夏休みの工作 [2007年08月22日(水)]
久々に何か作ってみたい気分になって、プラモコーナーなんぞを眺めていたんですが これといって作ってみたい物も無くテキトーに玩具売り場をぶらぶらしていたら
一昔前に流行った(…のか?)ゲームのドットキャラを再現できる「.S(ドッツ)」というキットというかおもちゃに目が止まりました。
これは、方眼状に穴の開いたボードに四角いピンを挿していくという単純な物なんですが、ビーズアートの玩具と違い ABS製で何度でも作り直しできるのでかなり遊べそうです。
まずは試しにミリア嬢を作ってみました。
実は、キットによって色の配分にかなりのバラつきがありまして「黒」が圧倒的に足りないので断念しようかとも思ったんですが、ベース色が黒なので使わない色で背景を埋めていけば とりあえず見れる物ができるかも?と思い即実行。
裏を何かで塞がないと穴ぼこだらけなんですけど(^^;ひとまずこんな感じに。
(最初ポンコツデジカメで撮ってみたら、とても見せられたもんじゃなかったので スキャナ使ってみたらなかなか良い感じに映りました)
ボードのサイズは 16×16ドット
ファミコンとかレトロなゲームキャラ向けですね。このミリアは縦2枚で作ってます。
今度 買い足してきちんと完成させよう。
ボードも大きくして、変形シーケンス風なのを作りたいですね。
一昔前に流行った(…のか?)ゲームのドットキャラを再現できる「.S(ドッツ)」というキットというかおもちゃに目が止まりました。
これは、方眼状に穴の開いたボードに四角いピンを挿していくという単純な物なんですが、ビーズアートの玩具と違い ABS製で何度でも作り直しできるのでかなり遊べそうです。

実は、キットによって色の配分にかなりのバラつきがありまして「黒」が圧倒的に足りないので断念しようかとも思ったんですが、ベース色が黒なので使わない色で背景を埋めていけば とりあえず見れる物ができるかも?と思い即実行。
裏を何かで塞がないと穴ぼこだらけなんですけど(^^;ひとまずこんな感じに。
(最初ポンコツデジカメで撮ってみたら、とても見せられたもんじゃなかったので スキャナ使ってみたらなかなか良い感じに映りました)
ボードのサイズは 16×16ドット
ファミコンとかレトロなゲームキャラ向けですね。このミリアは縦2枚で作ってます。
今度 買い足してきちんと完成させよう。
ボードも大きくして、変形シーケンス風なのを作りたいですね。