2部を目指して [2006年04月02日(日)]
スペインはカナリア諸島、ラスパルマスにてクラブを立ち上げた。
ラスパルマスを選んだのは、基本的には何となく
(というか適当な場所を思いつかなかった)だが、
ちょっと前は一部に所属していたクラブがあったのに
一体あいつらはどこに行ったんだよ?(2部にもいない)
という気持ちによるものもあった。
ちなみにバレロンはラスパルマスの出身である。
で、いきなり始まるプレーオフは
4チームによるトーナメント。その第1戦。
前半終了直前に先制点を奪われる。
そして後半に入ってもなかなか点が奪えない。
もう終わるのか?と焦る中終了間際に同点ゴール。
延長戦突入か?
と思ったらH&Aだった。
第2戦。
前半から快調に飛ばし、終わってみれば0-3で快勝。
しかも相手のシュートは0。
考えてみればプレーオフで負ける様に作ってある訳がないか。
そして、決勝戦となる第3戦。
前後半終わってシュートはこっちが7本で相手は0本。
だが、スコアは0-0。今度は延長戦に突入。延長戦も終了。
運命のPK戦。
7本のシュートで点が取れない様なFWに蹴らせたらどうなるか
なんてことはやる前から分かっていたことかもしれない。
4人目の相手のキッカーが蹴ったところで終了。
2-4で敗北。
何も始まらないうちにゲームオーバーである。
このゲーム、どうしたものか。
ラスパルマスを選んだのは、基本的には何となく
(というか適当な場所を思いつかなかった)だが、
ちょっと前は一部に所属していたクラブがあったのに
一体あいつらはどこに行ったんだよ?(2部にもいない)
という気持ちによるものもあった。
ちなみにバレロンはラスパルマスの出身である。
で、いきなり始まるプレーオフは
4チームによるトーナメント。その第1戦。
前半終了直前に先制点を奪われる。
そして後半に入ってもなかなか点が奪えない。
もう終わるのか?と焦る中終了間際に同点ゴール。
延長戦突入か?
と思ったらH&Aだった。
第2戦。
前半から快調に飛ばし、終わってみれば0-3で快勝。
しかも相手のシュートは0。
考えてみればプレーオフで負ける様に作ってある訳がないか。
そして、決勝戦となる第3戦。
前後半終わってシュートはこっちが7本で相手は0本。
だが、スコアは0-0。今度は延長戦に突入。延長戦も終了。
運命のPK戦。
7本のシュートで点が取れない様なFWに蹴らせたらどうなるか
なんてことはやる前から分かっていたことかもしれない。
4人目の相手のキッカーが蹴ったところで終了。
2-4で敗北。
何も始まらないうちにゲームオーバーである。
このゲーム、どうしたものか。







