣でした。にしても散々暴れまわった姪っ子ちゃん、その元気を伯父さんにも分けて欲しいよ(笑)。子供って元気ですねぇ・・・ふぅ(遠い目)。

目下鼻歌堂々1位なこの曲 [2008年07月26日(土)]

 ふとした時にハミングしてしまう曲ってありますよね。

 先週の某個人的贔屓地方番組でゲスト出演していた音楽ユニット“キマグレン”。自分はこれキッカケで初めて知りました。後になって気づいたのですがCMソングに起用されるなど今注目されつつある新人さんだそうですね。そんな事前の評判が耳に入ってなかった状態で『LIFE』とゆう曲のPVを視聴したましたけど、これが大変良くて本人達の素朴な人柄も含めとても気に入ってしまいました。

 アコースティックのギターも爽やかなオーガニックな音に、ソウルフルでやけに小気味よく流暢なラップVoものるスタイルに好感度高いですし、何よりそのメッセ−ジが心に深く突き刺さり甚く感銘を受けた次第なんです。


 簡単に紹介すると、この2人は神奈川県の逗子出身。もともとの音楽活動と、それに並行して自身のプロモーション目的の事務所に加え、夏季限定で活動するライブハウス『音霊 OTODAMA SEA STUDIO』などを運営する会社なども興している方達なんだそうです。面白いですねぇ〜。

 みんなの暗黙の了解で(笑)この番組は音楽番組とゆうことになっているのですが、意外にいろんなミュージシャンやアーティストなどがゲスト出演することが頻繁にあるんです。だいぶ前から邦楽にはめっきり疎くなった自分からしたら数少ない機会で大変勉強になることが多い番組なんですよね。有り難や有り難や・・・

 実際この番組キッカケで好きになるバンドなども多く、前MCの木村カエラちゃんを筆頭にアジカンやチャットモンチー、最近だとパフュームとこのキマグレンは自分の中で大ヒットでした♪

 その要因は他の音楽番組には無い雰囲気や、変に気負いの無い作りとゆる〜いMCの進行に、思わずアーティスト自身が他では見せない意外な一面や素の部分をポロポロと垣間見せるんです。それが妙な親近感を覚えてしまう効果があるんだと思うんですよね。

 さて、先日メジャーでのフルアルバム『ZUSHI』を完成させ、絶賛発売中な彼ら。この波に乗って更なる活躍を期待したいアーティストなのでありました。

 当分サビのフレーズは離れそうにないですねぇ・・・(笑)

うん!やっぱイイよね♪ [2008年07月24日(木)]

 観てきました!“崖の上のポニョ”。


 新作が封切となれば自然と気になるのはやはり『ナウシカ世代』だからでしょうか?それだけ宮崎作品は多くの世代に深く浸透している証明でしょうね。

 ここ10年で国民的、そして世界的レベルのアニメ監督なった宮崎駿氏。今日本が世界に誇れる数少ない人物の一人に異論は無いと思います。


 で、前作がオリジナルでないのと主演の声の人の起用に対し拒絶反応があった為(苦笑)、久しぶりの新作を映画館で観賞することとなりました。

 あまり事前の情報を耳に入れず臨んだですが、ちょっとしたイメージ画を見る限り、久しぶりの児童向けの色が濃い作品だとゆうことが推察できたのですが、やはりその通りでした。


 正直、当たり前と言えば当たり前ですが、その意向が大人にはちょっと物足りないかなとも感じとれる部分も多々ありました。それと最近の作品で常々感じていたのは有名芸能人の起用。話題性としてサプライズはありますけど、メジャーどころの起用はかえってイメージが強すぎるので、どうしてもその声とキャラクター達とにギャップが生じてしまうと感じるのは自分だけでしょうか?

 ですがそんなことは差し引いてもさすがは宮崎作品、全編通して安心して観れました♪見所は今回が長編アニメとして初だと思うのですが、舞台が海とゆうこと。今までに無かったモチーフにかなり力が入っているのが見て取れましたね、特に嵐のシーンは必見!それにやはりその洞察力には目を見張ります。キャラクター達やちょっとした物の動きにその独自性と高いセンスが凝縮されています。


 しかもCGが最早当たり前になりつつあるこのご時世に、敢えて全て手書きで原画を仕上げるとゆう原点に戻ったその姿勢と意気込みには頭が下がります。素晴らしいですね!!

 天真爛漫で素直な可愛らしいポニョ。すごく個人的な意見ですが、その姿に姪っ子を重ねてしまいました(笑)。年齢は違いますけど、その仕草や雰囲気、赤毛ではないけれどクリクリッとした髪の毛に思わず笑顔がこぼれて愛しく思えました。


 わざわざ自分がススメなくとも盛況とのことですが、是非家族で観て欲しい作品ですね。情報や強い刺激が溢れかえる今の世の中で、一昔前の“純粋さ”が無くなりつつあると思う今の子供達には是非観て何かを感じ取って、素直に楽しんで貰いたいとオジさんは願いたいと思います。

続・気まぐれなるままに一枚 -やはりこの人も紹介せずには!- [2008年07月24日(木)]

 前日で紹介したついでと言っては憚りますけど、我慢できずに書いてしまいます(笑)。


 この時代に限ったことではない現役のスーパースターではありますが、長いキャリアの中で一番輝いていたであろう時代の一作品。73年に発表されたSTEVIE WONDER(スティーヴィー・ワンダー)『INNER VISION(インナーヴィジョン)』です。

 “ニューソウル”とゆう新しい時代の波の中、スティーヴィーもその波に乗って70年代とゆう黄金期に傑作を連発します。中でも“黄金の三部作”と讃えられる他2枚が、72年の『TALKING BOOK』、74年の『FIRST FINALE』。そして集大成としてファンの中でも最高傑作の呼び声も高い76年の2枚組アルバム『KEE OF LIFE』でスターダムに昇り詰めます。そんな黄金期の中で個人的にバランスが良くトータル的にオススメしたいのが今回のアルバムなんですね。

 もうこの時代のスイティーヴィーの作品は言わずもがな、とにかく聴いて貰えれば分かります。特別何か例えたり評価するのは無粋ですね。全てが素晴らしいの一言。

 ご存知な方がほとんでしょうけど、生まれてすぐ保育器内の過量酸素が原因でその視力を永遠に失ってしまう悲劇に見舞われた盲目の天才アーティストがスティーヴィー・ワンダーなのであります。


 幼少よりその音楽的才能をいかんなく発揮し、12歳でプロデビュー。非凡な歌唱力もさることながら、ほとんどの楽器を操れるマルチプレーイヤーでもあり、プロデュースまでこなす完璧ぶり。素晴らしい・・・ため息ものですね。

 そしてその音楽性はR&Bに留まらず意欲的に多種の音楽を取り入れ、自分のものへと消化、表現していく姿は数多のアーティスト達に影響を与え続け、ビートルズと並び世界でも稀な今世紀最高のメロディメイカーとして歴史に名を刻まれています。

 夏に限って事ではないですが、是非一度耳にしていただきたい作品であります。決して損はさせません!それだけ素晴らしく沢山の支持を得ているのですから・・・

気まぐれなるままに一枚 -何だか今の自分には皮肉な一枚ですが・・・(苦笑)- [2008年07月23日(水)]

 夏は何だか自然と食欲も減退し、聴く音楽もROCKに食傷気味になりがち・・・

 そんな時にスパイスとして聴くのがブラックミュージック。勿論自分がチョイスするのは昔の作品。特に心躍るのは70年代のソウルミュージックですね。


 今回紹介したいのはMARVIN GAYE(マーヴィン・ゲイ)が76年に発表したアルバム『I WANT YOU』です。

 70年代とゆう世界的規模で社会全体が激動であった時代にアメリカで興った歴史的音楽ムーヴメントの一つ“ニューソウル”。その中心人物の一人がマーヴィン・ゲイでした。今では当たり前ですが、それまで悪く言えばレコード会社の傀儡であったアーティストが自意識を持つことに目覚め、それを自由に主張し表現することを勝ち得たのです。

 それは華々しく水を得た魚のように後世に残るような素晴らしい作品群を世に次々と送り出していきました。マーヴィン・ゲイも多分に漏れず71年に発表された代名詞と言える超有名盤である『WHAT'S GOING ON』を、そして次作の『LET'S GET IT ON』へと続き、そしてこのアルバムへと至りることになります。

 社会的メッセージとトータル性を持ったコンセプトアルバムとして革新的だった『WHAT'S〜』、そして後にシンボルとしての片鱗を見せ始める『LET'S〜』。

 前作『LET'S〜』の路線を受け継いだこのアルバムは実は曰くつきのアルバムでもあります。私生活などが荒れだしたマーヴィンにレコード会社のせっつきもあって、別のアーティストの録音済みであったアルバムを半ば強引に自分の作品として発表してしまった経緯があるのです。


 しかしそこは天下のマーヴィン・ゲイ、元来の楽曲の良さもあるのですが、何と言っても“艶がありセクシーで柔らかく包み込むような魂のこもった歌声”は格別で素晴らしいの一言です。そしてそれを支えるお洒落でクール、且つ緻密で洗練された音像、グルーヴにはうだるような暑さの中で聴くにはもってこいの内容だと思いますね。

 “モータウンのプリンス”“ソウルの貴公子”としていち時代を築いたマーヴィン・ゲイ。その才能とは裏腹に色々と問題のあったアーティストと聞きますが、ここで聴くことの出来る歌声はまさに天賦の才を与えられた特別な人間であったと認識できることでしょう。

 個人的夏にオススメな一枚でありました♪

そういえば! [2008年07月22日(火)]

 気づかないうちに総アクセス数が30,000を越えていました!

 有難う御座います!!これも地道にコツコツ、そしてコソコソやってきた成果ですね(笑)。

 これからも出来るだけ人に知られないように(笑)やっていきますので、こんなBlogを見ていただいている奇特な方達に「これからもご贔屓に♪」と共に、感謝の意を表したいと思います。

 ではでは・・・数日前も同じこと言ってますけど(笑)、改めてこれからも引き続き宜しく願います。
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