機動警察A [2008年06月25日(水)]
前回の移動基地に搭載されているマシンたちです。
当時は描いた順番にアルファベットとNo.を付けていましたが、数年後リファインした時 用途別にNo.を付け直しました。
(絵の中にあるNo.と違うものがあるのはこのためです)
画像をクリックするとリファイン版が見れます(一部描いてない物有り)
[C-2]が前回言ってた可変おにゃのこロボなんですが、気が向いたらちゃんと描いてみたいと思います〜
機体解説等は追記にしておきます。読みたい方だけお読み下さい(^^; 所々に書かれている「マグネカイザー」という謎な単語は、この舞台設定でのみ登場するガジェットで この部隊にのみ実験的に配備されている装備です。
電気エネルギーを宇宙より飛来した謎の鉱石(←これ好きだなぁ自分(^^;)に通すと、特種な電磁力学流体を放出。標的に命中すると(金属・機械系に限り)その動きを封じることができる。
また、物理的な力を伝えることもでき 例えばロボの腕で1tの物を持ち上げることができれば、同じ1tの物をこのビームで吊ったり持ち上げたりすることができる。
ただし、長時間使用していると本体も電気分解してしまうため連続使用は数分が限界。
各機体の名称は次のように分けられています。
A:モビルユニット
B:バリアブルユニット
C:新世代ヒューマノイド
D:ヘリコプターユニット
[A-3]は気体力学で飛ぶ戦闘機ではなく、マグネカイザーの電磁力学流体を浮力に利用した試作実験機で 通常の飛行機では不可能な特異な機動が可能。
[B-2]は主人公が乗るAI搭載マシンで、生真面目というか 頭の堅い性格にプログラミングされていて、突っ走りがちな主人公と名コンビ。
[C-1][C-2]に搭載されているAIは[B-2]のものよりも高度で より人間に近い思考が可能となっている。
[C-1]は半自立型で、行動の最終決定は基本的にパイロットが行う。
[C-2]は完全自立型で、他の隊員たちと同等の行動力と権限を持つ。
ヘリユニットは、飛行能力の無いユニットを輸送する。
[D-1]は[C-1]をマウントすることが出来るほか、単体での攻撃力も高い。(リファイン版では、多目的アームを使って陸上歩行も可能)
当時は描いた順番にアルファベットとNo.を付けていましたが、数年後リファインした時 用途別にNo.を付け直しました。
(絵の中にあるNo.と違うものがあるのはこのためです)
画像をクリックするとリファイン版が見れます(一部描いてない物有り)
[C-2]が前回言ってた可変おにゃのこロボなんですが、気が向いたらちゃんと描いてみたいと思います〜
機体解説等は追記にしておきます。読みたい方だけお読み下さい(^^; 所々に書かれている「マグネカイザー」という謎な単語は、この舞台設定でのみ登場するガジェットで この部隊にのみ実験的に配備されている装備です。
電気エネルギーを宇宙より飛来した謎の鉱石(←これ好きだなぁ自分(^^;)に通すと、特種な電磁力学流体を放出。標的に命中すると(金属・機械系に限り)その動きを封じることができる。
また、物理的な力を伝えることもでき 例えばロボの腕で1tの物を持ち上げることができれば、同じ1tの物をこのビームで吊ったり持ち上げたりすることができる。
ただし、長時間使用していると本体も電気分解してしまうため連続使用は数分が限界。
各機体の名称は次のように分けられています。
A:モビルユニット
B:バリアブルユニット
C:新世代ヒューマノイド
D:ヘリコプターユニット
[A-3]は気体力学で飛ぶ戦闘機ではなく、マグネカイザーの電磁力学流体を浮力に利用した試作実験機で 通常の飛行機では不可能な特異な機動が可能。
[B-2]は主人公が乗るAI搭載マシンで、生真面目というか 頭の堅い性格にプログラミングされていて、突っ走りがちな主人公と名コンビ。
[C-1][C-2]に搭載されているAIは[B-2]のものよりも高度で より人間に近い思考が可能となっている。
[C-1]は半自立型で、行動の最終決定は基本的にパイロットが行う。
[C-2]は完全自立型で、他の隊員たちと同等の行動力と権限を持つ。
ヘリユニットは、飛行能力の無いユニットを輸送する。
[D-1]は[C-1]をマウントすることが出来るほか、単体での攻撃力も高い。(リファイン版では、多目的アームを使って陸上歩行も可能)



