二人目? [2008年09月26日(金)]
私が中学生をやっていた頃、社会科の教師が福岡出身の総理大臣はこれまで一人しかいない、みたいなことを言っていた。
おそらく広田弘毅のことなのだが、彼はA級戦犯として処刑された人物で、それでありながら大濠公園のところに像が建てられている(はず)ことだけは知っていたので、やや不思議に思っていたのだが、少し前に「落日燃ゆ」という小説になかなか立派な人物として描かれているらしいことを知り読んでみた。
面倒なので内容については触れないが、小説自体は面白く、戦犯だからと色眼鏡で見るべき人物で無いことは分かった。
微妙に時事ネタと呼べるかどうか。
一戦目。

勝ち。
二戦目。

勝ち。
この調子なら三品まで行けるかも、と少し思った。
三戦目。

負け。
四戦目。

負け。
五戦目は一戦目と同じ相手で負け。
リードして終盤を迎えたところまでは同じ展開だったが、火計を撃ちに城門前に出たら蔡文姫に計略を封じられて逆転。手の内がばれていると難しい。
そして漢に負けたのは初。
六戦目。

断金デッキ対決で負け。
当たれば相手の周瑜が撤退する状況で周瑜と孫策を狙って火計を撃とうとした瞬間に相手の火計が発動してほぼ終わった状況になった上に、こっちの火計は周瑜を外すという散々な展開。
出たのは張宝と早くもダブりの戯志才。
おそらく広田弘毅のことなのだが、彼はA級戦犯として処刑された人物で、それでありながら大濠公園のところに像が建てられている(はず)ことだけは知っていたので、やや不思議に思っていたのだが、少し前に「落日燃ゆ」という小説になかなか立派な人物として描かれているらしいことを知り読んでみた。
面倒なので内容については触れないが、小説自体は面白く、戦犯だからと色眼鏡で見るべき人物で無いことは分かった。
微妙に時事ネタと呼べるかどうか。
一戦目。

勝ち。
二戦目。

勝ち。
この調子なら三品まで行けるかも、と少し思った。
三戦目。

負け。
四戦目。

負け。
五戦目は一戦目と同じ相手で負け。
リードして終盤を迎えたところまでは同じ展開だったが、火計を撃ちに城門前に出たら蔡文姫に計略を封じられて逆転。手の内がばれていると難しい。
そして漢に負けたのは初。
六戦目。

断金デッキ対決で負け。
当たれば相手の周瑜が撤退する状況で周瑜と孫策を狙って火計を撃とうとした瞬間に相手の火計が発動してほぼ終わった状況になった上に、こっちの火計は周瑜を外すという散々な展開。
出たのは張宝と早くもダブりの戯志才。







