減らない誤爆 [2008年08月28日(木)]

一戦目。

開幕後孫策が突撃を食らって撤退してしまい、いきなりピンチを迎えたが丁奉が夏侯淵を討ち取ってくれたおかげで何とか立て直して勝ち。

二戦目。

引分け。
諸葛亮と魏延の計略を重ねられると攻城なんてとても無理だ・・・

三戦目。

負け。
舞ったのを矢で撃ち落そうとして推挙を発動したので仕方なくそのまま突っ込ませてみたりした。伏兵に耐えながら城前までいけるというのはそれなりに意味はあるかもしれない。

四戦目。

負け。
つくづく難しい。

五戦目。

負け。
麻痺矢で落とそうとして雄飛、ってもう沢山だ・・・

六戦目はLE曹操、SR張遼、賈ク、李典、劉曄で勝ち。
勝因は相手の門に突っ込ませた周瑜の攻城を阻止しに出てきた2部隊がなぜか一瞬周瑜から離れてくれたおかげだと思われる。
相手城門前で推挙+雄飛+連環を発動させたら、混元一気が発動するという予想外して無い展開になりかなり焦った。

七戦目はSR甘寧、R孫権、R太史慈、UC張紘、孫桓で勝ち。
奥義が珍しく業炎だったが、すでにリードを奪った状態で周瑜一人が相手の門前で食らってもどうということもない。

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