怒濤の・・・ [2006年05月11日(木)]

KCC決勝をやっていたのでNSCに乱入すべくAチームでエントリー、するつもりがミスにより締め切りに間に合わず1部リーグ第1節対人は負け。
いきなり一試合無駄にしてしまった。

しかし本番(?)はこの後だった。
Cチームで2部リーグ第2節対CPU負け、FMたぶん対人負け、FM対人負け、FM対CPU負け。

パーフェクト達成!
トータルはいきなり1勝4敗。

FW連中は抜けたと思ったら後ろや横から簡単に奪われ、
その上「たまに」訪れる1対1で打ったシュートは
あっさり止められる。

ダービッツはポジショニングが高いせいで
相手ボールになったと思ったら次の瞬間には
ボールは彼の後ろにあるため当然奪うこともない。

プジョルは無闇に上がってきては相手にボールを
プレゼントしつつ守備に穴を空け、
マルケスはここという場面ではあっさりかわされていく。

おまけに控え連中は3人が灰色で使う気もしない。
一人で赤いイニエスタを投入しても何も起きない。

シャビの蹴ったコーナーキックがゴール前で
地面に落下したのにも驚かされた。

何もかもが駄目で惜しいと思った試合すらほとんど無し。
相手が強かった、とも特には感じなかったのに。
(2部での対CPUに強いチームなどいる訳もない)

そういえば同じバルサ型4-3-3でやっていたBチームの立ち上げ時も・・・
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