ごめんなさいお父様なシンラ国の姫さまを獄滅極戮兵器に萌がんとする薔薇園工場長の野望を阻止せずにひたすらサクレツの実を投げあうブログです。ぽーんぽーん! そんなことより!その涙と鼻水はさっさと拭くのじゃ! ※ケータイには[5]箱ストラップをつけておくと、なくしたときに安心!だ!

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極度の高熱は思考回路を飛ばします。年齢がわからなくなるのはデフォ。2007−1975で32歳と問診票に書いてしまいました。まだ誕生日来てないのに。 [2007年04月06日(金)]

朝、起きて熱をはかったら、40度2分。見たことない数値です。絶対に体温計が壊れているんだと思いました。でも、さすがに体が動かないので、今日はお仕事をお休みにさせてもらいました。40度超えてしまうと素人療法ではお手上げ、家で寝てれば治るっていうレベルではないので、必死でバスに乗って駅前の内科クリニックへ。着いたはいいのですが、込んでます。30分以上待たされました。待合室の椅子に座っているだけでも着実にHPが削られていきます。

待って待ってようやく診察開始。インフルエンザかもしれないということで、綿棒を鼻に突っ込む検査をやりました。検査の結果が出るまでさらに10分待機。この10分が泣くほど長かったです。そして、判定は、見事陰性。インフルエンザではありませんでした。だから、対症療法です。がっかりです。むしろインフルエンザだと言ってくれた方が多分タミフル一発で完治だと期待していたんですが…。あと、インフルエンザでもないのに40度オーバーをたたき出すこの体が心配です。ともあれ、対症療法です。「特効薬はない! 対症療法で痛みをやわらげることしかできない!」の対症療法です。

処方せんをもらって調剤薬局へ。ここでも10分くらい待たされました。もう幻覚が見えてもおかしくない次元です。お薬は4種類出てきました。ビオフェルミンR、ロペミン、ポンタール、クラビット。まさに対症療法のお薬です。その後、何とかバスで帰宅。早速薬を飲んで気絶です。

夜、2回目の薬を服用。ようやく効き目が出てきた午前零時ごろ、全く食欲はないけど何か詰め込んでおかないとヤバい! ということで、コンビニへ。でも、まだ流動食しか食べられません。
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