ごめんなさいお父様なシンラ国の姫さまを獄滅極戮兵器に萌がんとする薔薇園工場長の野望を阻止せずにひたすらサクレツの実を投げあうブログです。ぽーんぽーん! そんなことより!その涙と鼻水はさっさと拭くのじゃ! ※ケータイには[5]箱ストラップをつけておくと、なくしたときに安心!だ!

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オーメン [2006年06月06日(火)]

きょうの「純情きらり」第56話。ついに冬吾が有森家に居候開始。と思ったら、追い出された? どうなるんでしょう。キヨシは……まぁいいか。あと、「やめりん」という言葉の響きが何か背筋をぞわぞわさせます。関係ないですが、あおいさん、心なしか頬がこけましたか? 長期にわたる撮影が大変だからでしょうか?

きょうは「'06年6月6日」、すなわちオーメンです。帰宅が23時頃になったので、「きらり」と「ウゴウゴルーガ」の編集をやったらもう日付が変わりました。きょうはもう何もできません。「配達日指定 6/7」を無視して届いていた Tommy heavenly6 の新曲CDを開封する時間もありません。さすがオーメンの呪い。「ウゴルー」は、メジャーになる前の6時台でやっていた初期バージョンが一番面白いと言う人が多いですが、何を言っているのかと。何をやればいいかを完全につかみ始めたラスト6カ月が一番面白いんですよ。ロドニーはウゴルーにも出てたのか。これで「パラッパラッパー」のときに感じた懐かしさ感の謎が解けました。

せっかくのオーメンなんですが、見たことありません。そういえば「エクソシスト」も見たことがありません。「13日の金曜日」は1作だけ見た気がします。何作目を見たかはわかりません。でも、「エルム街の悪夢」は大好きで、1から5あたりまでは全部見ました。あと、オーメンといえば、いつだったかの「高校生クイズ」で、ヒントとしてオーメンという単語が出され、「オーメン?って何や? 凹面?」なんていう素晴らしい脳内連想ゲームを働かせていた高校生がいましたっけ。オチはありません。
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