ボトムズペールゼンファイルズ5巻感想 [2008年09月04日(木)]
昨日はやっと借りてきた「ペールゼンファイルズ」
の5巻を見ていた為、プラモを作る時間が・・・。
しかし、もうすでに最終6巻が出てるですよね・・・、
完全に二ヶ月遅れorz。
では第9話『ダウン・バースト』
極冠基地でPRL(ポリマーリンゲルリキッド)のよる大爆発の影響で、
零下200度のダウンバーストの発生。
それを察知して脱出を図るキリコたちバーコフ分隊。
しかし、バララントの大軍に包囲され、
ダウンバーストの影響範囲からの離脱が不可能に。
以上が前回あらすじ。
基地に一時帰還したバーコフ分隊は、
極度の寒冷下での戦闘用にPRLの配合をしなければならない。
PRLの反応が弱ければ、機体は凍結、
逆に強すぎても、ちょっとした衝撃で爆発てしまう。
部隊内のコチャックがPRLについて詳しいのだか、
−200度の配合比率までは・・・、
計算式では答えが出ず、直接配合し、
味見して電気との反応を見る、まずいないと失敗、
まずくないと成功らしい・・・、なんだそりゃ。
反応したPRLは球体状に、この現象を利用して、
駆動部のマッスルシリンダーを動かしているらしい。
基地指令代理のワップはコチャックの配合比率にけちをつける、
ワップはガレアデ基地のPRLの担当責任者。
バーコフに頼んだ基地指令殺しの犯人当てをワップがこの場するが、
きれいに真犯人のコチャックだけ避けてる・・・駄目だこの人。
このあいだ基地は無人機での防衛、
しかし、無人機が優秀なら有人機など無くっているはず、
同然ごとく突破されてしまう。
PRLの交換が終わり、バーコフ分隊出撃。
キリコが囮になり確固撃破。
しかし、ダウンバーストが迫る・・・、
敵機の只中でキリコを除く4機が固まり、
冷気から身を守る。
吹雪が止んだ後で出てきたワップ、自分用の残していた
スタンディングトータスで。
敵味方ともに樹氷のように凍りつくAT。
基地指令殺しの犯人も凍死し、自分の手柄だとはしゃぐワップ、
しかし、ATのPRLの配合を間違え、過剰反応を起こす。
ハッチか氷結し開かず、爆発、
ATの上半身が完全に吹っ飛ぶ・・・。
逆のキリコたちのATは再起動し、バーコフ分隊は全員生還。
10話に続く。
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の5巻を見ていた為、プラモを作る時間が・・・。
しかし、もうすでに最終6巻が出てるですよね・・・、
完全に二ヶ月遅れorz。
では第9話『ダウン・バースト』
極冠基地でPRL(ポリマーリンゲルリキッド)のよる大爆発の影響で、
零下200度のダウンバーストの発生。
それを察知して脱出を図るキリコたちバーコフ分隊。
しかし、バララントの大軍に包囲され、
ダウンバーストの影響範囲からの離脱が不可能に。
以上が前回あらすじ。
基地に一時帰還したバーコフ分隊は、
極度の寒冷下での戦闘用にPRLの配合をしなければならない。
PRLの反応が弱ければ、機体は凍結、
逆に強すぎても、ちょっとした衝撃で爆発てしまう。
部隊内のコチャックがPRLについて詳しいのだか、
−200度の配合比率までは・・・、
計算式では答えが出ず、直接配合し、
味見して電気との反応を見る、まずいないと失敗、
まずくないと成功らしい・・・、なんだそりゃ。
反応したPRLは球体状に、この現象を利用して、
駆動部のマッスルシリンダーを動かしているらしい。
基地指令代理のワップはコチャックの配合比率にけちをつける、
ワップはガレアデ基地のPRLの担当責任者。
バーコフに頼んだ基地指令殺しの犯人当てをワップがこの場するが、
きれいに真犯人のコチャックだけ避けてる・・・駄目だこの人。
このあいだ基地は無人機での防衛、
しかし、無人機が優秀なら有人機など無くっているはず、
同然ごとく突破されてしまう。
PRLの交換が終わり、バーコフ分隊出撃。
キリコが囮になり確固撃破。
しかし、ダウンバーストが迫る・・・、
敵機の只中でキリコを除く4機が固まり、
冷気から身を守る。
吹雪が止んだ後で出てきたワップ、自分用の残していた
スタンディングトータスで。
敵味方ともに樹氷のように凍りつくAT。
基地指令殺しの犯人も凍死し、自分の手柄だとはしゃぐワップ、
しかし、ATのPRLの配合を間違え、過剰反応を起こす。
ハッチか氷結し開かず、爆発、
ATの上半身が完全に吹っ飛ぶ・・・。
逆のキリコたちのATは再起動し、バーコフ分隊は全員生還。
10話に続く。



