”Webサイト”に”恋”をする(2) [2008年08月20日(水)]
……つづき……
さて、たとえばインテルの場合。
以前、pentium4のとき、好きな彼女と電話している少年にサボテンが棘を矢のように打ってきて、刺さるたびに
「あ、イタイ、あ、イタイ」と言ってしまい「会いたい」と伝えることができるという素敵なCMをやっていたけれども、”pentium4”より優れた”core2duo”また、そのモバイルに優れた”centrino”が、それより素敵だということが現せているわけじゃないと思います。セントリーノセントリーノセントリーノ♪
ってやつです。あれなんて、意味わかる人いるのかな、って思いました。
”centrinoが搭載されることにより、ケーブルや電源から自由になれ、軽く、また、パフォーマンスの快適さによりストレスからも解放される”
といったことですけど。
しかし、そういうCMを作る企業は”きまって”(そうわたしは思う)
こうして関心を抱いて”Webサイト”を訪ねてくる人のために、素晴らしい”それ”を構築している
。”coca-cola”や"NTT docomo"のサイトも、いつも素敵だし、”産経EXPRESS”も……カナァw……。
今は”CM”はインパクトで、実際の内容は”Web”の時代なんですね
。「続きはWebで」とか「○○と検索してね」などと言っている企業は、まだまだ、そのCMだけでアクセスさせる自信がないということかもしれません。だって、CMに実力があれば、勝手にアクセスするんだもの。その意味を知りたいから。
逆に、人の好奇心にアプローチするインパクトCMをする企業に”かぎって”(そうわたしは思えてきた)
その意味を知りたいと思わないよな好奇心や行動力のない人は”客になり得ない”と判断してもいいような企業かもしれない。
インテルの場合なんて特に、そういう分野かも。
ひいては、Webサイトが作れることって、今、とても重要だな、って思います。わたしのクラスの生徒さんも、ちょうど今日からWebの授業が始まったけれど、少しでも理解して然るべき分野だと思うのです。
今、世の中には、”Webサイト”の素敵さで戦争
が起こっているな、と思うくらい素晴らしい”それ”がいっぱいある
。よくソースとか見るけれど、(知らない方は、画面上で右クリックして”ソースの表示”です。すべては見えないけれど、そういう言語でWebサイトはできている)とてもわたしのレベルでは理解できないものがいっぱい。
理解できない素晴らしさほど、なんだか悔しくて、無性に格好いいなって思う♪
そのサイトの向こう側に、誰がいるだろう……って、その作者に会いたい、と思うときがあります。そこに何人いるだろう。デザイナーとクリエイタ、それから誰だ? と考える。
ドキドキするような奥行き。
どんどんクリックしていけば、”誰か”に辿り着くような気がしてしまうときがある。”誰か”は夢であり、でも、現実に違いないと思います
。あぁ、いいな
時間に余裕ができたら、そんな目線のラブ・ストーリーでも書いてみよかなって思いました
(笑)**今日のひとこと**
コメントせずに頷いているだけだと、まるで居眠りしているように見える井上康生さんがもし、「目が冴えてこまるわぁ」と一言発すと、めちゃウケるよな気がしながら、残念な柔道の結果を聞いたなぁ〜

ここ、ぽちっと♪くれると嬉しいです。
Posted at 22:20
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w……
)
。
。
。
年の高校野球
は、影薄くてかわいそうだわ
。
)そんな経費を取って、よくも流通するもんだなぁ、と感心してしまいました。
。

なのだから、どうしようもないので許してあげてほしいと思います
……エコロジカル
……どういう意味か。
! とか、南極の氷が溶けてペンギンたちが生きにくくなっている
! とか聞くと、それはいかん!!! とインスタントなエコ精神が湧くことはあります……
よな気がして、書きました。
と、思われる……


「か」ってなんやねん
”のほうが、やっぱり”物知り”ですからね
、3か月に1度の通院を余儀なくされているわたしには、毎日1錠飲まなければならない薬があります。
普通はダレと答えるだろう。
← 知ってる人だけわかってくれればいいです(笑)
しかし、どれも冴えないですねー。



