予行演習終了 [2007年08月19日(日)]
今日は、映画「Harry Potter and the Order of the Phoenix(ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団)」を見に行ってきました。ハリポタ映画は吹き替えで見る主義なので、朝10時半の回に間に合うように起床です。全7作シリーズのうちの第5作目ということで、物語も佳境になってきてますね。今までの子供向け映画とは雰囲気が一気に変わり、かなり深刻な展開になってました。上映終了後、後ろの席に座っていた家族連れのお母さんが、「難しかった〜。あと、1〜2回見ないとわかんない」って言ってました。難しい? 何がわからなかったんでしょうか。子供向け要素は少ないですが、かなりわかりやすいストーリーだったと思うんですが。
前作までの復習を全くしていなかったので、セドリックが誰なのか、思い出すのに時間がかかりました。そして、英語の知識も余りないので、「Harry Potter → Plotter?」の言葉遊びの意味がよくわかりませんでした。帰ってきて辞書引きました。あと、一番激しい戦闘シーンで一番眠くなるという病気はもう治らないみたいで、最後の最後の戦闘シーンで少し意識飛びました。だから、最後のルーナのセリフがなかったら、CMでさんざん告知されていた「ハリーの秘密」を聞き逃したまま終了するところでした。
映画終了後、吉祥寺のフリー雀荘「ミスチョイスR」を襲撃。幾ら何でも全く牌を握らずに来週の大会に参加するのは自殺行為なので、久しぶりに感覚を思い出そうとしました。といっても、フリー雀荘自体初めてなので、店員さんにオリエンテーションを受けました。30分後、ようやく卓が空きました。アモスのアルティマなので楽なのですが、配牌の13牌を一気にグッと立てるのが最後までできませんでした。もうどんだけ不器用…。点数申告も間違えまくりだし、卓の操作も全くわかってないし、かなりのウザキャラになってましたね。申しわけない。そして、麻雀に必要な反射神経も最後まで戻らず。現在進行形で打ちまくっている人たちと3〜4年ぶりにリアル麻雀を打った私とではかなりのハンデがありました。例えるなら、天皇賞・春のセイウンスカイ……って、それはさすがに自分を美化し過ぎ。久しぶりに麻雀回路を使用したので、ちょっと脳が疲れました。でも、やはりリアル麻雀はいいですね。MFCとかじゃこの感覚が味わえないので駄目です。
前作までの復習を全くしていなかったので、セドリックが誰なのか、思い出すのに時間がかかりました。そして、英語の知識も余りないので、「Harry Potter → Plotter?」の言葉遊びの意味がよくわかりませんでした。帰ってきて辞書引きました。あと、一番激しい戦闘シーンで一番眠くなるという病気はもう治らないみたいで、最後の最後の戦闘シーンで少し意識飛びました。だから、最後のルーナのセリフがなかったら、CMでさんざん告知されていた「ハリーの秘密」を聞き逃したまま終了するところでした。
映画終了後、吉祥寺のフリー雀荘「ミスチョイスR」を襲撃。幾ら何でも全く牌を握らずに来週の大会に参加するのは自殺行為なので、久しぶりに感覚を思い出そうとしました。といっても、フリー雀荘自体初めてなので、店員さんにオリエンテーションを受けました。30分後、ようやく卓が空きました。アモスのアルティマなので楽なのですが、配牌の13牌を一気にグッと立てるのが最後までできませんでした。もうどんだけ不器用…。点数申告も間違えまくりだし、卓の操作も全くわかってないし、かなりのウザキャラになってましたね。申しわけない。そして、麻雀に必要な反射神経も最後まで戻らず。現在進行形で打ちまくっている人たちと3〜4年ぶりにリアル麻雀を打った私とではかなりのハンデがありました。例えるなら、天皇賞・春のセイウンスカイ……って、それはさすがに自分を美化し過ぎ。久しぶりに麻雀回路を使用したので、ちょっと脳が疲れました。でも、やはりリアル麻雀はいいですね。MFCとかじゃこの感覚が味わえないので駄目です。






