カン沢反計されまくり [2008年11月25日(火)]

三国志VIIIの残り勢力は李カクと馬騰を残すのみ。クリア目前。

一戦目。

負け。最後の最後にミスった。

二戦目。

負け。

PHSが暴走していた三戦目はSR張遼、曹仁、Rホウ徳、楽進、R賈クで負け。
仕掛けるタイミングが明らかに間違っていた。

四戦目。

負け。
自陣連環なのに孫策が居残るのが悪いことに気付け。

人がいたので店を替えて懲りずに続行。

五戦目。

勝ち。

六戦目。

負け。学習能力が欠けていて四戦目と同じパターンを踏襲。
でも、苦手な孫堅麻痺矢で潰しても同じ士気で復活するんじゃ意味無いんだよなぁと思った一戦でもある。

七戦目は蜀群の麋芳、SR張角、厳顔、廖化、蜀周倉、張梁で負け。

八戦目は関銀屏、徐庶、張苞、大徳劉備、厳顔で負け。
しかも雄飛一回使っただけで落城負け。
これに負けてどうする、とさらに落ち込む。

九戦目はLE許チョ、郭淮、李典、カク昭、UC荀ケで久々の引分け。
李典の場所だけ見て火計をぶっ放したら、反計持ちなのを完全に忘れていた人にやられた。

十戦目は前と同じ相手。今度は勝ち。

十一戦目はR賈ク、UC荀ケ、C李典、LE曹操、SR関羽で負け。
それにしても荀ケは計略はもちろんだが、柵もかなりキツイ。
一般的な魏のデッキはの場合は騎兵多めで攻城力がもう一つな上に柵が無いことが多いので、そこそこの被害で済ませつつ城門に突っ込んで逆転というシナリオが狙えるのだが・・・

十二戦目は漢の劉備、献帝、カイ越、劉虞、皇甫嵩で勝ち。
お互い攻城出来ていない状態で迎えた終わり際、こっちはほぼ守りきれそうだったが、向こうに貼り付けた孫策も献帝が誰かを復活させてスコアレスドローになると思ったのだが、カイ越の計略がかけられただけで結局一発入ってしまったのが謎。わざとか?

十三戦目も漢の劉備、皇甫嵩、曹操、献帝、張任で勝ち。
曹操に弱体化させられた雄飛が皇甫嵩の号令にすり潰されたのが少し悲しかった。
撃破が丁奉の3体しかないのに勝っているのは不思議だ。

十四戦目は呉群のUCホウ徳、張梁、李カク、張紘、蒋欽、張宝で勝ち。
孫策13.2で張紘(武力3)が12.9。かなりギリギリだ。


勝てないと止められないのをどうにかしたいところだ・・・

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