ごめんなさいお父様なシンラ国の姫さまを獄滅極戮兵器に萌がんとする薔薇園工場長の野望を阻止せずにひたすらサクレツの実を投げあうブログです。ぽーんぽーん! そんなことより!その涙と鼻水はさっさと拭くのじゃ! ※ケータイには[5]箱ストラップをつけておくと、なくしたときに安心!だ!

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スカパのノーカット版に期待 [2007年02月16日(金)]

「レイトン教授」……ヤバイです。かっぱ何せんだよ!? っていうくらいやめられないし、とまりません。こんなゲームは久しぶりです。これが「頭の体操DS」だったらここまでハマってません。ストーリーとシステムは重要です。あと、ニンテンドーDSっていうのも原因です。DSだからやろうと思えば御飯食べながらとかテレビ見ながらとかでもプレイできます。まぁ、これはDS全般に言えることで「レイトン教授」に限った話ではありませんが。

「日本アカデミー賞」の授賞式が開かれました。「フラガール」が最優秀賞を取りまくるという予想でしたが、たったの4部門にとどまりました。思ったよりばらけました。でも、「涙そうそう」が最優秀を取れないのは予想どおりでした。ノミネートされただけでも上出来です。「ラフ」のもこみち君は新人賞おめでとうございます。最優秀主演女優を「嫌われ松子の一生」の中谷さん、最優秀アニメーション作品を「時をかける少女」がそれぞれ獲得したのがうれしかったです。日アカにもまだ良心は残っているんだなと思いました。

邦画バブルの去年は洋画の興行収入を邦画が上回ったみたいです。事実、私も去年の洋画は「ザ・ダ・ヴィンチ・コード」しか見てません。でも、今年は「ハリーポッター 不死鳥の騎士団」と「バイオハザード3」と「DOA デッド・オア・アライブ」の3本を見る予定です。それに、私は見ませんが、「パイレーツ・オブ・ザ・カリビアン 完結編」などの注目作もあるようなので、今年はどっちが勝つか楽しみです。
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