キューバ 死の儀 [2007年12月28日(金)]
お絵かき掲示板 [2007年12月17日(月)]
また海外サイトに貼られたみたいだ…
「やめて」とは言わないけど、一言欲しいです。
突然1ケタ増えたりするからドキドキしちゃうんだよなぁ(^^;
長いことお絵かき掲示板で描いてるので、バーチャル3部作をネタに他作品のパロディというのも色々ありました。
その中からいくつか気に入ってるものを。(サイズを合わせる為に少々加工しています)
「ファンタシースターW」の戦闘画面風
私がいつも描いている絵板ツールは コピー、フォント(文字挿入)、水彩(ぼかし)といった機能が無い
いわゆる「通常版」と呼ばれているタイプの物なので、細かい部分は拡大してドットをぽちぽち打つという描き方をしていました。
通常戦闘って、RPGにおいては総プレイ時間の半分近くを占めるものなので、少しでもストレスを感じさせない工夫が必要だと思うんですが
このゲームの戦闘シーンは、グラフィックも音楽もテンポも良くて 全然苦にならなかったです。
「仮面ライダーカブト」OP風
「恐竜惑星」「ジーンダイバー」両作品に登場するタイムブースターを知っている人は、仮面ライダー作品に登場する加速装置(「龍騎」のアクセルベント「555」のアクセルフォーム「カブト」のクロックアップ)を見た時にニヤリとした筈。
特に「カブト」は口元に付いた筒状のパーツが、画像にあるような酸素ボンベを咥えたところに見えて 最初見た時「おいっ!(笑)」って思っちゃいました。
「らき☆すた」風
その他大勢役声優の くじら さんが、TV画面に映っているコウというキャラの声を当てていたという声優ネタです。
「やめて」とは言わないけど、一言欲しいです。
突然1ケタ増えたりするからドキドキしちゃうんだよなぁ(^^;
長いことお絵かき掲示板で描いてるので、バーチャル3部作をネタに他作品のパロディというのも色々ありました。
その中からいくつか気に入ってるものを。(サイズを合わせる為に少々加工しています)

私がいつも描いている絵板ツールは コピー、フォント(文字挿入)、水彩(ぼかし)といった機能が無い
いわゆる「通常版」と呼ばれているタイプの物なので、細かい部分は拡大してドットをぽちぽち打つという描き方をしていました。
通常戦闘って、RPGにおいては総プレイ時間の半分近くを占めるものなので、少しでもストレスを感じさせない工夫が必要だと思うんですが
このゲームの戦闘シーンは、グラフィックも音楽もテンポも良くて 全然苦にならなかったです。

「恐竜惑星」「ジーンダイバー」両作品に登場するタイムブースターを知っている人は、仮面ライダー作品に登場する加速装置(「龍騎」のアクセルベント「555」のアクセルフォーム「カブト」のクロックアップ)を見た時にニヤリとした筈。
特に「カブト」は口元に付いた筒状のパーツが、画像にあるような酸素ボンベを咥えたところに見えて 最初見た時「おいっ!(笑)」って思っちゃいました。

その他大勢役声優の くじら さんが、TV画面に映っているコウというキャラの声を当てていたという声優ネタです。
ピ唯クシー [2007年12月02日(日)]
※最初に断っておきますが、公式な設定ではないものがかなり含まれていますので 真に受けないでください(^^;
あくまでネタですので
Vシリーズの由来ともいえる、共通する世界観「バーチャル世界」
これはコンピュータの中に作られた現実そっくりの空間で、主人公の子供たちはその中へ入って行くことで冒険の物語は展開します。
この「バーチャル世界」ですが 本編中で詳しい説明がされていないので、具体的にどのような仕組みになっているのかは不明です。
自分的に 似ていると思うシステムを挙げるなら「ありすinサイバーランド」「lain」「コレクター・ユイ」などに出てくる、電脳空間に自意識をダイブさせるシステムですね。
ただ この場合、肉体の方は眠っているような状態で現実世界にあって 意識だけがコンピュータ(今で言うとネット)の世界で自由に行動できるようになります。
本編中で「バーチャル世界」に入ったまま戻れなくなる という事態に陥ったこともあるので、バーチャルシステムの場合 肉体も電気信号に変換されて 存在そのものがコンピュータの世界に飛ばされるような仕組みなのかもしれません。
その「バーチャル世界」の中で見る 物、生物、景色 といった全ての物は、本編ではアニメという形で表現されていますが
実際には実物と(たぶん原子レベルで)見分けがつかない程精巧なCGになっている と自分は解釈しています。
もちろん、主人公である 萌、唯、恵たちも同様です。
さて、ここからが本題です(前置き長ッ!)
この「バーチャル世界」に入った人の外観を構成しているデータ ゲームで例えるとキャラグラフィックデータですね
これを違う生物のものに書き換えたらどうなるでしょう
データ上は、見た目だけ動物で中身は人間ということになりますが これを「バーチャル世界」の視点で見ると変身しているように見えるのではないでしょうか?
「ジーンダイバー」の主人公 唯 の外観データをピュイクシー(パックの種族名?)のデータに書き換えた様子を描いてみました。
データ丸ごと一発で変えてしまえば、パッと一瞬で変わって見えるんでしょうが
自意識がデータ化された状態でダメージを受けると、現実に戻る時に精神汚染が起こってしまうなど 電脳空間へのダイブには色々とリスクも伴います。
急激なデータの書き換えは本人にかなりの負担をかけるので、安全面を考慮してこのような徐々に変化するかたちになっています。
あくまでネタですので
Vシリーズの由来ともいえる、共通する世界観「バーチャル世界」
これはコンピュータの中に作られた現実そっくりの空間で、主人公の子供たちはその中へ入って行くことで冒険の物語は展開します。
この「バーチャル世界」ですが 本編中で詳しい説明がされていないので、具体的にどのような仕組みになっているのかは不明です。
自分的に 似ていると思うシステムを挙げるなら「ありすinサイバーランド」「lain」「コレクター・ユイ」などに出てくる、電脳空間に自意識をダイブさせるシステムですね。
ただ この場合、肉体の方は眠っているような状態で現実世界にあって 意識だけがコンピュータ(今で言うとネット)の世界で自由に行動できるようになります。
本編中で「バーチャル世界」に入ったまま戻れなくなる という事態に陥ったこともあるので、バーチャルシステムの場合 肉体も電気信号に変換されて 存在そのものがコンピュータの世界に飛ばされるような仕組みなのかもしれません。
その「バーチャル世界」の中で見る 物、生物、景色 といった全ての物は、本編ではアニメという形で表現されていますが
実際には実物と(たぶん原子レベルで)見分けがつかない程精巧なCGになっている と自分は解釈しています。
もちろん、主人公である 萌、唯、恵たちも同様です。
さて、ここからが本題です(前置き長ッ!)
この「バーチャル世界」に入った人の外観を構成しているデータ ゲームで例えるとキャラグラフィックデータですね
これを違う生物のものに書き換えたらどうなるでしょう
データ上は、見た目だけ動物で中身は人間ということになりますが これを「バーチャル世界」の視点で見ると変身しているように見えるのではないでしょうか?

データ丸ごと一発で変えてしまえば、パッと一瞬で変わって見えるんでしょうが
自意識がデータ化された状態でダメージを受けると、現実に戻る時に精神汚染が起こってしまうなど 電脳空間へのダイブには色々とリスクも伴います。
急激なデータの書き換えは本人にかなりの負担をかけるので、安全面を考慮してこのような徐々に変化するかたちになっています。
たのなかは断然 "唯"派 [2007年11月27日(火)]
リンク追加を期に、元々絵板で活動していたジャンルのカテゴリも追加。
「恐竜惑星」「ジーンダイバー」「救命戦士 ナノセイバー」でバーチャル3部作なんですが、私「アリス探偵局」も大好きなので「天てれアニメ」でまとめてみました。
一発目は 変身ネタをメインでやってますんで、声優ネタ(左上の1枚だけ無関係)の変身絵で。
「ジーンダイバー」の唯、「ナノセイバー」のロップ、「アリス探偵局」のイナバくん 3人とも、白石文子さんが声を当てておりました。
残念ながら声優業からは引退されてしまいましたが… 世間的には「ポケモン」のジョーイさん「Vガンダム」のマーベットさん役が有名でしたね。
同じ声優さんでタイプの全く違うキャラっていうのは
簡単なところではコスチューム交換、体格が全然違うキャラだったら変身させたりと、ネタにしやすいし描いてて楽しいですね。
「恐竜惑星」「ジーンダイバー」「救命戦士 ナノセイバー」でバーチャル3部作なんですが、私「アリス探偵局」も大好きなので「天てれアニメ」でまとめてみました。
一発目は 変身ネタをメインでやってますんで、声優ネタ(左上の1枚だけ無関係)の変身絵で。
「ジーンダイバー」の唯、「ナノセイバー」のロップ、「アリス探偵局」のイナバくん 3人とも、白石文子さんが声を当てておりました。
残念ながら声優業からは引退されてしまいましたが… 世間的には「ポケモン」のジョーイさん「Vガンダム」のマーベットさん役が有名でしたね。
同じ声優さんでタイプの全く違うキャラっていうのは
簡単なところではコスチューム交換、体格が全然違うキャラだったら変身させたりと、ネタにしやすいし描いてて楽しいですね。


