5月が終了 [2008年05月27日(火)]

5月半ばから交流戦が始まった。

4月終了の記事を書いたときに、一週間は前半と後半で3連戦ずつ、というような事を書いたのだが、交流戦は一週間に2連戦が3回組まれるというスケジュール。

この場合最初の3試合までが前半となる。

そして5月が終わった時点の成績。最下位に転落。

ずば抜けて打高投低。一チームだけ別の競技をやっているみたいだ。


今回は試合中の指示について。

試合中の指示(作戦)は選手交代を除くと
攻撃時には盗塁、バント、エンドランの3つ、
守備時には盗塁警戒、バント警戒、敬遠の3つのどれかから選択する。
(特に必要が無ければ選択しなくて良い)

盗塁⇔盗塁警戒、バント⇔バント警戒はそのまま対応しているのだが、盗塁警戒は入力していても普通に盗塁成功となることが多く効果のほどはやや疑わしい。

代わりに?なぜか盗塁警戒中に相手がバントをするとゴロを拾ってダブルプレーになり易い。

また、バントについては普通の送りバントは成功したり失敗したりだが、スクイズを狙った場合はほぼ間違いなく外されて失敗する。
はっきり言ってやらない方がマシ。

そして重要なのがエンドラン。
ランナーが1塁にいてノーアウトか1アウトの場合にエンドランを入れておかないと、結構な高確率でダブルプレーを食らう羽目になる。
もちろん飛び出していたせいでゲッツーというパターンも無くは無いが、内野ゴロでダブルプレーになるより遥かに分の良い賭けだと思う。

次回に続く。

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