呉将はだいぶ集まった [2008年11月17日(月)]

サターン版のV(だったはず)以来となるKOEIの三国志VIII。

VIまでと異なり、一人の武将としてプレーできるので、当然のように孫策配下の周瑜を選択してゲーム開始。

レベルを初級に設定しているだけあって、江東一帯はそれほど苦労せず平定できたのだが、いち軍師の身分では戦力の配置の変更がほとんど出来ないため、忠誠80台半ばの劉瑶が太守になってしまっても手が出せず、前線に精鋭を集めるといったことも出来ない。

もたもたしているといつ孫策の寿命が尽きるか分かったものではないのだが・・・

一戦目。

勝ち。

二戦目。二品との入れ替え戦。

負け。
開幕早々、死にかけの夏侯月姫に孫策が討ち取られて黄忠に城門を叩かれ、生き返ったところで攻めてはカウンターを食らいまた城門、という展開になりながらも終盤一度は逆転したのでかなり頑張ったと思う。

結局は落城負けだったが。

出たのは張苞。

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