ありがちな展開 [2007年06月06日(水)]

ICC前のTHC決勝中に遭遇。
まずは、Aチームで1部リーグ第7節対CPU勝ち。全勝優勝。

残り試合数の厳しいBチームを人が複数人参加しそうなICCに出したくなかったので、そのまま続けてAチームでICC対CPU負け、ICC対CPU勝ち、ICC対CPU勝ち、ICC対人勝ち、ICC対CPU勝ち、1部リーグ第1節対CPU勝ち。

Bチームに欲しくて仕方ないICCをあっさりAチームが取ってしまった。
残り46試合ですでに星三つ。


全勝なんてしたのは初めてな気がする。
結果の割にやや失点が多めか。


ICC準決勝の相手。
攻撃陣は思いっきり開いていた気もしたが、サイドの守備を放棄したかのようなそのフォーメーションでは無理があるのではないだろうか。

出たのは、バベル、マリオ・ジェペス、イブラヒモビッチ、アルマン、ゼノーニ、アシュリー・コール、バレット。

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