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にちようび [2006年12月17日(日)]

出かけた帰りにCCに遭遇できたのでAチームでCC対CPU勝ち×3で任期終了。

BチームはFM対CPU負け、1部リーグ第3節対CPU勝ち。「相性」は相変わらずだ。

ということでいつものようにAチームの総括。

獲得タイトル。この後CCは取ったが、LC、ICC、CC、PSCとかなり寂しい。




連繋。無黄金。

1. GK ステケレンブルグ(97/0/0)
31. LCB スタム(97/1/3)
16. LSB ナイジェル・デ・ヨング(97/0/3)
3. RCB ハイティンハ(97/0/2)
13. RSB ライジハー(97/0/3)
26. LCH ダービッツ(97/8/10)
7. RWG ファン・デル・メイデ(96/8/34)
8. RDH マドゥーロ(97/0/6)
18. OH スナイデル(記録が無いが多分15ゴール25アシストくらい)
25. CFW フンテラール(96/70/22)
10. LFW ベルカンプ(97/44/25)

14. FW クインシー・オウスアベイエ(14/0/1)
19. DF エマニュエルソン(3/0/0)
20. MF セードルフ(39/0/2)
11. FW バベル(21/3/3)
9. FW クライファート(6/0/0)

簡単にいえばぱっとしない結果であり、期待した様には行かなかったということになる。
前線の二人がそれほど空中戦に強くないのか、ファン・デル・メイデのクロスがあまり効果的でなかったのはもったいなかった。
またベルカンプは使い方を失敗した気がして仕方ない。
カードの裏にわざわざ書いてあるスナイデルのFKが7、8回はあったチャンスで1度しか決まらなかったのも印象深い。
スタムの得点はエリアからやや離れた場所からのFKになぜかゴール前に居た彼がヘディングであわせて決めたもの。
CBがそんな得点を決めたのを見たのはこれが初めてだった。

他はPK戦負けすぎとか、クインシーが結局最後まで経験がMAX行かなかったとか。

文章に全くまとまりが無いな。


出たのはヌゾグビア、エドゥ、トゥーレ、ホアキン、ムトゥ。
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