民主との連立打診って正気なの? [2007年11月02日(金)]
朝、丸ノ内線の銀座駅で人身事故が発生し、私の乗っていた電車が西新宿駅で止まりました。そこですぐ行動を開始すればよかったんですが、すぐ回復するだろうという読みが外れ、初動がおくれてしまいました。後先考えずに振替乗車券と遅延証明書をもらって丸ノ内線西新宿駅からJR新宿駅に行きましたが、後で考えると都営大江戸線都庁前駅に行った方が良かったかもしれません。それくらいJR新宿駅があり得ない混雑でした。朝の中央線は嫌過ぎです。
夜、名古屋・中日ドラゴンズの日本一、その他もろもろを祝福し、久しぶりの晩酌です。いつ買ったのかすら覚えていないブランデーをペプシダイエットで割って飲んでました。コーラとアルコールの組み合わせはそんなに奇抜なものではありません。その証拠に、サントリーのカクテルバーシリーズにラム&コーラっていうのがあります。まぁ、幾ら熱弁しようとも、泣きながら手酌酒です。当然、演歌も聴いてます。
最近、「クリアラー」「スコアラー」という言葉を覚えました。クリアラーっていうのは、スコア度外視でクリアを最優先する人のことらしいです。スコアラーっていうのは、記録員のことではなく、ひたすらハイスコアを目指す人のことらしいです。普通のゲーマー感覚では、クリアラーよりスコアラー方が尊い存在です。なぜなら、クリアもままならない人がハイスコアを残せるわけがないからです。でも、音ゲーマーにとっては少し事情が違うようです。音ゲーの場合、クリアラーっていうのはとにかく難しい曲をクリアするのが目的の人、スコアラーっていうのは曲の難易度に関係なくハイスコアを目指す人のことを言い、両者は相反する存在のようです。クリアを最優先するとスコアは伸びないっていうのはわかりますが、スコアを最優先するとクリアできる確率が下がるってことなんですかね? このあたり、音ゲーをプレイしないのでよくわかりません。普通のゲームならクリアラー<スコアラーが当たり前ですが、音ゲーでそれを主張すると思いっきり叩かれるらしいってのが意味不明です。
で、今気づきましたが、「スターソルジャー」において、16面クリアを目標にしたGala-vyさんと2分間モードでのハイスコアを追究した私の違いと考えればわかりやすいんですかね。ハドソンの全国キャラバンには見向きもせず、ひたすら16面クリアを目指したGala-vyさんがクリアラー。逆に、16面クリアには見向きもせず、ひたすら2分間モードのハイスコアを目指した私がスコアラーってことですかね。でも、シューティングにおけるスコアラーっていうのは、普通、16面クリア時におけるハイスコアを目指す人たちのことを言います。普通の人ならクリアするだけで精いっぱいな16面なのに、クリアするのは当たり前、クリアまでに何点稼げるかが大事っていうのがスコアラーなわけですから、やはり普通の感覚ではクリアラー<スコアラーです。音ゲーがちょっとおかしいだけかもしれません。
でも、世の中は広いもので、格闘ゲームにもスコアラーっていうのが存在するらしいです。対CPU戦でクリアするまでのハイスコアを狙っている人ってことなんですかね。でも、格闘ゲームの場合はハイスコア達成者よりも対人戦で一番強い人(全国大会優勝者)の方が圧倒的に名誉と尊敬を集めるので、シューティングのスコアラーに比べてかなり不遇な環境にあるようです。それでも、やはり私はクリアラーよりスコアラーの方を尊敬したいです。なぜなら、シューティングには自信のある上級者ですらなかなかクリアできない「虫姫さま ふたり」のウルトラモードで点数稼ぎプレイに走るスコアラー、及びわざと自機つぶしをやる方が点数が高いというパターンを編み出すスコアラーの能力が信じられないからです。5分間モードでの105万点なんて、私が小学生のころに考えた理論値を5万点上回ってます。
夜、名古屋・中日ドラゴンズの日本一、その他もろもろを祝福し、久しぶりの晩酌です。いつ買ったのかすら覚えていないブランデーをペプシダイエットで割って飲んでました。コーラとアルコールの組み合わせはそんなに奇抜なものではありません。その証拠に、サントリーのカクテルバーシリーズにラム&コーラっていうのがあります。まぁ、幾ら熱弁しようとも、泣きながら手酌酒です。当然、演歌も聴いてます。
最近、「クリアラー」「スコアラー」という言葉を覚えました。クリアラーっていうのは、スコア度外視でクリアを最優先する人のことらしいです。スコアラーっていうのは、記録員のことではなく、ひたすらハイスコアを目指す人のことらしいです。普通のゲーマー感覚では、クリアラーよりスコアラー方が尊い存在です。なぜなら、クリアもままならない人がハイスコアを残せるわけがないからです。でも、音ゲーマーにとっては少し事情が違うようです。音ゲーの場合、クリアラーっていうのはとにかく難しい曲をクリアするのが目的の人、スコアラーっていうのは曲の難易度に関係なくハイスコアを目指す人のことを言い、両者は相反する存在のようです。クリアを最優先するとスコアは伸びないっていうのはわかりますが、スコアを最優先するとクリアできる確率が下がるってことなんですかね? このあたり、音ゲーをプレイしないのでよくわかりません。普通のゲームならクリアラー<スコアラーが当たり前ですが、音ゲーでそれを主張すると思いっきり叩かれるらしいってのが意味不明です。
で、今気づきましたが、「スターソルジャー」において、16面クリアを目標にしたGala-vyさんと2分間モードでのハイスコアを追究した私の違いと考えればわかりやすいんですかね。ハドソンの全国キャラバンには見向きもせず、ひたすら16面クリアを目指したGala-vyさんがクリアラー。逆に、16面クリアには見向きもせず、ひたすら2分間モードのハイスコアを目指した私がスコアラーってことですかね。でも、シューティングにおけるスコアラーっていうのは、普通、16面クリア時におけるハイスコアを目指す人たちのことを言います。普通の人ならクリアするだけで精いっぱいな16面なのに、クリアするのは当たり前、クリアまでに何点稼げるかが大事っていうのがスコアラーなわけですから、やはり普通の感覚ではクリアラー<スコアラーです。音ゲーがちょっとおかしいだけかもしれません。
でも、世の中は広いもので、格闘ゲームにもスコアラーっていうのが存在するらしいです。対CPU戦でクリアするまでのハイスコアを狙っている人ってことなんですかね。でも、格闘ゲームの場合はハイスコア達成者よりも対人戦で一番強い人(全国大会優勝者)の方が圧倒的に名誉と尊敬を集めるので、シューティングのスコアラーに比べてかなり不遇な環境にあるようです。それでも、やはり私はクリアラーよりスコアラーの方を尊敬したいです。なぜなら、シューティングには自信のある上級者ですらなかなかクリアできない「虫姫さま ふたり」のウルトラモードで点数稼ぎプレイに走るスコアラー、及びわざと自機つぶしをやる方が点数が高いというパターンを編み出すスコアラーの能力が信じられないからです。5分間モードでの105万点なんて、私が小学生のころに考えた理論値を5万点上回ってます。






