十五夜お月様 [2008年09月14日(日)]

母とスタバで飲み物を買って、


十五夜お月様を愛でながら、


宇宙の話をしたよ☆




月のクレーターや、


星の光や、




果ては宇宙の何処かにいるだろう生命体の話まで(笑)

母『水がないと生命は存在できないって言うけど、宇宙は広いんだから水がなくても生きられたり、逆に水があると死んじゃう生命体がいてもおかしくないよね?』


嵐丸『そもそも生命体の定義って何かって事だよね?水分が無くても…鉱物や光かも知れないし?』

母『人間の目には見えないかも知れないよね』


嵐丸『ヒトの知り得ることって未だ少なすぎるよねぇ…本当はもうすでに共存してるかもよ』



夜空を見上げて、査(み)えない星を想いながら語らう…親子の図。






.
Posted at 23:48 | この記事のURL | Clip!! | コメント(1)

コメントする

名前



Email



URL



クッキーに保存
小文字 太字 斜体 下線 取り消し線 左寄せ 中央揃え 右寄せ テキストカラー リンク


コメント

地球なんて宇宙から見たらちっぽけで、人間なんてもっとちっぽけな存在だから、他の銀河にもあるんだろうと思う魔偶。
嵐丸が思った同じことを他の惑星の生物が思っても、きっと不思議じゃないんだろうね。
Posted by:魔偶  at 2008年09月15日(月) 12:25

trackback Blog by isao.net