得点と言うのは取れるときに取っておかないと。 [2006年12月22日(金)]

いつもならまず行かない時間帯に行ってみた。
一人しかいない。

これは幸いとエントリーし、Aチームで2部リーグ第7節対CPUたぶん勝ち、6勝1分くらいで2部優勝。1部リーグ第1節対CPU負け、EPC対CPU勝ち、EPC対人勝ち、EPC対CPU勝ち。

CCを事情によりパスして、やっとキブが戻ってきたAチームで1部リーグ第2節対CPU負け、第3節対CPU勝ち、THC対CPU勝ち×3。


続いてICCだったのでBチームで対CPU勝ち×4、決勝対人負け。


結局最後まで新たに人は来ることはなく、
おかげでAチームはどうでも良いタイトルの獲得に成功し、
Bチームの勝率もちょっとだけ改善(24勝/40試合)できた。

シュートの成功率がどうしようもないのは相変わらずだが、
こっちも時々相手が決めそこなうのに助けられているので
あまり多くを望んでも仕方ないか。


AチームEPC準決勝の相手。
THCにもエントリーしていたが、勝手に敗退していた。


BチームICC決勝の相手。プレーヤーは当然上と同じ人。
ICC以外は全部揃ってそうな感じだったので、邪魔するのも悪いか。

全然崩せなかったんだが。


出たのはカニサレス、ファーディナンド、キエッリーニ、金の亡者(キラ)、ベンゼマ、(別の席へ)ファン・ニステルローイ、ゼノーニ、ペドレッティ、アシュリー・コール、ローレン、クルス、メッシー、シモンズ、ガリ、ステケレンブルグ。

何の嫌がらせだ、と思った。

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