ごめんなさいお父様なシンラ国の姫さまを獄滅極戮兵器に萌がんとする薔薇園工場長の野望を阻止せずにひたすらサクレツの実を投げあうブログです。ぽーんぽーん! そんなことより!その涙と鼻水はさっさと拭くのじゃ! ※ケータイには[5]箱ストラップをつけておくと、なくしたときに安心!だ!

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先月85,000円、今月既に170,000円/(^o^)\ [2008年05月25日(日)]

今日は完全休養日ということで、昨日、秋葉原のメッセサンオー・カオス館(洋ゲー専門店)で購入しておいたDS用ソフト「CHESSMASTER THE ART OF LEARNING」で一日じゅう遊んでました。説明書を読むだけで1時間くらいかかりました。

というわけで、いざプレイ開始。3カ国語対応ということで、英語・フランス語・スペイン語の中から選べます。仕方ないので、英語を選択。最初は、入門講座から。駒の動きから教えてくれるのですが、全部英語なので読むのに時間がかかりました。2時間くらい。次に、ミニゲーム集とパズル集をプレイ。これがまさに脳トレというかレイトン教授というか、こういうパズル集で駒の動きやらを頭にたたき込ませるのは感動しました。これは将棋ソフトも見習うべき。そして、いよいよCPU相手のレーティングゲームをプレイ。最初ということで、弱いCPU、BenとDottieから順番に対戦。結果、2勝1敗。この辺はまだまだ弱いですね。うっかりし過ぎなければ大丈夫です。「アソビ大全」のチェスと良い勝負ですかね。試しに最強のMASTERとやってみたらボコボコにされたので、上限の強さは問題ないですね。下から順番にはい上がっていきます。

そんなわけで一とおり遊び終わりましたが、細かいところのユーザーインターフェースがやはり洋ゲーだなと。電源を入れるたびに言語を選ばないといけないのが面倒です。起動したら自動的にタイトル画面が出てほしいです。洋ゲー好きの人にとってはこういうのもたまらない要素なんですかね。でも、言語変更はオプション画面で十分……。

そんなこんなで、今年もモナコGPが終わりました。雨が降ったりセーフティーカーが入ったりしたので、久しぶりの2時間タイムオーバー決着になりました。でも、一貴が2ポイント取れたので良かったです。
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