妙に間が開いてしまった [2008年11月13日(木)]

一戦目はR孫権、R孫尚香、C董襲、R太史慈、朱桓で勝ち。
一方的に半分以上相手の城を削り、ほぼ勝負が決まっているところで周瑜が朱桓に一騎打ちに勝ったが、こんな時に勝っても、という気持ちしか起きない。

二戦目。

勝ち。

三戦目。

負け。
一発リードして迎えた終盤、大徳を使ってきたところですでにこちらの部隊と接触している関興と、多少減っている劉備に対して火計を打ち込んだのだが、どちらも撤退せず、ちょっと意外に感じたその直後に増援で終了。

演武場で10月分の一騎打ちの結果を集計してみた。

周瑜:2勝6敗
丁奉:1勝3敗1分
孫策:1敗4分

勝率は孫策が一番低い。(生存率は高いが)
だいたい武力20でも勝てないのは寂しいし、一騎打ちで勝てないようでは勇猛持ちのメリットがほとんど無い。


最終的な勝敗に及ぼした影響を見てみると次の様になる。

一騎打ち勝利(3):3勝
一騎打ち負け(10):1勝8敗1分
一騎打ち引分け(5):1勝4敗

一騎打ちが起きたゲームの合計は5勝12敗1分となり勝率は27%ほど。
通算勝率は45%あたりなのでかなり低い。


結局何が言いたいかといえば私にとって極めて余計なシステムなので無くなってくれないかなと。

そんなことにならないのは分かっているけど。

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