ごめんなさいお父様なシンラ国の姫さまを獄滅極戮兵器に萌がんとする薔薇園工場長の野望を阻止せずにひたすらサクレツの実を投げあうブログです。ぽーんぽーん! そんなことより!その涙と鼻水はさっさと拭くのじゃ! ※ケータイには[5]箱ストラップをつけておくと、なくしたときに安心!だ!

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第32回報知映画賞・最優秀新人賞おめでとう [2007年11月30日(金)]

「今週のメイドさん」
今週は何かもうやばいです。その前に、幾ら指導モードとはいえ、何で将棋初めて数カ月の人か7枚落ちでここまで指せるのかと。そんなに四間飛車は強いのか? 本編以外にも、竜王vsヨクサル対談も面白いですね。来週も楽しみです。そして、今週のメイン、まさかのハチワンダイバー実写再現。紳哉先生が最高過ぎます。戸部先生の演技もすごい……大爆笑でした。再来週も楽しみです。

通帳が繰り越しになったのでメインバンクの支店に行ったのですが、ATMの上にノートパソコンを置いて、エクセルのファイルを開きながら振り込み作業を行っていた女性の方がいました。以前、分厚い手書きのメモ帳を片手に大量の振り込み作業を行っていた男性は見たことありましたが、ノートパソコンでエクセルのファイルを開きながらっていうのは初めて見たわけで、かなりびびりました。せめてプリントアウトしてから来ればよかったんじゃないか? というのはド素人考えなのかもしれません。

放課後の「虫ふた」は、いよいよマニアックモードに挑戦です。マニアックというだけあって、オリジナルモードに比べて弾幕の量が半端じゃありません。点数稼ぎのための琥珀出現条件もオリジナルとマニアックでは全然違うので、生き残るためのEXTEND(1up)狙いもかなり大変そうです。ここまで来ると、シューティングゲームの名を冠したパズルゲームという印象です。というか、点数稼ぎどころの話ではなく、かなり強引なアドリブ避けが通用したオリジナルと違い、マニアックでは考えながら動かないと簡単に詰みそうです。詰んだらボムるか死ぬかのどちらかです。それでも初見で3面の中ボス直前まで行けたのはここ4カ月で培った技術のおかげなんでしょうか。

そして、次に玉砕上等のウルトラモードをプレイしてみました。まさか本当にゲーム開始10秒でボムを使わされるとは思いませんでした。浮島のKYっぷりが半端ないです。1面からいきなりクライマックスでした。案の定、1面中ボス後の落石地帯でゲームオーバー。ゲーム開始から1分くらいしか耐えることができませんでした。これを生き延びるだけではなく、点数稼ぎをやってカンストさせる超上級者は何なのかと。まさに人外です。
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