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ガンダム00総集編感想と外伝まとめ [2008年10月04日(土)]

総集編は感想書くほど新規の内容が無かったので、
各誌の外伝を自分なりにまとめてみました。
まず、電撃ホビーマガジンの「00P」から。
本編1期の15年前のフェルトの両親の時代。
第一世代のOガンダムが完成し、
それに続く第二世代ガンダムの開発がメインで、
武力介入は無し。
プロトタイプエクシア、
アストレア、汎用型。
マイスターは唯一男性のルイード。
プロトタイプデュナメス、
サダルスード、電子戦用。
マイスターはガンダムマイスター874。
人間ではなく、ヴェーダに作られたイノベイダーで人工知能、
試験体の1つで肉体を持つ姉妹もいる、ティエリア、リボンズも同類。
プロトタイプキュリオス、
アブルホール、可変の試験型、手は無くガウォークのような機体。
マイスターはマレーネ。
プロトタイプナドレ、
プルトーネ、GNフィールドの試験機でコアファイター搭載機。
基本的にはコロニー「クルンテープ」でのテストがメイン、
全機完成後にルイードとマレーネが結婚、フェルトが生まれる。
軌道エレベータにたいするテロに、
ヴェーダの承認無しに対抗し、
出産後引退したマレーネと共に、
プルトーネのGN粒子を使ってMSのコンピュータを停止させる作戦中、
プルトーネが暴走、助けに行ったルイードとマレーネは死亡、
シャルも大怪我を負ってマイスター引退。
第2期ではシャルは指揮官になり、
エクシアがロールアウトした後。
エクシア、デュナメス、キュリオス、ナドレ、ヴァーチェに続く、
第6のガンダム「ラジエル」と強化パーツの「セファー」の話。
ラジエルのマイスターは無口な「グラーべ」
セファーは陽気で女好きの「ヒクサー」
この2人は正規のマイスターとして武力介入する予定だった、
操舵手のラッセもマイスター候補。
で次はガンダムエースの「00F」
こっちは本編と同じ時間軸の話。
シャルが指揮官を務める別働隊「フェレシュテ」
プロトタイプガンダムに唯一残ったOガンダム太陽炉の使った部隊。
マイスターは元テロリストの「フォン・スパーク」
予備のマイスター「エコ」もいるが乗る機体が無い。
マイスター874もハロのような端末を持ち、ハナヨとして登場。
最終決戦時にソレスタルビーイング(CB)の補給物資と、
ナドレの放出した太陽炉を回収した。
漂流中コーラサワーを行きがかり上助けたのもフォン。
ティエリアとアレルヤは所在不明のままですが。
この後、太陽炉を搭載したサダルスードを、
ヴェーダの端末になったヒクサーに奪われる・・・。
外伝はまだ続いているのでこんなところです。
これで現在分かってるCBは戦力は
武装コンテナ1機と半壊したデュナメス。
人員はフェルト、イアン、生きてたラッセ、
スメラギは脱退してしまう・・・。
王留美がスポンサーになり新型ガンダムを建造中。
ダブルオーはイオリアから委ねられたツインGNドライヴ、
残りの3機は強化新型に、
Oガンダムとナドレの太陽炉はフェレシュテから返却されたらしい。
刹那はCBに戻らず、自分エクシアを修理、放浪中。
アレルヤは囚われの身らしい、太陽炉も不明。
ティエリアも行方不明だか、CBに帰ってる様子。
ロックオンは公式に弟に代替わりしたと発表、
墓参りしていたのが、弟のライルで、
木の陰にいたのが、兄ニールだったとか・・・。

製作中ガンプラダブルオー3 [2008年10月04日(土)]

ガンプラ製作日記ダブルオーガンダム3。
昨日、一昨日ヤスリ掛けしたパーツ。
腹部、
腰、
大腿部×2。
休んだ割に進んでない・・・orz。
腹部は裏の隙間にエポパテを詰め、
後から ポリキャップを掘り出しました、
こっちの方が早い思い、
後、ポリパテの消費が早い為、
近所のホームセンターで売ってる使用。
大腿部の上部は接着忘れてましたorz。
下部はヒザ関節をヤスリ掛けし、
ガンダムカラーグレー24で塗装後接着、
その上で、正面部分の側面の合わせ目を、
瞬間接着剤+硬化スプレーで埋めました。
今回のキットは比較的合わせ目が少ないのですが、それでも少しある。
後、関節構造がちょっと独特、通常のキットとかなり違います。
パテ盛りしたパーツ。
腰アーマー前横、
ヒザカバー、
足首。
前回(間違っていた写真修正しましたorz)のパテ盛りしたパーツ、
それと、あまったエポパテで埋めたヒザカバーを削り、
溶きパテで修正しました。
ヤスリ掛けの終わったパーツを組み合わせた物。
全然進んでないorz。
パーツを下ごしらえ、
おゆまる複製のテストに時間を取られ・・・。
雑記。
鉄のラインバレル感想。
微妙な差ですが、
マクロスFより30分遅いので、リアルタイムは厳しい時間・・・。
第一話は「正義の味方に憧れるいじめられっ子、
巨大ロボット手に入れる」と言う感じ。
次元転移?して来たマキナと呼ばれる巨大ロボット「ラインバレル」
世界征服を企む「加藤機関」と戦う、
正義の企業「JUDA=ジュダ」の戦い・・・。
加藤機関の総帥の声、ゼロにしか聞こえないorz。
主人公はラインバレルのパイロット「ファクター」に選ばれ、
性格豹変、身体能力上昇、いきなり操縦できるようになる。
元々、関係があった様子。
そして「あなたはすでに死んでいる」
一切触れてないけど、制服に血がべったりと・・・。
最初、上着が破れて、シャツが見えてるのかも思ったのですが・・・。
この世界の一般のロボット兵器の総称が「アルマ」で、
特別な機体が「マキナ」らしい、自己修復機能もあるし。
この総称は「デウス・エクス・マキナ」からでしょう。
意味は機械仕掛けの神。
古代ギリシャの演劇の手法。
ビッグ・Oの「メガデウス」
デモンベインの「デウス・マキナ」とか、
結構多い。
それと、
原作付きですが、
絵柄は完全に平井久司さんですね。
「無限のリヴァイアス」
「機動戦士ガンダムSEED」
「機動戦士ガンダムSEED DESTINY」
「蒼穹のファフナー」
「銀色のオリンシス」
「ヒロイックエイジ」等。
ロボットアニメが異常に多い・・・。
後もう1つ。
天体戦士サンレッド。
これは地上波はTVKのみ、ニコニコ動画の公式配信で見ました。
ぐだぐだの悪の組織対、
完全な駄目人間のヒーローと言うギャグアニメ。
ヒーローが最強で最低過ぎる・・・。
後、声優でヴァンプ将軍(組織の幹部)の声が、
髭男爵の山田ルイ53世卿(貴族なので一応)
口パクがないアニメなのですが、男爵結構演技うまい。
戦闘員役のひぐちくんは・・・ですが。
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