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ガンダム00第2期、#03感想 [2008年10月20日(月)]

第3話『アレルヤ奪還作戦
連邦軍の反政府勢力収容所に収監されたマリナ姫、
ソレスタルビーイング(CB)の構成員との接触容疑。
連邦政府の大統領と会話するリボンズ、
リボンズはすでに政府に食い込み、ヴェーダをも利用している様子、
大統領はイノベイターの能力を知っている様子。
リボンズはイオリアの計画を遂行しているらしい、
ただ、イオリアの全ての情報を知っているわけではないが。
マリナを捕らえたこともリボンズの指揮によるものらしい。
マリナと同じところの収監されているアレルヤ。
コクピット内壁の破片でつぶれた左目も完治している。
そのアレルヤに尋問をするソーマ、
資料ではソーマの発する「脳量子波」の影響を
頭部の怪我のよって受けなくなったと、
・・・多分ハレルヤの置き土産だと思う。
アレルヤはソーマを「マリー」と呼ぶ、
人革連の強化人間研究施設「超人機関」で一緒だったと、
ソーマはそのことを知らない様子。
小惑星に潜伏中のトレミー。
前回搭載されてなかったガンダムケルディム、
ロックオンはその機体の説明を受けるが、
MSの搭乗経験すら無いと・・・、説明をするティエリアをからかい気味。
次の作戦の為、マイスター不在のアリオスも積み込む。
それと、スメラギさんは部屋に引きこもり中、
CBに戻る決心がつかない様子。
刹那からスローネの事を聞く沙慈、
ルイスを攻撃した犯人は別組織と言われたが、
完全には納得できない・・・。
ソーマはセルゲイとの通信、セルゲイ完全なお父さんだな。
セルゲイにマリーという名前が超人機関の資料に無いか聞くが、
セルゲイも知らない様子。
ソーマは中尉、アンドレイ(セルゲイJr)は少尉、ソーマが上官。
そして収容所に本隊到着、空中戦艦が本隊。
指揮官のマネキン大佐、
マネキンがアレルヤを捕らえ、上層部に引き渡した様子。
その時のキュリオスは太陽炉無し、
今まで勘違いしてましたが、
外伝でのセリフ、
「太陽炉が流れてきた方向に、国連軍の船です、
マイスターは捕虜になったかもしれません」
・・・こっちがアレルヤだった様子・・・。
ティエリアだとばっかりorz。
ナドレの太陽炉とティエリアはトレミーで回収した様子。
収容所近くに、ネーナの乗るMA?
コクピットの内装はOPの物、
武装をしてそうに見えないけど、擬似太陽炉を積んでる、
コアファイター的な物?。
ネーナはアレルヤの存在をヴェーダから読み取り、
現地で確認してから王留美に報告、
留美は通常ルートからCBに報告すると。
アレルヤはマリーが人格を改変されてソーマになったと・・・。
留美から報告でアレルヤ生存を知るCB、
救出作戦の為のブリーフィングに。
CB追撃の任を一時解かれたルイス所属の部隊、
アレルヤのことはCBの戦力把握の為の罠だと知らされる。
救出作戦をスメラギに考えて欲しいと刹那、
他のクルーもスメラギを信じて、
フェルトはスメラギの制服を・・・、
しかし、スメラギは拒否。
刹那は失敗しても良いと言うが、
救出失敗したらみ駄目だろ・・・。
スメラギはフェルトのデータが欲しいと言い退室、
制服は受けとらなかったけど、作戦立案はする気。
王留美から詳細データが来る、
収監されている人の名前まで記載されたデータ、
ネーナのハッキングデータだろうけど、その中にマリナの名も。
作戦立案中のスメラギ、課題は空母(マネキンの乗艦)のビーム。
後、個人データのロックオンの能力の高さを気にしている、
ありえないほど高いらしい。
とりあえず、ロックオンは初陣なので後方待機。
しかし、スメラギの無茶に作戦では、ロックオンも戦力に組み込み済み、
ロックオンにとっても好都合らしい。
ダブルオーはいまだ安定せず、トランザムは使用厳禁。
今回はトレミーごと地上に、
旧式は重力下の運用を考えていないような設計、
艦の四方にガンダム搭載のコンテナがあり、コンテナが回転する。
今回はガンダムを立ったまま搭載し、
艦の形状もやや平べったい形、最初から重力下運用を視野に入れた設計。
出撃準備中にティエリアから刹那に
マリナが収監されていることを聞かされる。
ここで前半終了。
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