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救急戦隊ゴーゴーファイブ [2006年07月31日(月)]

●救急戦隊ゴーゴーファイブ

【TOY】
商品名 価格
DX超合金 緊急合体ビクトリーロボ(GD-15) 5980円
DX連結合体グランドライナー 7980円
DX特急武装ライナーボーイ 4500円
DX超合金 流星合体ビクトリーマーズ(GD-18) 6980円

前年の『ギンガマン』ではオミットされた「1号ロボと2号ロボのスーパー合体」が復活。劇中の登場順からすればグランドライナー=2号ロボ、ライナーボーイ=3号ロボですが、グランドライナーは基地ロボの系譜とするべきものかと(全高・全長共に圧巻)。

同様に『ギンガマン』ではオミットされた「主役ロボの乗り換え」も復活。玩具的にはグランドライナーとの連動のみなのが残念。でもまあ例年の3号ロボも大体そんな展開か。
※カクレンジャーではツバサマルを共通化
※オーレンジャーではキングピラミッダーへの格納
※カーレンジャーではビクトレーラーへの格納(+足交換可能)

他、DX超合金としては「GD-11B マックスビクトリーロボ:ブラックバージョン」(11000円)が発売。いわゆるビクトリーロボ+ライナーボーイのリペイント商品ながら、実際に本編最終回に最終決戦兵器として登場し、単なるコレクター向け商品で終わらなかった珍しい例ですね(劇中では分離合体は無し)。


【作品解説】
巽家の五人兄弟はそれぞれ、レスキュー隊員(長男)、消防士(次男)、ヘリパイロット(三男)、警官(四男)、救急救命士(長女=末っ子)として災害に立ち向かっていたが、ある日、災魔一族が現れた。巽兄弟は死んだと思っていた父親が開発したゴーゴーファイブに着装して災魔一族に立ち向かう。

「兄弟戦隊」としては2作目。兄弟という設定を貫いたため、6番目の戦士は未登場に終わった(※海外ではオリジナル「タイタニアムレンジャー」が登場)。そのため2号ロボ・ライナーボーイは意志を持つロボットとして登場した。

「ひとつの命を救うのは無限の未来を救うこと」
救急戦隊の名の通り、そこにある命をレスキューすることが本作の中心。敵を倒すのはその延長上である(序盤の99マシンの活躍は必見)。本作の特徴のひとつが、マスクがあくまでも強化スーツのヘルメットとしてデザインされていたことで、度々透明なバイザータイプのマスクが登場し、本人たちが素顔を見せていた。


【主な登場人物】

巽マトイ/ゴーレッド
気合いで困難に立ち向かう熱血漢。長男(25才)。元消防局レスキュー隊隊長。
巽ナガレ/ゴーブルー
冷静で、研究好きな父親の血を一番受け継ぎ、様々なレスキューツールを開発する。次男(24才)。元消防局科学消防班。
巽ショウ/ゴーグリーン
自分をしっかり持ち、大空こそが自分の世界と思っている。三男(23才)。元消防局航空隊パイロット。
巽ダイモン/ゴーイエロー
明るい性格で、がむしゃらさが空回りすることもあるがとにかく頑張る。四男(22才)。元交番勤め巡査。
巽マツリ/ゴーピンク
一番年下ながら母親がわりに兄弟をまとめるしっかり者。長女(21才)。元救急救命士。
巽モンド
巽兄弟の父親。死んだと思われていたが、実は10年前に災魔一族の存在を知り、密かにゴーゴーファイブの装備を研究・開発していた。(演:マイク眞木)
速瀬京子
スペースシャトル「まほろば」のパイロット。航空学校の時のショウの先輩。何かとゴーゴーファイブの手助けをした。てっきり6番目の戦士になるかと思われたが、ビデオ作品『〜激突!新たなる超戦士』での1回限りの着装で終わった。(演:宮村優子)


【登場メカ】

ビクトリーロボ
レッドラダー、ブルースローワー、グリーンホバー、イエローアーマー、ピンクエイダーの5台の99マシンが緊急合体したロボ。武器はブレイバーソード。必殺技「ビクトリープロミネンス」。
ビクトリーウォーカー
ブルースロワー、イエローアーマー、ピンクエイダーの3台が合体した高機動2足歩行メカ。車両では進めない場所での消火活動をする。
グランドライナー
99マシン運搬用車両・ゴーライナー1〜5を改造し、連結合体して完成する超巨大ロボ。必殺技「グランドストーム」。
ライナーボーイ
マックスライナーが特急武装して変形したロボ。電子頭脳で自立し、人格も持つ。飛行形態のマックスシャトルに変形し、ゴーライナーと連結してゴーライナーごと宇宙へも行ける。武器はブラスターシールド。
マックスビクトリーロボ
ビクトリーロボとライナーボーイが合体(マックスフォーメーション)して完成する巨大ロボ。武器はマキシマムキャノン。必殺技は敵の攻撃を全身で吸収して放つ「マックスノバ」。
ビートルマーズ
レッドマーズ1、ブルーマーズ2、グリーンマーズ3、イエローマーズ4、ピンクマーズ5が流星合体した宇宙活動用4足歩行マシン。武器はマーズキャノン。
ビクトリーマーズ
ビートルマーズが起き上がって変形(ライジングフォーメーション)したロボ。武器はジェットランス。必殺技はトップジェットで敵の動きを止めてから放つ「マーズフレア」。

ビクトリーマーズ(1/3) [2006年07月29日(土)]

■ マーズマシン ■

[レッドマーズ1]
ゴーレッド専用護衛宇宙艇。


[ブルーマーズ2]
ゴーブルー専用消防宇宙艇。


[グリーンマーズ3]
ゴーグリーン専用小型宇宙艇。


[イエローマーズ4]
ゴーイエロー専用強行型宇宙艇。


[ピンクマーズ5]
ゴーピンク専用救急宇宙艇。

ビクトリーマーズ(2/3) [2006年07月29日(土)]

マーズマシン集合。各艇も99マシン同様、上手にほぼ同じサイズに設計されてます。合金部分も多く1台1台がズシリときます。



流星合体!!
レッドマーズ1後部を左右に180度開き、ミサイルを機体上部に畳みます。上下引っくり返して機首を180度畳みます。


グリーンマーズ3を頭から差し込むように合体。連動して反対側からは畳まれた頭部が出現してます。

ビクトリーマーズ(3/3) [2006年07月29日(土)]

イエローマーズ4、ピンクマーズ5を立ち上げ、腹から太もも部を引き出します。


イエローマーズ4、ピンクマーズ5をグリーンマーズ3のノズルに、ブルーマーズ2をレッドマーズ1の左右に合体。


■ ビートルマーズ ■
前足を少し開いてレッドマーズ1のコクピット部を前に出し、ブルーマーズ2を180度後ろに展開。マーズキャノンを取り付けて完成。宇宙用巨大四足歩行マシン。ちゃんとマニピュレーターを伸ばせます。



ライジングフォーメーション!!
各マシンの位置を写真2つ前の状態に戻し、そのまま起き上がらせます。


■ ビクトリーマーズ ■
拳を出し、つま先を引き出し、かかとを上げ、頭部を前後に開いて顔を出して完成。マーズキャノンを展開してジェットランスに。先端のトップジェットは飛ばせます。

ビクトリーロボより背が高く前後の厚みが薄めでスリムな印象。とはいえ合金感が高く、かなり手にズッシリきて、まさに超合金の名に恥じない商品となってます。



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マックスビクトリーロボ(1/2) [2006年07月28日(金)]

マックスフォーメーション!!
脚部を展開。合体後の顔パーツはこの位置に装着してあります。このあと太ももパーツは取り外します。


脚部を左右に広げ、ビクトリーロボの下半身を挿入合体。その上にライナーボーイの上半身を上下逆にして合体させます。


ビクトリーロボ上半身にライナーボーイ各パーツを装着(肩に機首部、腕に太もも部を装着)。


先ほどの下半身パーツと合体。腰にあるライナーボーイの腕が干渉するので腕は左右に少し開きます。

マックスビクトリーロボ(2/2) [2006年07月28日(金)]

■ マックスビクトリーロボ ■
胸にブラスターシールドを装着し、頭部に顔パーツを被せて完成。

2号ロボが1号ロボを上下に挟むタイプのスーパー合体ですが、脚部が単なる高下駄ではなく包むように合体するため、全高の変化だけでなく全体的な密度感がバランス良くアップしてます。唯一の問題点は、脚部がライナーボーイのままなのでやっぱり足が足に見えにくいことですかね。


腰のマキシマムキャノンを展開!



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「あびる優 失言」で検索 [2006年07月27日(木)]

雑誌のランキングページに「検索ランキング」という項目がある。それはその週にどんなキーワードがより多く検索されているかというものらしい。いつもは気にもしないそのページがふと目に入った。

第2位 あびる優

どうやら先々週辺りのデータのようですが「あびる優 失言」で検索数がアップしたらしい。あびる優は昨年、爆弾発言で謹慎したりしてましたが、またぞろ何かしでかしたのだろうか?と、嫌悪感を持ちつつも気になったので自分でも検索してみましたがなんのことはない。「昨年の失言〜謹慎の時期のことを初告白」ということがあっただけらしい。

しかし、その告白の内容は酷い代物だったようで……。


[昨年の"失言"の簡単なおさらい]

ホリプロ所属タレント・あびる優は、2005年2月『カミングダウト』という日テレ深夜のクイズ番組で「私は集団強盗を繰り返して店を潰したことがある」という話をした。そのあまりの内容に他回答者誰もが「ダウト」と思っていたが、答えは「トゥルー」。

その手口も「警備員に見つかった時には業者を装って堂々と運び出していた」ような極悪なものだった(ちなみに正しくは強盗ではなく窃盗ね)。

番組放送後、当然のようにテレビ局には苦情が寄せられた。

むろんこの番組は生放送ではない。このような犯罪行為を平然と語った内容を放送に乗せたスタッフの良識も疑わざるを得ない。

ホリプロの反応
「小学生の時にやったことが面白可笑しく扱われてしまった」

もちろん小学生の集団が搬入業者のフリを出来るはずがない。これは18歳のあびる優が罪に問われないための「時効7年」からの逆算だと誰でも分かること(その後、ホリプロは「小学3年生」とはっきり設定した)。

ちなみに番組内であびる優は窃盗を「ちょっと前に……」と言いかけて「ずいぶん前に」と言い直したそうである。

あびる優は謹慎。
警察の事情聴取も受けた。
しかし、謹慎はたった2か月で終わる。
日テレの番組で復帰。
これは日テレのホリプロへの贖罪かららしい。


さて……
この一連の流れがどうしても私には解せない。

もし過去に、窃盗での罪が確定し服役もしくは執行猶予を経ていれば「前科者ではあるがきちんと社会復帰した人間」です。
しかし、あびる優は反省するどころかそれを笑い飛ばした、いわゆる「ゲーム感覚」で犯罪を犯した今時の若者です。

本来、ホリプロが取るべき対応は「犯罪者の解雇」であり、日テレの贖罪は「ホリプロの他のタレントを優先的に起用」ではないのでしょうか?(ただし本件は証拠の無い自白であり、未成年の犯罪で、おそらくは7年前以前に行われたという言い分を通したであろうことから、厳重注意で終わったと思われますが)

そういう意味では先日の極楽山本に対する吉本興業の対応こそが正しいと思う。罪を償ってなお芸能界に復帰したいのならその時にすくいあげるかどうかを判断すべきことだから。


当時、ホリプロの重鎮、和田アキ子の『アッコにおまかせ』では、あびる優が準レギュラーであったにも関わらず一言も触れずじまい。他の芸能人のスキャンダルには好き勝手言うくせにこの態度はどうしたものか。

そして、たった2か月後に番組復帰したあびる優に対する和田アキ子の発言は怒りを通り越して呆れるばかりのものでした。

「番組で不適切な発言をして自粛してましたが」
「もの凄い事したみたいな感じだけれど」
「いつものあびる優でいてね」

不適切な発言だけが問題なのか?
集団窃盗はもの凄いことではないのか?
犯罪を犯しても反省する必要はないというのか?


そして話は冒頭に戻り2006年7月6日。
4日に20歳になって心機一転、昨年の失言で活動自粛したことについてスポーツ紙に初めて語ったそうです。

「テレビで発言することがあれほど注目されているんだとは気付かなかった」「もう辞めようかな」と本気で引退を考えたが、母親から「悔しいと思うんだったらもう一度頑張ってみて、逃げるのは簡単な選択」と励まされた。

「毎日見舞ってくれた親友やスタッフに感謝」「今では昔は嫌だった仕事……例えば女優にも挑戦してみたくなった」「20代のうちに結婚したい。嘘をつかない人がいい」

……ふ〜、確かにこれだけの「馬鹿の上塗り発言」なら話題にもなりますね。この母にしてこの娘あり。犯罪行為についての反省はなく、口を滑らしたことを悔いているのみ。「悔しい」のは潰れたお店だろうに、一度でも謝罪をしたんでしょうか。「嘘をつかない人」とは自分を棚に上げるにも程があります。


どうも世間的には「万引きぐらいは経験しているもの」らしい。
今じゃまともだけど昔は悪いこともしたもんさなんて言って。反省することもなく若気の至りで片付けてちょっとした武勇伝気取り。

昔『HEYHEYHEY』で相川七瀬「タンスを万引きしたことがある」と喜々として語っていましたが、人の物を盗む行為とはなんとも軽いことなんですね。このケースだって万引きではなく窃盗だというのに、当時大して問題視されなかったし。

(余談ですが、私はそれ以来、相川七瀬を嫌悪し続けてますが『仮面ライダー剣』の主題歌を歌われた日にはテンション下がりましたね。まあ途中から主題歌が変わってくれたんで後半はノリノリで見れたけど)


こういう人間が堂々とお茶の間に映し出される世の中にモラルを求めようもない。イジメ、援助交際、少年犯罪、詐欺、横領、隠蔽、窃盗、児童虐待、猟奇殺人……全ての意識は繋がっている。この国の社会性は破綻したのだと1タレントの姿から感じるばかりです。

ゲーム感覚 [2006年07月26日(水)]

日本経済新聞社員がインサイダー取引をした事件。
その概要は、日経新聞に掲載される「法定広告」の内容を事前に社内PCで閲覧し、株の値上がりが見込める「株式分割」の情報を得て、株の短期売買で2か月間で3300万円もの利益を上げていた、というもの。

まあ、これは完全なインサイダー取引で弁解の余地はない。

気になったのがこの社員(笹原一真)は今回のことを「ゲーム感覚でやった」と語ったこと。で、この「ゲーム感覚」という言葉をマスコミが使うとどうにも「ゲーム」への悪意を感じること(まあ、何度となく語られてることだけど)。


そもそもこれって「万引き」や「オヤジ狩り」など、若者の犯罪の際に必ずといっていいほど出てくる言葉な気がする。

「深く考えずにやってしまいました」
「だから罪は軽いでしょ?」

そんな声が聞こえてくるように。


こういった犯罪に手を染める若者はそもそもゲームを愛してなんていない。彼らの言うゲーム感覚とは単に「遊び半分」という意味でしかない。なのに社会はゲームがこういった若者を生んでいるかのように語る。

そんな「ゲームへの敵対心」が若者にゲーム感覚と言わせていることに気付かないのか。「馬鹿な大人が誰かのせいにしてくれている」……彼らは陰でほくそ笑んでいるのに。


「窃盗はいけないと知らなかった」
「強姦はいけないと知らなかった」
「人殺しはいけないと知らなかった」

知らないと罪は軽くなるのか?……そんな馬鹿な。
それは知らなかった本人の落ち度に過ぎない。
でもそこにゲーム感覚という免罪符がある。

「彼らはまだ幼かったのだ」

一体、誰に対する免罪符なんだろうか。

地デジまで後5年 [2006年07月25日(火)]

地上波デジタル放送までちょうどあと5年となった昨日、何かPRイベントが催されたようです。簡単に受け入れている方たちも多いようですが、国に無駄に出費を迫られていることを何とも思わないんでしょうか。


最近、各局女子アナ起用の「デジアナCM」の頻度が上がった気がしますが、見る度に私はどうにも気分が悪くなります。

「2011年7月24日にアナログ放送が終了してデジタル放送に移行するため今のテレビが使えなくなる」という情報を国民に伝えるCMとしてあまりに誠意がない。

「私たちも女子アナからデジアナに(声を揃えて)変わっちゃいます♪」

勝手に変わらないで下さい。

個人的には1人目の女子アナの声が安田大サーカスのクロちゃんにしか聞こえないのも腹立たしさに輪をかけています。


せめて松下電気の「石油暖房機回収のお願いCM」のような「お詫びCM」の作りで丁寧に見せるべきではなかろうか。

「本当に自分たちの都合で今お使いのTVを2011年にゴミにしてしまうこと申し訳ありません。もう使えなくなるTVですがリサイクル料金をきっちり支払って各々処分して下さい。それ以後のTV視聴はウン十万するテレビを各々購入して、UHFアンテナを取り付けて見て下さい。またビデオデッキでの録画も困難でしょうから、地デジチューナー付きのHDDレコーダーか何かご購入の上、お楽しみ下さいますようよろしくお願いいたします」

どこぞの調べではアナログ放送終了後も20%の家庭が地デジを見れない状況になるそうで。

1人暮しのお年寄りにゴミを押しつけ、ウン十万の出費を迫る。
これってなんて悪徳商法?


そりゃTV局側は政府&自己批判はしないよね。彼らにしてみればデジタル化は国の施策であって、やらざるを得ないことなら国の援助が欲しいもの。

それが「デジアナCM」。
少数派であろうデジタル難民の切り捨てです。


2011年に大量のゴミが出る
政府はそれに対してどれだけのシミュレートをしてることやら。

せめて「無償のUHFアンテナ工事」「デジタルチューナーの無期限レンタル」ぐらいの施策は用意してるよねぇ?(チューナーと工事合わせて5000円ぐらいなら許容範囲か)

[追記]政府は最近になってようやく「5000円チューナーを作れ」とメーカーに言ってるそうですが、何を今さらって感じです。メーカーが頑張った末の現在の2万円チューナーを前に、これ以上どないしろと言うんでしょうか。

まさか、地デジ放送準備段階での地方UHF局の帯域移動(アナアナ変換)をした際のチューナー設定サービス程度で国は責務を果たしたなんて思ってないよね?


コピーワンス制御などあらゆる規制でがんじがらめの地デジ。
より一層のTV離れを招くだけにしか思えません。

最近ではドラマばかりかバラエティ番組さえもDVD化されたりするし、携帯やネットコンテンツの広がりなども含め、これからは無理にTVを見る必要もないのかもしれませんな。

ライナーボーイ(1/2) [2006年07月24日(月)]

■ マックスライナー ■
ゴーゴーファイブ新戦力。ゴーライナーの機関車モチーフから一転、新幹線ベースのデザインに。


翼を広げて飛行形態[マックスシャトル]にもなります。


ゴーライナー各車両と同サイズになっていて連結して遊べます。
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