C:28-34試合目 [2006年03月15日(水)]

1部リーグ第5節対CPU勝ち、CT対CPU勝ち、CT対CPU勝ち、CT対CPU勝ち、CT対CPU勝ち、CT対CPU負け、FM対CPU勝ち。

虚しい。

今の基本フォーメーションは

  クライファート ルイス・ガルシア
       リバウド
  イニエスタ     セスク
      グアルディオラ
シウビーニョ コウト プジョル ベレッティ
      ビクトル・バルデス



当初リバウドは左サイドにおいていたが、
ドリブル→奪われるを繰り返していたので
中央に持ってくるとアシスト役として活躍する様になってきた。
Aチームのロナウジーニョと全く同じだ。


フォーメーションもほぼ同じになってしまった
Aチームとの違いは、グアルディオラの守備力が
明らかにジェンバジェンバに劣るところだろうか。
数値の上では勝っているはずなのだが。

割とフリーな状態からパスを出せることの多いセスクのパスが
全くといっていいほど前線の選手(というかルイス・ガルシア)の
得点機に繋がらないのもどうにかする必要がある。

出たのはカプデビラ、サイディ、ホール、ジウリー、ファン・ボメル、ベロン、ステケレンブルグ。
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