あそこで引き止められていなければ [2006年06月03日(土)]

CチームでCSC対人負け、Aチームで1部リーグ対CPU負け。Aチームは辞任で終了。

以下各選手の成績。

1. GK ファン・デル・サール(103/0/0)
15. RSB パウロ・フェレイラ(102/0/6)
13. LCB(CP/FK) キブ(101/0/3)
12. LSB ファン・ブロンクホルスト(102/0/2)
5. RCD マルチェナ(102/0/0)
17. LDH エドゥ(84/4/8)
6. RDH マウロ・シルバ(103/0/8)
20. CH(CK) デコ(103/8/33)
14. CFW ベルカンプ(103/50/22)
10. LFW ロナウジーニョ(103/38/40)
18. RFW ロベルト・バッジョ(103/4/22)
以下控えメンバー
9. FW イブラヒモビッチ(89/60/9)
24. MF イニエスタ(23/0/3)
3. DF ハイティンハ(22/0/1)
4. アルベルティーニ(2/0/0)
8. ルイス・エルゲラ(22/0/2)



キブは終盤にFKに指名したが、蹴るところを
見た記憶が無いため得点が無いのは仕方の無いところ。

前半にピッチに立つ事の無かったイブラヒモビッチの
得点の多さは特筆に価するだろう。
スタミナを考えればフルで出すのは厳しい選手ではあるが。

バッジョはFWのポジションに置いたこと自体が
失敗だったのかもしれない。
ドリブルが遅い上にどんな状況でも相手選手に寄せられると
間違いなくボールを奪われるため、チャンスを確実に潰してくれる。

立ち上げ時はかなり失敗した感のあったマウロ・シルバは
使っていると相応の働きはするようになった。
つまり寄せて奪っていく部分では安定しているが、
動作が緩慢で相手が早いとなす術が無い。
期待していたパスの面ではそれほど優れているようには感じない。

パウロ・フェレイラは高い位置からのディフェンス参加では
優れた働きを見せたが、純粋な1対1の局面では厳しかった。
私のロナウジーニョは1対1で抜くところをほとんど見せないが、
対人で相手のサイドバックが彼だった時は抜ける!と思い、
実際抜いていったのも印象深い。

成績は71勝24敗23分。
賞金は178億くらいで、年俸は4.6億から5.5億。
最後の30試合くらいは全くタイトルを取らなかったので、
少なからず年俸を下げたような気もする。
タイトルはICCとLC以外を全て一つずつ。



DS Liteを売っていたので買おうとしたが、
わずかの差で肝心の水色が売り切れ・・・
白とナスビは売り切れる気配も無く、
任天堂の生産計画は明らかに間違っていると思った。

結局迷った末にナスビ色のを購入。
でも、誰か買い取りたい人がいたら譲ります。
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