田子の浦 [2008年02月11日(月)]
3連休の最終日ということで、電車に乗って新大久保の50円ゲーセンへ。先月黒姫のプレイを録画した場所です。1枚の1000円札を20枚の50円玉に両替して早速プレイ開始ですが、まさか1時間しかもたないとは。極弩モードは鬼畜過ぎる…。オリジナルモードやマニアックモードなら2〜3時間はもちますよ? 音ゲーや格ゲーですらもうちょっともつんじゃないですか? というか、シューティングゲームを1時間もやったのでグッタリしました。昔のグラディウス高次周プレイヤーには笑われるかもしれませんが、電車で帰るのがだるい、タクシーで帰ろうかななどと思っちゃうくらい疲れました。昼前に出発して、まさか「かるた小町」が始まる1時間以上前に帰ってこられるとは…。
帰宅後、パンテーンがスポンサーのドラマ「かるた小町〜雅な世界に恋してます」を鑑賞。フジテレビのデイタイムドラマなんて全く期待してませんでしたが、むしろ月9なんかよりこっちの方が面白いんじゃないかと思うくらいよくできたドラマでびっくりでした。百人一首を題材にした青春ストーリーでしたが、決まり字の説明とかは当然で、囲い手などのマニアックなテクニックまで取り入れられていたのがしっかりしているなと。あと、「茶室ニート」という言葉がちょっと面白かったです。「リンダ・リンダ・リンダ」みたいに映画化してほしいなと思いました。
kazuさんからゲーセンパチンコについてのコメントがありました。確かにゲーセンは釘が開きまくりですね。素人店員が無茶な開け方をするので玉詰まりが起きやすくなっているのも確かですが…。昔、玉が10個くらい詰まってどうしようもなくなったので、そのまま放置して逃げたことがあります。あと、ゲーセンのパチンコって、思いっ切りプログラムをいじっている気がします。勝ち負けがはっきりし過ぎているというか。案外、ゲーセンのパチンコを打つ人の心理ってそういうところにあるのかもしれませんね。でも、ペイアウト率的には絶対にゲーセンの方があくどそうです。
帰宅後、パンテーンがスポンサーのドラマ「かるた小町〜雅な世界に恋してます」を鑑賞。フジテレビのデイタイムドラマなんて全く期待してませんでしたが、むしろ月9なんかよりこっちの方が面白いんじゃないかと思うくらいよくできたドラマでびっくりでした。百人一首を題材にした青春ストーリーでしたが、決まり字の説明とかは当然で、囲い手などのマニアックなテクニックまで取り入れられていたのがしっかりしているなと。あと、「茶室ニート」という言葉がちょっと面白かったです。「リンダ・リンダ・リンダ」みたいに映画化してほしいなと思いました。
kazuさんからゲーセンパチンコについてのコメントがありました。確かにゲーセンは釘が開きまくりですね。素人店員が無茶な開け方をするので玉詰まりが起きやすくなっているのも確かですが…。昔、玉が10個くらい詰まってどうしようもなくなったので、そのまま放置して逃げたことがあります。あと、ゲーセンのパチンコって、思いっ切りプログラムをいじっている気がします。勝ち負けがはっきりし過ぎているというか。案外、ゲーセンのパチンコを打つ人の心理ってそういうところにあるのかもしれませんね。でも、ペイアウト率的には絶対にゲーセンの方があくどそうです。






