アニメ最終回感想 [2008年10月01日(水)]
長くなるので分離。
・・・最近続けて2回更新が多い・・・。
まず一本目。
RD 潜脳調査室。
基本的なテーマは「機械技術と自然のありかた」と言う感じでした。
全体的な地味な印象は変わってないのですが。
主人公の「波留真理(はる まさみち)」
あまり、若返った描写はあまりありませんでした、
逆に老人である、と言う意味が強かったようです、
最終的に若返ったようですが。
それと原作に「士郎正宗」先生に名がある為か。
「擬体」「脳核」のような攻殻機動隊と同じ名称が・・・。
最終回前の話で「放射能汚染をナノマシンで浄化」
これって攻殻機動隊と同じ世界ということ、でしょうか?。
後、
ブルマ姿になったり、パンチラしたり、
中の人も大変だな・・・。
次、
ブラスレイター。
前半はぐだぐだ気味でしたが、
後半は良かったです、しかし主人公の出番どころか存在感激減、
最終回でも存在感の無い主人公って・・・。
結局、死ぬことでラスボス倒してるし・・・。
OPでも前半はゲルトに、
後半はアポカリプスナイツ(通称アポカリ、ダセエ)
そちら食えれてる気が・・・。
「板野サーカス」との称される監督独特のカメラワーク、
陸戦より、空戦のほうが映えます。
ただ、マレクや主人公のジョセフの過去のイジメ描写が・・・、
ああいうのはちょっと苦手orz。
後、死んだ人たちの映像は蛇足気味・・・、
ウォルフ隊長までいるし・・・アンタは1人で死んどけよ。
雑記。
・・・最近続けて2回更新が多い・・・。
まず一本目。
RD 潜脳調査室。
基本的なテーマは「機械技術と自然のありかた」と言う感じでした。
全体的な地味な印象は変わってないのですが。
主人公の「波留真理(はる まさみち)」
あまり、若返った描写はあまりありませんでした、
逆に老人である、と言う意味が強かったようです、
最終的に若返ったようですが。
それと原作に「士郎正宗」先生に名がある為か。
「擬体」「脳核」のような攻殻機動隊と同じ名称が・・・。
最終回前の話で「放射能汚染をナノマシンで浄化」
これって攻殻機動隊と同じ世界ということ、でしょうか?。
後、
ブルマ姿になったり、パンチラしたり、
中の人も大変だな・・・。
次、
ブラスレイター。
前半はぐだぐだ気味でしたが、
後半は良かったです、しかし主人公の出番どころか存在感激減、
最終回でも存在感の無い主人公って・・・。
結局、死ぬことでラスボス倒してるし・・・。
OPでも前半はゲルトに、
後半はアポカリプスナイツ(通称アポカリ、ダセエ)
そちら食えれてる気が・・・。
「板野サーカス」との称される監督独特のカメラワーク、
陸戦より、空戦のほうが映えます。
ただ、マレクや主人公のジョセフの過去のイジメ描写が・・・、
ああいうのはちょっと苦手orz。
後、死んだ人たちの映像は蛇足気味・・・、
ウォルフ隊長までいるし・・・アンタは1人で死んどけよ。
雑記。
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