シュートを打つタイミングを根本的に間違えているのではないだろうか [2006年12月21日(木)]

AチームでTHC対人PK勝ち、THC対人負け、FM対CPU多分勝ち×2、2部リーグ第6節対CPU勝ち。

Bチームで1部リーグ第7節負け、5勝2敗で優勝。ICC対CPU引分け、ICC対CPU負け、ICC対CPU勝ち、得失点差で敗退。FM対CPU勝ち×2。

ICCは参加者が他におらず、絶好の機会を逃してしまった。
しかも30試合消化時点での任期延長に失敗したので、先行きは暗い。


AチームのTHC初戦。キャプテンでDFの大黒柱であるキブが負傷。
そもそもTHCの初戦のPK戦なんて別に勝たなくても良いのだが。


続いてTHC準決勝。
キブ抜きで10試合そこらのほぼU-3チームがこんなのとやれば結果は見えてる。
しかもこの後の試合でも復帰しなかった。怖い。

出たのはアルアバレーナ、フレッチャー、アルベルダ、アレックス、ローレン、タイオ、ルーニー(キラ)、ロケ・サンタクルス、カカー、プジョル。

キラなんて見たのもえらく久々だな。

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