求む救世主 [2006年10月19日(木)]
BチームでCT対CPU引分け、CT対CPU勝ち、CT対CPU負け、CT対CPU勝ち、PK負けで敗退。FM対CPU勝ち。
無論それだけが理由という訳ではないのだが、
シュートの決定率が悪すぎる。
ロナウジーニョにしてもクライファートにしても
打ってみなければ分からない、という状況だ。
リバウドが右から上げるクロスが全く点にならないのも痛い。
これは左に置けば良いだけの話だが。

選手の調子のばらつき加減から
チーム内の分裂ぶりが見て取れる。


CT準決勝。先日のAチームに続きまたしても立ちはだかる壁。
初戦を4-1という恐ろしいスコアで落とし、
2試合目を4-1で勝つも、PK戦で力尽きる。
なお、ここまでレイナのPK戦の記録は2勝2敗。
全くコメントすることが無い。
出たのはママドゥ・ニアン、チェーザレ・ナターリ、アレックス、レーマン、フレッチャー。
引いて喜ぶような札はないが、ダブりは1枚しかなかったので上出来と言えよう。
無論それだけが理由という訳ではないのだが、
シュートの決定率が悪すぎる。
ロナウジーニョにしてもクライファートにしても
打ってみなければ分からない、という状況だ。
リバウドが右から上げるクロスが全く点にならないのも痛い。
これは左に置けば良いだけの話だが。

選手の調子のばらつき加減から
チーム内の分裂ぶりが見て取れる。


CT準決勝。先日のAチームに続きまたしても立ちはだかる壁。
初戦を4-1という恐ろしいスコアで落とし、
2試合目を4-1で勝つも、PK戦で力尽きる。
なお、ここまでレイナのPK戦の記録は2勝2敗。
全くコメントすることが無い。
出たのはママドゥ・ニアン、チェーザレ・ナターリ、アレックス、レーマン、フレッチャー。
引いて喜ぶような札はないが、ダブりは1枚しかなかったので上出来と言えよう。







