「名曲探偵アマデウス」は良い番組です [2008年04月04日(金)]
朝、丸ノ内線が四谷三丁目駅で止まりました。しかし、車内アナウンスが全く聞き取れません。緊急時はマイクの音量上げてください。人身事故ではないことしかわかりません。止まり始めて10分後、復旧の見込みはまだ立たないというアナウンスが聞こえたので、観念して四ツ谷駅まで歩くことにしました。もっと早く行動するべきでした。10分かけて四ツ谷駅に着くと、丸ノ内線は運行再開していました。後で調べたら、赤坂見附駅でホームドア異常があった模様。開かなくなったんですかね、閉まらなくなったんですかね。開かなくなったのなら手動に切りかえて開きましょう。閉まらなくなったのならそのまま開いたままにしておきましょう。直すのは後でイナフ。こんなことで朝のラッシュ時間帯に20分も電車を止めてどうしますか。車両のドア故障ならともかく、駅ホームのドアが故障したくらいでなんでこんな馬鹿な対応をするんですか。おかげで、今朝は珍しく家を早く出られたのに、その貯金が一気になくなりました。
朝から体力を消耗したので座ってヒーリングしていたら、法務局から電話が来ました。このタイミングで電話が来る時点で残念なお知らせ確定です。案の定一昨日に出した申請書に不備があるとのことで、一たん取り下げるために法務局へ。出すときに窓口の人にチェックしてもらったから大丈夫だと思っていたんですが、窓口の人と審査する人は完全に別らしいです。申請取り下げの書類を書いて提出。「印紙はまた使いますか?」と聞かれたので何も考えずに「はい」と答えてしまいました。窓口の人は消印された印紙を再び使えるための手続に入りましたが、よく考えたら、1万円の方は使うけど3万円の方は使いません。戻されても困ります。大黒屋でも買い取ってくれません。慌ててその旨を伝えると、何とか間に合いました。ただ、その場で現金をくれるわけではなく、税務署を経由して還付されるみたいなので時間がかかるようです。「2〜3カ月」と聞こえたのは私の幻聴でしょう。「2〜3週間」を聞き違えたんでしょう。
そんなわけで、怒濤の一週間が終わりました。ちょっと燃え尽きましたので、週末はゆっくりします。
朝から体力を消耗したので座ってヒーリングしていたら、法務局から電話が来ました。このタイミングで電話が来る時点で残念なお知らせ確定です。案の定一昨日に出した申請書に不備があるとのことで、一たん取り下げるために法務局へ。出すときに窓口の人にチェックしてもらったから大丈夫だと思っていたんですが、窓口の人と審査する人は完全に別らしいです。申請取り下げの書類を書いて提出。「印紙はまた使いますか?」と聞かれたので何も考えずに「はい」と答えてしまいました。窓口の人は消印された印紙を再び使えるための手続に入りましたが、よく考えたら、1万円の方は使うけど3万円の方は使いません。戻されても困ります。大黒屋でも買い取ってくれません。慌ててその旨を伝えると、何とか間に合いました。ただ、その場で現金をくれるわけではなく、税務署を経由して還付されるみたいなので時間がかかるようです。「2〜3カ月」と聞こえたのは私の幻聴でしょう。「2〜3週間」を聞き違えたんでしょう。
そんなわけで、怒濤の一週間が終わりました。ちょっと燃え尽きましたので、週末はゆっくりします。






